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こんばんは今日のは日帰りで名古屋四季劇場のゴースト&レディに、行ってきました。私の誕生日プレゼント代わりの観劇でしたけれど、なんだか紆余曲折ありまして↓『出品妨害その後。』こんばんは深刻な出品妨害にあっていた名古屋ゴスレのチケットですが↓『出品妨害って、本当にあるのね。』こんばんは劇団四季のゴスレこのような経緯でどうしても加藤…ameblo.jp主人と2人で観てきました❗生憎の…雨となりました本日のキャスト。さらにアップ❗CATSの頃から応援している加藤迪さんのグレイがと
アカデミー賞候補になったので見たくなって見てきました。ロマンチック映画ではなく生と死、家族の物語です。あらすじ感想結末ネタバレ自然豊かな小さな村。シェイクスピアは働きながら質素に暮らしている、ある日森の中でアグネスと知り合い恋におちる。アグネスは薬草の知識が豊富で、自然のなかに身を置くのが好きな女性。ほどなくアグネスの妊娠が発覚し結婚することに。シェイクスピアは生計をたてるためロンドンの劇場で働きはじめる。彼らの村から、ロンドンは150キロくらいの距離、馬を走らせて数
大変お待たせ致しました。ついに最終講義の動画をYouTubeで一般公開する運びとなりました。こちらになります。ご覧いただければ、幸いです。最終講義は、毎日(こちら)、読売のほか、朝日新聞でも記事にしていただきました。朝日はこちら。4月30日、再度「ファヴァシャムのアーデン」のスペースを行います。こちらからどうぞ。5月6日発売予定の「すばる」6月号に小川洋子さんとの対談が掲載されます。小川洋子さんの最新作「劇場という名の星座」をめぐっての対談です。流山児祥さんから、
記事をお借りします。OSKの春の風物詩「春のおどり」東京公演開催トップスターの翼和希「100年の歴史を共有できるステキな機会をいただいた」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースOSK日本歌劇団の「レビュー春のおどり」(30日~5月5日、新橋演舞場)に出演するトップスター翼和希と娘役トップスターの千咲えみが24日、東京都内で取材に応じ、公演への意気込みを語った。Onews.yahoo.co.jp朝ドラで人気の華麗な男役「春のおどり」100周年に「演目が100周年ってすごいこと」と感
ドライアドの泉からコーデリアです🌹今日のドライアドの泉からは、劇団四季恋におちたシェイクスピアグッズ素敵なグッズがたくさん画像は公式サイトよりお借りしてます
時間は返してもらえるけど。今日のは…なんでやねん。💧なんでもありな我が職場。劇場へは近いので、徒歩で行けます。うちの部署で、劇場の宣伝をすることになった。それで、コスト削減で内部でまわすことに。またDマネ君と一緒に写真を撮りに…いや、正確には写真を撮られに。(笑)パンフレットを持って、階段を上がる観劇前の姿とか。カフェとか観劇前の軽食(プレシアターの軽食)ありますよ…とか。自分であとで見たら、恥ずかしくなる写真。またICTに頼んで、編集してもらいます~。平日だと、時間がないの
長年にわたって、その道一筋に打ち込んできた人や、芸術やスポーツの分野で功績のあった人などに贈られる「春の褒章」の受章者が発表され、ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートのペアで金メダルを獲得した三浦璃来さんと木原龍一さんの“りくりゅう”ペアなど603人と28の団体が受章することになりました。ことしの「春の褒章」を受章するのは、ボランティア活動で功績のあった人や団体に贈られる「緑綬褒章」が9人と28の団体。長年にわたってその道一筋に打ち込んできた人に贈られる「黄綬褒章」が19
ご無沙汰しております。劇団ツーツーのタワタです!「え?たま~に書くんじゃないのかよ!?」って声は届きません( ̄▽ ̄)ごめんなさいね!だって…大好きな劇団四季のストレートプレイを観てしまったので!最近…「演劇」をすることの意義は?「演劇」を通して何がしたい?「演劇」って一体何なのか?
基本情報監督:クロエ・ジャオ(『ノマドランド』『エターナルズ』)原作:マギー・オファーレル著『ハムネット』(2020年)—英女性小説賞・全米批評家協会賞受賞脚本:マギー・オファーレル、クロエ・ジャオ製作:スティーブン・スピルバーグ、サム・メンデス主なキャスト:ジェシー・バックリー→アグネス(妻)ポール・メスカル→ウィリアム・シェイクスピアエミリー・ワトソン、ジョー・アルウィンほか受賞:第98回アカデミー賞にて作品賞ほか8部門ノミネート、ジェシー・バ
こんばんは!美燈です。大変お待たせいたしましたーー!!お誕生日にもう一枚、「ハッピーバースデーミトチケット」をいただいておりましたが、やっと使わせていただいたので、本日はそのレポートをお届けいたします……!と、いうのも、こちらのチケット、映画or本を一つ楽しませていただけるチケットなのですが、この時期にどううううしても観たい舞台があり、そちらのチケット購入に充てさせていただきました……!チケット代高くて悩んでいたので、楽しませていただきありがとうございます!!ということで、
石川県では平日の夜にしか上映されない。だから定時で急いで帰宅。ダッシュで着替えて駅まで。本当は車が楽なイオンシネマ白山。でも夜間の運転はボクの目は危うい。野々市駅で降りて34分歩く。(これでつまらない映画ならどうしてくれよう)などと呪いながら。なぜかデラックス上映しかなくて2500円なり。余計に呪うのだった。初めは鷹が出てくる。前日に鷹匠体験をしたから不意の一致に驚く。まるで森で暮らすようなアグネス。その様子をラテン語を子どもらに教えながらウィルは見ていた。(ウィルは
若い時からシェイクスピアが好きで自分なりに資料を集め研究したこともあった先日そのシェイクスピアにまつわる映画を観てきました映画館は神戸朝日ビル(旧・神戸証券取引所)にあります旧居留地に建つ朝日新聞社の超高層オフィスビル竣工は1994年阪神大震災でも無傷だったのが話題となった低層階の外壁は重厚なテラコッタ造りの半ドーム型以前あった旧神戸証券取引所の外観を復元した震災前の建物は旧居留地にかつて存在した日本の証券取引
Hamnet(2025イギリス)監督:クロエ・ジャオ脚本:クロエ・ジャオ、マギー・オファーレル原作:マギー・オファーレル製作:リザ・マーシャル、ピッパ・ハリス、ニコラス・ゴンダ、スティーブン・スピルバーグ、サム・メンデス撮影:ウカシュ・ジャル美術:フィオナ・クロンビー編集:クロエ・ジャオ、アフォンソ・ゴンサウベス音楽:マックス・リヒター出演:ジェシー・バックリー、ポール・メスカル、エミリー・ワトソン、ジョー・アルウィン、デビッド・ウィルモット、ボディ・レイ・ブレスナック、オリ
シェイクスピアの”ハムレット”の内容あらすじ&考察&解説と凄くざっくりとネタバレします。ハムレットはデンマークの王子ある日実の父王が叔父(父の弟)のグローディアスに殺害され、グローディアスが母と結婚して新王となる。(父王の亡霊に知らされる)ハムレットは人間不信になり、この世に絶望する→現実世界と距離をとり、思考の世界に生きる亡き父王の亡霊に、グローディアスに復讐するように命じられ、ハムレットは叔父への復讐を心に誓うが、なかなかすぐには行動にうつさない。→復讐というより、自分一人
おのまさしあたあワンマンシアター「世界名作全集1&2」がさる4月26日日曜日に全公演を終了しました。ご覧くださった皆様、ありがとうございました(^○^)今回も公演を振り返って書いてみようと思います。そもそも、という話をするなら、2021年に2回行った「ひとり寄席」という企画に端を発する。コロナ真っ只中のこの時期、「小規模でも何かやりたい」と思い、落語+短篇一人芝居という企画をやってみたのだ。「ひとり寄席其の一」では落語「怪物使い」と一人芝居「ファースト」、「其の二」では落語「YODOG
歌舞伎からしばらく離れて、演劇に挑戦中の染五郎。ハムレットで悩んで、大きく成長するのか。それが問題だ。個性派ぞろいの役者との共演、それが正解だ。小さい頃から、シェイクスピアに親しんで、ハムレットを朗読したこともある染五郎。三谷かぶきで学んだ台詞術と、祖父の音楽的な声の出し方を、学んでいきたいとか。この真面目さと硬さ。今は、はじける可笑しみより、深い表現力の追及でいい。雰囲気が、若い頃の祖父に似てきたような。いつか、深みを増した「木挽町の
本日2回目の更新です。今日は京都劇場へ。本日、初日を迎えた劇団四季『恋におちたシェイクスピア』にご招待いただいたのです。この作品は、1998年に公開されアカデミー賞を受賞した同名映画を舞台化したもので、初演は2014年、ロンドンのウエストエンドで上演されました。若き日のウィリアム・シェイクスピアと、貴族の娘ヴァイオラとの禁断の恋、そして名作『ロミオとジュリエット』の誕生秘話を描いた物語として、世界中で高い評価を得ています。劇団四季では、イギリスの舞台脚本に基づきつつも
にほんブログ村フランス(海外生活・情報)ブログランキングへいつも見てくださってどうもありがとうございます!!!ぽちっとしていただければとっても励みになります--.感謝感激です!パリで、今まで来たかったけど何故か来なかった有名な所,この前のクリューニー美術館もそうですが、時間がある今だからこそまわりたいと思います.今回は「シェイクスピア・アンド・カンパニー(ShakespeareandCompany)」。ノートルダム大聖堂のすぐそばでいつも沢山の人が
昨日はKバレエのロミジュリ行ってきました2週間前はNBAバレエのロミジュリでしたこの2つのバレエ団のロミジュリのことを書きますNBAと言えば、ウチで教えてくださってるダンサーが多いのです。今回は、三船元維先生がテイボルトでしたとおっても素敵なテイボルトで、めっちゃ惹きつけられましたロミジュリのテイボルトが素敵だなんて珍しいでしょテイボルト素敵、なんて、思ったことあります??今年
来る4月8日は、サイレント期の伝説の映画女優メアリー・ピックフォードの生誕134周年です。(1892年4月8日-1979年5月29日)それを記念して、彼女の作品を紹介しています。■メアリー・ピックフォード/MaryPickfordカナダ/オンタリオ州トロント生まれ7歳より子役として活躍していたが、NYに移りブロードウェイの舞台に立つ。1909年グリフィスに認められて映画デビュー。1916年プロダクション「メアリー・ピックフォード・カンパニー」を設立。1919年グ
こんにちは!情報コミュニケーション学部4年の丸山文也と申します。今回は照明部の紹介をしていきたいのですが............中々文章が思いつきません...!活動紹介を書こうとしても例年と同じ内容になり、毎回熱心にMSPアメブロを読んでくれている方にとっては「もう知ってるよ!」という人も少なくないと思います。(もちろん初めて照明部の活動を見るよ!という方も多いと思いますので、その場合は以下の昨年度活動紹介がおすすめです。https://ameblo.jp/msp-meij
ノルウェーデンマークスウェーデンフィンランド王子ハムレットが父の死と母の再婚を受けて復讐を遂げようとする物語が展開されます。シェイクスピアのハムレットの舞台は、デンマークのエルシノア城です。答え:デンマーク
「エターナルズ」やアカデミー賞作品賞に輝いた「ノマドランド」のクロエ・ジャオ監督・脚本が、シェイクスピアの名作戯曲『ハムレット』誕生の裏に秘められた愛と悲劇を描いたヒューマンドラマ。イギリスの小さな村で、子どもたちに語学を教えていたウィリアム・シェイクスピア。自由奔放なアグネスと恋に落ちたウィリアムは、両家の反対を押し切って結婚するが、やがて作家として活動するため、ひとりでロンドンへ行ってしまう。残されたアグネスは夫がいないなか、3人の子どもの育児や家事に奮闘し、忙しいながらも幸せな日々が
すU-NEXTで新着で配信されました。1968年制作ロミオ・レナードホワイティングジュリエット・オリビア・ハッセー音楽🎵ニーノ・ロータ監督・フランコ・ゼフィレッリこのポスター部屋に貼りましたあれはbabaがまだ腐女子女子高生だった頃半ドン土曜日(あの頃は土日休みでは無かったのよ)名画座通い詰めて何度も観た思い出の映画『ロミオとジュリエット』U-NEXTで配信されました。近頃タイBLドラマでの中で、少年達が2人『ロミオとジュリエット』演じる場面が多いのねー『Docto
ウィリアム・シェイクスピアの妻アグネスを演じたジェシー・バックリーが先のアカデミー主演女優賞を獲ったのは知っていたけれどそれ以外の知識はほぼゼロ状態で鑑賞126分は妥当かな…長さはあまり感じずに鑑賞「ハムレット」なら知っているけれど「ハムネット」って?と思いつつ観始めると16世紀半ば頃はスペルが定まっておらずハムレットとハムネットは同義だったと解説が流れます…へぇ〜そうだったのかシェイクスピアは1564〜1616アグネス(通称アン)は1556〜1623なので日本で
まず、全然おすすめじゃないです。ちょっと情報に触れただけで、かなり嫌な気持ちになります。わたしは、シェイクスピアでまだ読んでいない作品を探していて…これ、全然わからないから読もうかな…と。で、調べはじめたら、どうやら気がめいりそうな内容だし…、読むのをやめようかなと思い。でも中途半端にAIで翻訳したものを読んでしまい、内容の生々しい嫌なとこだけ味わってしまったので。もやもや解消のために、口直し(?)のつもりで福田恒存訳を読みました。にしても…、救
明日4/26はウィリアム・シェイクスピアの洗礼日だそうですよ(誕生日はおそらくその3日前あたりだそう)5月のストプレ舞台「ハムレット」のチケット発券できますよ・・・とお知らせありましたたぶん主演の市川染五郎さんのポスタービジュアルがお祖父様の松本白鸚さんに似ていたことと、海宝直人くんの弟分、横山賀三くんがホレイショー役でご出演なので、チケット準備したのだと思う(「たぶん・・・思う」って笑)ちょうど良く映画「ハムネット」を上映していたので、観てきましたネタバレ含みますので、よろしくお願い
恋シェのためのその②は『ロミオとジュリエット』『(読書記録)ロミオとジュリエット/シェイクスピア全集2松岡和子訳』恋シェのためのその①は『マクベス』『(読書記録)マクベス/シェイクスピア全集3松岡和子訳』劇団四季『恋におちたシェイクスピア』を観に行く予定がある。恋…ameblo.jp※劇団四季『恋におちたシェイクスピア』をより楽しむために、シェイクスピア関連の作品を読んでいるyo恋シェのためのその③『ハムレット』小田島雄志訳→松岡和子訳→福田恆存訳の順に読
「ハムネット」「ノマドランド」のクロエ・ジャオ監督の最新作で、マギー・オファーレル著同名小説の実写映画化🎬言わずと知れたウィリアム・シェイクスピアの5大悲劇といえば「ハムレット」「オセロー」「リア王」「マクベス」「ロミオとジュリエット」そのシェイクスピア夫妻の悲劇の物語を描いた作品が本作です。ウィリアム・シェイクスピアと妻アグネス・ハサウェイ(アン・ハサウェイ)長女スザンナ双子ハムネット(次男)・ジュディス(次女)戯曲ハムレットでの名台詞“Tobe,ornotto
「ハムネット」を観てきました。ストーリーは、16世紀イングランドの小さな村。薬草の知識を持つアグネス・シェイクスピアは作家としてロンドンで活動する夫ウィリアムが不在のため、3人の子どもたちと暮らしていた。ペスト禍のなか、不運にも11歳の息子ハムネットが命を落とし、家族は深い悲しみに包まれる。というお話です。1580年イギリスの小さな村。貧しいラテン語教師ウィリアム・シェイクスピアは、森を愛する自由奔放なアグネスと出会う。アグネスは鷹を飼い、薬草を集めており魔女の娘だ