ブログ記事4,154件
チリの赤ワインルタ5・シラー(赤・フルボディ)スペイン語「RUTA」の意味はルート、経路、コース道、手段チリの公用語はスペイン語なんだ~(知らなかった…)ぶどう品種シラー合う料理ピーマンと牛肉の細切り炒めオイスターソースポークのローストチリコンカンソースラベルの下に202313%vol.SYRAHとあるRUTA5でもルタ5・レッド・ブレンド202312.5%vol.もあるので、間違いやすい~3つの
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「次々と現れる華やかな香りを楽しめる赤ワイン」のご紹介です!フランス、ラングドック地方の造り手「ドメーヌ・バルディ・ダルキエ」の“レ・バスティード”という赤ワインです!葡萄品種はシラー種60%グルナッシュ種30%ムールヴェードル種10%から造られます。“南仏のグラン・クリュ”と呼ばれるこのワインを一言で表わすとしたら、近代的な設備だけでは出せないまさに「農業の味」です。長期熟成型のワインですが、若
SturnundDrang(シュトゥルム・ウント・ドランク)は、18世紀後半にドイツに起こった文学潮流。それ以前の合理主義に立脚した教条的な文学に対し、人間の感情に焦点をあてた活動がSturmundDrangとされる。文学だけでなく社会運動へ繋がる期待もあったが、大きな広がりにはならなかった。文学活動も18世紀が終わる前に下火になったという。シラーやゲーテがSturmundDrangの作家として取り上げられる。しかし、彼らは運動が下火となる前にSturmundDra
世間はクリスマスイブですが、こちらの投稿は2025年7月の家飲みワイン備忘録、その5。お気に入りのワインショップUで購入したこちらは3000円台半ばで販売されている南仏ワイン。ラングドック・ルーションの「レ・テラス・ド・ララゴ2014」。ルーション地方の小さな村ヴァングローの減農薬農法のワインだそう。LesTerrassesdel'AragoL'HeritagedesTerrasses2014使用ブドウはグルナッシュ・ノワール40%、シラー4
日本ソムリエ協会副会長の阿部誠さんと定期的悪巧みの会。今回の会場は森下駅近くの創業100年の名店『山利喜』さんへ。名物はもちろんもつ煮込み。このお店のもつ煮込みはぐつぐつと熱々で提供されます。この熱さがいい。鮪と分葱のぬた。これまた絶品です!!こんなぬた見たことありません。そしてもつ焼き。これもまた美味しいのです。そして燻製盛り合わせ。老舗の味とワインに合うつまみも充実なんです。で、やっぱりここはワインを。ナチュラルなワインが揃ってます。煮込みにはやはりシラーということで。
大相撲九州場所はテレビ観戦が出来た日が少なかった。後から結果だけを見る日が多く、安青錦の前半の取り組みなど、観ておきたかった。土日の取り組みは、テレビ桟敷席にワインか日本酒を持ち込むことが多い(笑)十両優勝の藤凌駕が表彰されれるのを観ながら開けたのはA.O.Pコート・デュ・ローヌシャルル・エネローヌ地方の黒ブドウといえば、シラー・グルナッシュ・ムールヴェードルローヌのシラーはスパイスの香りが強くエレガントな味わいになるといわれる。開けてすぐは渋みが強く、線の細さから「
アリウム・ロゼウムノビルの次に繁栄しているアリウムになります~ノビルは食べるのでいいのだけどこれもあちこちに増えております*花のところにつくムカゴ?がぽろぽろこぼれて生息地を増やしていく感じですね=名前の通り少しロゼでも地味な感じです*ノビルやアサツキも一緒に生えてるので食べちゃいそうになります(笑)秋植え球根アリウムロゼウム(小輪)10球/国華園25年秋商品Amazon(アマゾン)ところでちょっと前に投稿したこれ