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ジャクソン5の”IWantYouBack”(邦題:『帰ってほしいの』)を和訳します。ジャクソン5は、あのマイケルジャクソンを含むジャクソン兄弟5人で結成された、ボーイ・バンド。1969年にこの曲”IWantYouBack”(邦題:『帰ってほしいの』)でデビューするや否や、スーパーアイドルとして全米で大人気になります。当時の人種差別の意識が色濃い時代のアメリカで、白人の人気も集めたことが、ジャクソン5の存在を単なるアイドルでなく、社会現象にまで押し上げました。1984
マイケル愛が止まりません。8月29日(1958年)はマイケルジャクソンの誕生日ですね。Youtuveを見る中でこの画像が出てきて感激です(画像はお借りしました)広島の縮景園に来たんだー。マイケルジャクソン🕺15歳かわいい〜ジャクソン5ワールドツアーで1973年4月27日に広島の郵便貯金会館でコンサートがあり、その時に縮景園に寄りお抹茶をいただいたそうです。ほかの画像もありましたがうまく貼れなくて…💦
Jackson5の「I'llBeThere」は、1970年彼らのサードアルバムに収録された曲です。このときマイケルは若干11才。ずば抜けた表現力です。後にマライア・キャリーがカバーするなど、いまでも歌い継がれる名曲です。マイケルが生涯を通して伝え続けた「愛」が詰まった曲といえますね。Jackson5-I'llBeThereYouandImustmakeapact君と僕は誓いを交わさなければならないWemustbringsalvation
コミュナーズの1987年リリースのシングルで全英4位、全米51位。1987年全英年間チャート51位。2nd「Red」収録。「さよならは言わないで」意味違いの的外れな邦題は大昔から引き継がれたもの。ジャクソン5をユーロ・ビート~ハイ・エナジーで異色カバー。エレクトリック・サウンドにファルセットが絡むカバー。コミュナーズは活動期間が80年代後半と短期間。それゆえ覚えている人が少なし。ジャクソン5(Jackson5)1971年全米2位、全英33位。グロリア・
昨日は朝イチで映画『マイケル』を観てきました。ロビーのモニターにズラリマイケル。シアターに入る前にあった飾り。マイケルの実兄ジャーメインの息子であるジャファー・ジャクソンがマイケルを演じています。ジャーメインの写真見たら、親子で顔ソックリですね!コネで役を得たとか言っている方がいましたが、マイケルの親戚じゃなかったら色々揉めたんじゃないかと思うので、逆に、大スターマイケルを演じられるような人が親戚に存在していて良かったと私は思いますよ。マイケルを演じる為に
やっと観に行きましたよ、この映画。マイケル・ジャクソン!(正式なタイトルはマイケル/Michaelです)(ジャクソンいりません)映画『Michael/マイケル』『ボヘミアン・ラプソディ』製作陣とアカデミー賞監督が贈る音楽の歴史を変えた“キング”の物語www.michael-movie.jp邦画以外はほぼ観ないないなみサンが洋画観ますよーっ。誰もが知ってるマイケル・ジャクソンだけど音楽は知ってても、マイケルの人生については何にも知らなかったんだな
【↓ブログの順位を確認する↓】今日は、ジャクソン5が1974年に発表したスタジオ・アルバム『DancingMachine』を聴く。ちょうど彼らがモータウンサウンドから脱却し、新しいサウンドへ変化する過渡期のアルバムと言える。ファンクとディスコの要素を融合した音楽スタイルは同時期のミュージシャンへの影響度も大きかったのではないかと思う。タイトル曲の「DancingMachine」はディスコ時代の幕開けともいえる名曲。【M.M.R.MusicCafe】本ブログ管理者のレコード、楽器
マイケル、見に行って来ましたジャクソン5の頃からの大ファンの私としては見ないわけには行かない映画です子役のマイケルも、大人のマイケルも歌も、踊りも、しゃべり声もそっくり練習量は国宝を超えるかもマイケルファンの方はぜひ
ぬついに世界中が待ち望んでいたキング・オブ・ポップの伝記映画『Michael/マイケル』が日本で公開されましたね!金曜日はスーパーでの早朝アルバイトが休みなので朝イチで池袋のTOHOシネマズ劇場に行ってきました自宅を自転車で7時半に出発し上映は8時15分からです映画のプロモーションで装飾された階段を昇りシアター入り口ではマイケルの人型ポスターもお出迎えしてくれました公開初日こんな朝っぱらから来るファンは居るのか?と思いましたが…やっぱり空席だらけでも前後隣も空席で
はあい!昨日のジャネットジャクソンのKアリーナライブに続いて、今日は話題の映画「マイケル」を鑑賞してきたカイルです。まさか、2日連続でジャクソン兄妹を鑑賞する日が来るなんて…と感慨深いです。ここから、映画の感想・ネタバレレポートです。なんといっても、ジャネットのかけらも出ていない…「ジャネットがいないWHATIFの世界」になってました…これは、姉のラトーヤジャクソンの話によると、「自分をほかの人が演じるのはNO」ということで丁寧なお断りがあったそうです。そして、その後
予告を観てから、必ず劇場で観ようと決めていた作品。ジャクソン5やマイケルの大ファンというわけではないですが、それでも名曲、話題曲揃いですから、音楽に疎い私でもマイケル・ジャクソンの活躍(や騒動)はよく覚えています(ジャケットを見て思い出したんだけど、そういえば…『Thriller』のLPを持ってたわぁ)Michael邦題もそのままマイケル画像はお借りしました。大スター、マイケル・ジャクソンが出来上がるまで!ということなので、子供のころの「ジャクソン5