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〈造影検査〉手が腫れているので予定通り造影剤を入れて、シャントの血管をレントゲンで見てみました造影剤は2回目です1回目は昨年、大学病院で腸の検査の時にしています(1回でもしていたら大丈夫と言う事がわかっているので気分的に楽です)結果、すぐに判明以前、刺していた肘の内側の血管がダメになってから、そこにもう一本本線に繋がる血管があり、その血管がくるっと一回転した形状だったのですそれで肘を曲げたら血液の流れが悪くなり手が鬱血して腫れるみたいです流れをよくする為には人工血
透析患者さんにとってシャントとは命の次に大事といわれるものこのシャントが閉塞すれば透析ができなくなってしまいます経皮的シャント拡張術(PTA)とは、シャント内の狭くなった部分(狭窄部)があれば、先端に風船(バルーン)のついたカテーテルをすすめそこでバルーンを膨らませて狭窄部を拡張する手術のこと当院で土曜日に行っている肝臓がんに対する肝動脈化学塞栓術(TACE)やラジオ波焼灼術(RFA)のように執刀医以外にも、看護師さん臨床検査技師さん、放射線
今朝の空かわいいマム🩷あなた、わたしを置いてどこ行くの?さっきまで寝ていたくせに出てくるハンサムくん💕💕今日も咲いていたクレマチスつぼみもたくさん💐💐本日は、父の診察日わたしが連れて行くが母もいないと不安なため、両親を連れて診察へシャント設置手術から2週間近く傷口が・・・やはり、糖尿病のせいでしょうか?ふさがっていません!透析がまた延びましたなんのためにわたし来たのか?しかし、透析が始まれば不自由な生活がはじまる父少しでも、1日でも先が良いと思う浅はかなわたし
あっという間に2月ですね。体調は良くも悪くも至って平常運行。相変わらず咳喉鼻はくすぶってますがもうこれ以上飲めるお薬もなくへっぶしゅーん、ごほごほ、ズルズルとしてます。血液検査の結果が安定してきたので最近気になる肝性脳症の対策として来年度にシャントの閉鎖やらの話を進めるかもしれません。あと同時に脾臓を小さくする手術も。ただ、副反応として腹水が溜まるかもしれないのでとりあえず急がず様子見といった感じ。外来はずっと金曜日に定期的に通ってますが、来週は先生の都合で土曜日に。