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2025年末私選PFPランキング1位:テレンス・クロフォード2位:オレクサンドル・ウシク3位:井上尚弥4位:ジェシー・ロドリゲス5位:シャクール・スティーブンソン6位:ジャロン・エニス7位:デミトリー・ビボル8位:アルトゥール・ベテルビエフ9位:カネロ・アルバレス10位:中谷潤人次点:デビット・ベナビデスデビン・ヘイニー、ジャーボンテイ・デービスは圏外。引退表明したクロフォードだが、2025年末でのPFPではトップ評価。2位はウシク。頑固にヘビー級王者とし
WBA[世界ボクシング協会]が7月31日/日本時間8月1日に発表した最新ランキングで、バンタム級休養王者堤聖也(角海老宝石)選手をランキング1位に降格。堤選手は昨年12月、当時の暫定王者ノニト・ドネア(比)とのWBA団体内王座統一戦に判定勝ちした一戦で鼻骨を骨折、手術を受けたものの回復が遅れて未だに試合を行えない状況で、WBAは5月31日/同6月1日発表分のランキングで正規王者から休養王者へと事実上の降格措置。その後、堤選手と入れ換わって休養王者から正規王者に戻った
WBA世界バンタム級休養王者だった堤聖也(角海老宝石)が同王座をはく奪され、WBA最新ランキングで1位へ「降格」国内では堤への同情の声、WBAへの批判が起きている。確かに堤は不運。2024年10月井上拓真からWBA世界バンタム級王座を獲得し、「正規王者」へ。ただ不可怪異なことに2024年12月にアントニオ・バルガス(メキシコ)とウィンストン・ゲレーロ(ニカラグア)のWBA世界バンタム級暫定王座決定戦が行われ、バルガスが「暫定王者」に認定。翌年2月、堤は比嘉大吾相手に
6月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日(日本時間5日)カジノ・ドゥ・モントリオール:加モントリオール◇WBA暫定世界ライトヘビー級タイトルマッチ◇王者アルベルト・ラ