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骨髄抑制で抗がん剤治療がストップしていた所に深部静脈血栓症となり放射線治療もストップ。骨髄抑制が改善されず更に白血球が減っており、この先も恐らく減少するだろうとの事で白血球数を増やす注射を3日間受ける事になりました。骨髄抑制と血栓症のおかげで頻繁に採血があり腕がズタボロ。今日も明日も採血あります。抗がん剤治療は3週間、放射線治療は7日ストップ中。放射線は残り7回照射ですが今月中に再開出来るかわかりません。血栓症もなかなか改善されず足の浮腫も良くなりません🥲左足に比べると大分太い(元々太
入院ご訪問いただきありがとうございます。治療の相談2026年1月14日心エコー、診察エビ先生に、次の治療はカンファレンスによりAP療法に決まりました、と言われました。先生はウイークリーパクリタキセルかなと仰っていたので、少し驚きました。なぜTC療法が選ばれなかったかというと、術後補助化学療法のDC療法後、7ヶ月で再発したからです。TCとDCは同じタキサン系のお薬です。1年を過ぎての再発なら薬は効いていたとされ、半年未満なら効いていなかったとされます。私は7ヶ月で再発して
膀胱温存療法は約5~6週間のプログラムだが、その前の諸準備としてPET検査などを実施。ちなみにPET検査を行う場所は大学病院敷地内にあり、ホテルのように静かで薄暗い雰囲気(待機室は実際薄暗い)。PET検査はかなり落ち着いた状態で実施する必要があるようで、小一時間何もせずじっと待機した後、検査。痛くも痒くもなく、無事検査終了。後日の結果を待つ。8/4に東先生の診察だったが、何と急用が出来たとのことで代診。予約していた時間より3時間以上待たされた挙句、代理の先生。。新幹線での移動中に連絡が
今日担当の看護師さんは感謝してもしきれないほど私に寄り添ってくださる方でした本当にありがとうこの気持ち届けたい看護師さん事務の方薬局の方全て協力してくださり17時半に夫と落ち合うことができました夫はヘロヘロなのに頑張って凛とした態度をしていてくれたけれど車の助手席に座ると一気に病人に変身ありがとね私のために元気なフリしてくれて今回もかなり重ダルく倦怠感が強いようですシスプラチン21回目看護師さんもかなり慎重に用心してらっしゃいました蕁麻疹
今日は、新年一発目の病院でした。造影CT検査(骨盤から上+頭)呼吸器内科受診です。12月の受診時にレントゲンでアウトだったので、覚悟しての受診母と旦那さんも一緒に行ってくれました。結果は、、、ボッコボコ肺野条件左今日右去年の8月胸膜にも心臓のまわりにもボッコボコ今日は、モニターに写してくれた画面を写真にとらせてもらったのですが、主治医が画面をスクロールしても、あらゆるところで左胸膜がボッコボコでした胸水が溜まっているところも縦隔条件左今日右去年の8月矢印
抗がん剤の副作用で2回脱毛した。今まで写真を載せていなかったので記録のために載せておこう。1回目の脱毛1回目はシスプラチン、パクリタキセル、アバスチン、キイトルーダ初回投与後に緊急入院した2024年2月に抜け始めた。その話はこちらから→☆この時は髪の毛はもちろん眉毛もまつ毛も全て抜けた。そしてこの抗がん剤での最後の投与をした1ヶ月後の2024年7月に髪の毛と眉毛が生えてきた。↓2024年7月初め。1回目の脱毛後に生えてきたところ。