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こんにちは!こんばんは!おはよう☀️ぷちんです!今日は覚せい剤の辞め方第3弾♪『忍耐論』ということで前回の記事『覚せい剤の辞め方~実施論~』こんにちは!こんばんは!おはよう☀️ぷちんです!今日は『覚せい剤の辞め方~実施論~』ということで覚せい剤を辞める為に具体的にどうすればいいのか?どうすれ…ameblo.jp↑↑↑ここまでの断薬プログラムを終えた方が次に覚せい剤が欲しくなるタイミングや欲しくなった時に耐えるための方法・心構えなどを綴って行きたいと思います😊✨まず
どうもお疲れ様です。本日は俺が初めて品物を突いた時の話をしよう。あれは、たしか16歳の頃だろうか。それまで、マリファナやハーブ等の薬物を使用していたが、これぞという物が現れなかった。そんな時、知り合いから覚せい剤を、ハーフ分手に入れることができた。これがシャブか、、、道具も何もなかったから、漫画で見たスプーンの上で炙っているシーンを思い出し、見様見真似でやってみた。匂いが部屋に籠もるのが嫌で、ベランダでしたのを覚えている。スゥーッと気体になった覚せい剤を、大麻のごとく、肺に溜め、
劇的に渋谷税理士薬物(シャブシャブ)混入致死事件‼️続き......表向き石原信明は、不動産業を生業としていたしかしながら、周りからは事件屋と呼ばれる存在だったそれは、いったい何故か?石原は、所謂いわくつきの物件、特に暴力団関係が関わる物件を扱っていたことからこのあだ名がついていたのだ要するに、暗黒の世界にどっぷりの男だった更に石原は、家の側に犬のフンをされたことから注意書の貼り紙をしたことがあったが、そこには犯人はわかっているという一言と共に、暴力団の名刺が貼り付
はじめまして!タイトルにインパクトが強いですがw22歳の冬からシャブにどハマり26歳の冬にある日突然思い立ってシャブを辞め現在に至るまで一度も戻らずにやめ続けている28歳の元ポン中ぷちんです!覚せい剤に限らず薬物って突然思い立って辞められるものなの?なんて思う方もいらっしゃるでしょう。結論から申し上げて『私の場合は辞めることが出来ています』出来ました、ではなく出来ています、と言ったのは薬物依存は辞めたら終わりではないから。辞め続けることが薬物依存からの脱却だから
こんにちは!こんばんは!おはよう!☀️ぷちんです!今日は『覚せい剤は自分の全て?』ということで・覚せい剤がアイデンティティになる感覚・脱却の為の心構え・実際のところ辞めてみてどうなのかということで綴っていきたいと思います♪覚せい剤を使用し始めるとまず一番最初に感じるのは圧倒的な稼働力。幸福感とか気分の高揚とかそういった感覚もあるにはあるのですがあとから思い返してみてそういう幸福感などの感覚の大元はこの圧倒的な稼働力から来ていたなぁと思います!食べなくても