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2026年3月21日(土)★3人トリオ娘?がParisの薔薇色の生活をご紹介!★皆さん、こんにちは!BOSSです、七海です。パリに住み始めて今日で16年目に突入~♪そして新人のちやこ!ついに3年目(笑)★七海はしばらくの間、日本で皆様のご注文やご質問の対応をさせて頂きます。って事でパリの事は現地に住んでるファッションLOVEでグルメなワタシと七海&ちやこに聞きなさいーーー!!さ
今回は…ローヌの新星として躍進する二人組、醸造ディレクターのランヴィエ氏とマネジメントからマーケティングを担うドーヴェルニュ氏が営むワイナリー「ドーヴェルニュ・ランヴィェ」の“リュベロン/ヴァン・グルマン・ルージュ”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ドーヴェルニュ・ランヴィエとは?/サイトより引用】2004年の設立ながら、リリースするワインがパーカー100点をはじめ軒並み高評価を獲得。ローヌの未来を切り拓いた存在としてフランス国内のプレスから賞賛を浴び、今や世界中
大相撲九州場所はテレビ観戦が出来た日が少なかった。後から結果だけを見る日が多く、安青錦の前半の取り組みなど、観ておきたかった。土日の取り組みは、テレビ桟敷席にワインか日本酒を持ち込むことが多い(笑)十両優勝の藤凌駕が表彰されれるのを観ながら開けたのはA.O.Pコート・デュ・ローヌシャルル・エネローヌ地方の黒ブドウといえば、シラー・グルナッシュ・ムールヴェードルローヌのシラーはスパイスの香りが強くエレガントな味わいになるといわれる。開けてすぐは渋みが強く、線の細さから「
2024年11月の家飲みワインのお話をもう一つ。オーガニックワイン、自然派ワインなどと呼ばれるカテゴリーのワインはあまり積極的に飲もうという姿勢はないのだけれども、美味しければもちろんいただくというスタンス。ただしそういうのは結構なお値段がすることがあり、結果的に経験値は少ないのが現実。好きなスペインワインでお手軽な値段のオーガニックを見つけたのがこちら、「ドラゴラ・オーガニック・テンプラニーリョ・シラー」。1300円ぐらいで売られているはず。あ、オーガニックワイン、ビオワイン
おはようございます♪今日は肌寒い1日になりそう昨日は暑かったのに今日は20℃下回ってこう言う寒暖差キライだわぁでも暑がりな私は今日は過ごしやすいです先日UPしたハイビスカス🌺去年購入時は黄色だったのが今年開花した花はオレンジでしたそれから4時間位してまたお庭に出てハイビスカスを見たら・・・黄色になってる~まさかの色変わり❗短時間でこんなに色が変わるんだ~そぉなの~全然知らなかったハイビスカスは日照、温度、養分土のphなどの条件で色が変わるそうです温度が高いと薄く低