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2026/2/126泊8日でドイツ・オーストリア・チェコへ旅行に行ってきました利用したツアーは「クラブツーリズム」『各出発日28名限定/日本航空往復直行便利用(成田~フランクフルト間)/充実のドイツ・チェコ・オーストリア8日間』日本⇒⇒ドイツ⇒⇒オーストリア⇒⇒チェコ⇒⇒ドイツ⇒⇒日本こんな感じで周りました。このツアーに関してポイントを3つほど・チェコ入国に関して海外旅行保険への加入が必須です。→詳細はこちらから『チェコへ入国する
ドイツ&オーストリアへの長期ヨーロッパ旅行はドイツで夫と会いオーストリアで友人と会うっていうちょっと変則的なスケジュールのほぼ一人旅🇩🇪🇦🇹ドイツへは数年前に行ったことあってドタバタ海外初乗継やらパニックな電車移動やらで今から思えばなーにやってんだか…と思うようなドキドキ一人旅でもあれはほんとにいい経験になったな~今回はミュンヘンで先にドイツに出張に来てた夫と空港で待ち合わせしてロマンチック街道の街に行ったりしてそこから車で約2時間半ミュンヘン観
こんばんはミュンヘンから行くクリスマスマーケット3つ目の今回はザルツブルクドイツではありませんがミュンヘンからDチケットを使った電車で2時間と十分日帰りで行けますせっかくなのでお昼からでかけてランチもザルツブルクで食べることにしたのですが、行ってみたアジア料理店の豚骨ラーメンが美味しくてびっくりしました煮卵も半熟トロトロで完成度高かったですまだミュンヘンでラーメン食べたことないのですがちょっと行ってみたいかもクリスマスマーケットは中央駅から歩いていける
こんばんは今回はザルツブルクから日帰りで訪れたハルシュタットについてザルツブルクはそんなに観光するとこもなくミュンヘンから日帰りで行くには遠いと思って諦めていたハルシュタットへ行ってみることにツアーもありましたが時間が限られますし€100/人ほどと個人で行くよりも割高だったこともあり自力で行くことにしました電車+電車+フェリーとバス+電車+フェリーの2通りがありましたがバスの方が早そうだったのでバスと電車のルートで行くことにバス+電車で往復€32/人、
服装はどれくらい正装?今回27歳以下(U27)のおかげで€20で取れた席はなんと真ん中前から5列目めっちゃくちゃ近い〜!!!事前に服装をググっていた息子。正装って書いてあるけど俺、若いから濃いめのジーンズでもいいよね?と言うのでダメだよ、ジーンズ!!!もし入れなかったら泣くよねリスクをわざわざ取らなくて良いんじゃない?と説得する6月に私がロンドン入りした時にユニクロとプライマークスをチェック。ユニクロのスリムチノパンツのダークブラウンを
観光2日目はリンツを8時に出発しモントゼーへ移動しマリアとトラップ大佐の結婚式の撮影をしたサン・ミッシェル教会を見学。なかなかツアーでは来られない場所で感激でした。次はザルツブルク観光で最初にマリアと子供達がボートから落ちるときの撮影に使われたレオポルツクロン城を湖越しに遠望しました。(現在ホテルで私有地のため中に入ることが出来ない)次にいつも寄れなかったマリアが寄宿していた修道院の撮影に使われていたノンベルク修道院を見学。他に定番ミラベル庭園、大聖堂、モーツァルトの生家、モーツァルト小橋など
8月28日、ザルツブルク二日目はフランツ・ウェルザー=メスト指揮ウィーン・フィルの公演。会場は祝祭大劇場。webサイトのスクリーンショット曲目は、ミェチスワフ・ヴァインベルク:弦楽オーケストラのための交響曲第2番アントン・ブルックナー:交響曲第9番今日の席はRangMitteLinksの4列目18番。上方からオケが見渡せる割に近く、聴きやすい席だった。前半はヴァインベルク。ポーランド出身だがソビエトに亡命し以後ロシアで活躍した作曲家らしい。この作曲家の音楽を聴くのは初めてだが、
2026/2/19ドイツ・オーストリア・チェコ旅行の最終話です最後はお土産の紹介ですシュトゥットガルトのお土産現地スーパーで購入した香辛料ノイシュバンシュタイン城のお土産ノイシュバンシュタイン城、ハルシュタット湖、チェスキークルムロフのマグネットと置物可愛らしいミトンノイシュバンシュタイン城とシェーンブルン宮殿の絵葉書Tシャツハルシュタット湖のお土産お塩、マグカップに飾りザルツブルグのお土産クリスマスツリーのオーナメントモーツァ
ザルツブルク音楽祭2026ビゼー歌劇「カルメン」(8月3日ザルツブルク祝祭大劇場)演出:ガブリエラ・カリーゾ指揮:テオドール・クルレンツィスカルメン:アスミク・グリゴリアンドン・ホセ:ジョナサン・テテルマンミカエラ:クリスティーナ・ムヒタリアンエスカミーリョ:ダヴィデ・ルチアーノフラスキータ:イヴェタ・シモニャンメルセデス:アニータ・モンセラットスニガ:マティアス・ヴィンクラーモラレス:リヴィウ・ホレンダーダンカイロ:マイケル・アリヴォニーレメンダード:ミン
ザルツブルク音楽祭2026新制作R・シュトラウス歌劇「ナクソス島のアリアドネ」(8月2日ザルツブルクモーツァルトのための劇場)演出:エルサン・モンターク指揮:マンフレート・ホーネック執事長:ヨハネス・ジルバーシュナイダー音楽教師:クリストフ・ポール作曲家:ケイト・リンジーテノール歌手/バッカス:エリック・カトラー士官:舞踊教師:ヨナス・ハッカーかつら師:ブラジュ・スタインコ下僕:ファビアン=ヤコブ・バルクハウゼンツェルビネッタ:ツィイ・ダイプリマドンナ/ア