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イングランド🏴3位おめでとうございます。ワールドカップは本日が決勝ですね。しかし、やれば出来る子だったならアルゼンチン戦でこの力を発揮すれば良かったたのにと素人は思ってしまう。監督の作戦負けだとか叩かれていたけど、フランスに対する快勝で少しは面子が立ったのかな?しかし!ミーハー観戦ファンの私の興味の焦点は既にサッカー⚽️にはない!今日は全英オープンの最終日です。イングランドはリバプールからほど遠くないロイヤル・バークデールでの全英オープン。前回、全英
『人と同じでは満足できないゴルファーへ』纏うのは圧倒的な高級感JPPRIMEIRONクロコダイルエディションバッグから取り出した瞬間誰もが思わず目を奪われるクロコダイル柄が醸し出す重厚感と気品はまさにラグジュアリーの象徴細部まで徹底的にこだわり抜かれたデザインとDLC加工を施したヘッド他にはない圧倒的な存在感を演出します人と違うアイアンを持ちたい所有する喜びも味わいたいそんなゴルファーのために生まれた唯一無二のプレミアムアイア
『シンプルな動きなのにヘッドスピードが上がりばらつきが軽減』テストだけの予定だったプロがそのまま試合でも使用を決断したという話も普段なら右へ抜けるような当たりがしっかり押し込まれ右へ出ても途中から力強いドローで戻ってくる風の強い日でも当たり負けず難しいコースでも安定したパフォーマンスを発揮その秘密は新開発のDHXテクノロジー開発陣が追い求めたのは『どの角度ならボールのばらつきを最も抑えられるか』第2バイアス層の角度を何度も何度も変
コアフォースの「コアフォースループブラック50cm」は、ゴルファーを中心に人気の体感系アクセサリーです。「体幹が安定した」「スイングがぶれにくくなった」という声がある一方で、「効果がよくわからない」「値段が気になる」という口コミも見かけますよね。結論からお伝えすると、コアフォースは「体の動きがラクに感じる」「スイングが安定する気がする」といった満足の声がとても多い一方、体感には個人差があり向き不向きが分かれるアイテムです。この記事では、実際にコアフォースを使っている方た
「距離計って種類が多すぎて、どれがコスパ良いのか全然わからない……」「安すぎるものは不安だけど、高いものに手が届かない」そんな悩みを持つゴルファーに選ばれているのが、コスパの高いゴルフ用レーザー距離計です。2026年は1万円台でも3点間距離測定・爆速0.04秒計測・USB-C充電を搭載したモデルが次々と登場し、価格と性能のバランスが大きく進化しています。今回は、「実績・コスパ・手ブレ補正」のバランスで厳選した3モデルをご紹介します。初めての1台選びや買い替えの参考に、ぜ
今週の金曜日発売予定のキャロウェイのNEWモデル『QUANTUM』クアンタム!(^O^)今回はコアモデルのクアンタムMAXフェアウェイウッドをテストいたしましたのでレポートいたします!(^O^)今回テストいたしましたのはロフト18度のクリークです!d(^_^o)美しいカーボンクラウン!✨マレージング鋼C300フォージドカップフェース!(^○^)ステップソールデザイン!(*^o^*)今回は純正のATHLEMAX50フレックスSシャフトでテストしてみました!(^O^)まずはスタート前の
ミズノとタイトリスト、どちらのアイアンを選ぶか迷いますよね。アイアンセットは1本単位でなく複数本まとめての購入になるため、十数万円の買い物になることも珍しくない。選び間違えると「打ちにくい」と感じながら何年も使い続けるか、買い直すことになりかねない。だからこそ、ちゃんと自分に合う方を選びたいですよね。どちらもプロツアーで高い使用率を誇るトップブランドで、鍛造技術・打感・操作性に定評があります。ただ、実際には打感のフィーリング・製造技術のアプローチ・ラインナップの幅・価格帯に違いがあります。
ユーティリティの飛距離や方向性をもっと安定させたい、純正シャフトからワンランク上に変えて信頼できるショットを手に入れたい。そう思ってツアーADのユーティリティ用シャフトを検討しているけれど、「HYとDIHYBRID、結局どっちを選べば失敗しにくいの?」と迷っていませんか。シャフト単体で1万5千円〜2万6千円台の買い物ですし、リシャフト工賃も含めると決して安くありません。合わないシャフトを選んでしまうと「なんか振りにくい」「思ったより球が上がらない」まま使い続けるか、結局もう一度買い直すことに
『興味本位で試したら・・本気になってしまった』ドライバーだと曲がる3Wだと飛距離が足らないそんな悩みのちょうど真ん中を埋めてくれるのがミニドライバー一度試すだけのつもりだったのに気が付けばミニドラをバッグに忍ばせていたそんなゴルファーが続出しましたタイトリストからさらに進化したミニドラが登場します【GTS300MiniDriver】前作GT280は280ccのコンパクトヘッドで操作性を重視したモデルとして人気を集めました
「あのツアーステージのアイアン、もう一度手にしたい」「中古でしか手に入らないけど、今でも通用する名器はどれなんだろう」2014年にブリヂストンゴルフへ統合されて生産終了となったツアーステージ。高い買い物だから失敗したくないし、試打もできないネット購入で自分のスイングに合わなかったらと思うと、なかなか踏み切れないですよね。しかも歴代モデルが多すぎて、どれが本当に自分に合うのかわからない。X-BLADEだけでも何世代もあるし、ViQやMRシリーズとの違いも気になる。この記事
こんにちは、クラブフィッターのナオです😄今回はゴルフ界で一番“盛られやすい”数字、ドライバーの飛距離についてお話しします。🔥まず最初に大事な基準一般ゴルファー:230ヤード以上→飛ばし屋ですシニア(60歳以上):220ヤード以上→十分飛ばし屋レディース:180ヤード以上→立派な飛ばし屋このラインを超えていれば胸を張ってOK。プロでも競技アマでもない普通のゴルファーにとっては十分以上。🗣️フィッティング現場でよく聞くセリフ「だいたい260Yくらいは
スリクソンドライバーを調べていると、「どのモデルが自分に合っているのか分からない」「歴代のモデルの違いがよく分からない」といった悩みにぶつかる方は少なくありません。特に初心者や中級者の方にとっては、ドライバー選びそのものが難解なテーマになりがちです。この記事では、スリクソンドライバーの歴代人気モデルの特徴や進化の流れをわかりやすく解説します。選び方のポイントも踏まえて、どんなゴルファーにどのタイプのドライバーが合っているのかを具体的に紹介しますよ。初心者から上級者まで、そ
先日のラウンドでは日本を代表するブランド『ゼクシオ』を持参してテストしてみました!o(^o^)oゼクシオ14+(プラス)ゼクシオ14+ハイブリッド!ロフト30度のハイロフト#7UTです!(^○^)ゼクシオXの後継となる『ゼクシオ+』ですが、今作から通常のゼクシオとほぼ同じデザインになっています!d(^_^o)通常のゼクシオ14は40g台のMP1400カーボンシャフトですが、ゼクシオ14+は50g台のスピーダーNX・DSTforXXIOカーボンシャフトが装着されています!d( ̄ ̄)スリ
「タイトリストのT200が気になるけど、自分には難しいんじゃないか」「タイトリスト=上級者向けってイメージがあるし、買って使いこなせなかったらどうしよう」――そんな不安を感じていませんか。アイアンセットは10万円前後の買い物です。「やっぱり難しかった」と後悔して買い直すことになれば、お金も時間も無駄になります。だからこそ、購入前に「T200は自分のレベルで使えるのか」をはっきりさせておきたい気持ちは当然です。結論から言うと、T200は「タイトリスト=難しい」というイメージとは大きく異
アイアンの選び方に悩んでいる中級〜上級ゴルファーにとって、「ZXi5」と「ZXi7」のどちらを選ぶべきかは非常に迷うポイントですよね。飛距離・操作性・打感など、重要な要素が多く、単なるスペック比較では判断しにくいのが本音ではないでしょうか。この記事では、スリクソンの人気シリーズZXiから「ZXi5」と「ZXi7」の違いを明確にし、それぞれのモデルがどんなゴルファーに最適かを徹底解説します。中級者からアスリートゴルファーまで幅広く対応できるこの2モデルの魅力を、設計思想や共通技術
スリクソンの人気アイアン「ZX5」と「ZX5Mk2」のどちらを選べばいいのか、迷っていませんか?それぞれが優れた特徴を持っており、打感や飛距離、寛容性に違いがあるため、選び方を間違えると後悔するかもしれません。この記事では、構造の違いや飛距離性能、やさしさ、そしてプロの使用実績など、多角的な視点から「ZX5」と「ZX5Mk2」を比較していきます。各モデルのメリット・デメリットを把握することで、あなたにとって最適なアイアンが見つかるはずです。「最新モデルのほうがいいの?
国内ツアーは男女共に大接戦でした!W(`0`)W録画して見るので結果を知りたくない!という方はこのブログは飛ばして下さい!(苦笑)国内男子メジャー、日本ゴルフツアー選手権最終日は岩田寛選手、コ・タイチー選手、片岡尚之選手が8アンダーで並んでプレーオフ!😵1ホール目にバーディーを奪った岩田寛選手がツアー8勝目を挙げました!(^○^)(JGTOインスタグラムより)国内女子ツアー、ヨネックスレディース最終日は目まぐるしく首位が入れ替わる混戦を制した吉田鈴選手がツアー初優勝を果たしました!(*^
レーザー距離計とGPS距離計、ゴルフで使うならどっちがいいのか迷いますよね。どちらも1万円〜7万円台の買い物になるため、「やっぱりもう片方にすればよかった」と使い始めてから後悔するのは避けたいところです。ラウンド中にしっくりこない距離計を使い続けるストレスは、スコアにも影響します。だからこそ、自分のプレースタイルに合ったほうを選びたい気持ち、よくわかります。どちらも「残り距離を知ってクラブ選択の精度を上げる」というゴルフ距離計としての基本機能は共通しています。ただ、精度・操作性・使えるシーン
【PR】当ページのリンクには広告が含まれています。この記事では、『クロスパットパター』の口コミや評判をまとめました。【市場の日特別5%OFF!】\江連プロ大絶賛!!/【特許取得】公式CROSSPUTTクロスパットパターネオマレットマレットセンターシャフトゴルフクラブ3334インチメンズレディース兼用ヘッドカバー付き(RedBlackLabel/Edge1.0)楽天市場「3パットをなくす」というコンセプトで注目を集める『クロ
「スリクソンZスターって飛ばないって聞いたけど、本当?」そんな疑問を抱えたことはありませんか?実際に使ってみた方の中には「思ったより飛距離が出ない」と感じるケースもあるようです。しかしその原因は、ボールの設計や自分のスイングとの相性など、さまざまな要素が絡んでいるのです。この記事では、Zスターに対する「飛ばない」という噂の真相を、構造や性能、ユーザーの声などから徹底的に検証します。「実際はしっかり飛ぶ」という意外な評価や、ボールのポテンシャルを引き出すためのコツなどもご紹
①「こんな綺麗なゴルファーいるの?」「フォローした」【ジャンクSPORTS】出演の女子ゴルファーに騒然「別格」「アイドルみたい」「推すしかない」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース14日のフジテレビ「ジャンクSPORTS」では、「女子ゴルフツアー開幕直前SP前編」が放送された。安田祐香(25)は過酷ツアーを乗り切る心の支えを「阪神タイガース」と語り、「負けたら次の日テnews.yahoo.co.jp②「こんな綺麗なゴルファーいるの?」「フォローした」【ジャンクSPORTS
本日も当ブログにご訪問頂き有難うございます(礼)。まずは「ポチッ」とお願いします!↓↓↓インスタフォローも宜しくお願いします。↓↓↓↓Seed(@seed.golf)•Instagramこれは渋い!アクシスゴルフから独自開発のダブルカットソールを搭載した新製品「Z6TOURWEDGE」が発売になりました。Z6は構えやすさと高い操作性を両立させ、ツアーレベルの高性能ウエッジです。やや小ぶりなヘッド形状が生むシャープな印象に
「コブラのアイアンって実際どうなの?」そう思ったことはありませんか?特に「打感や操作性が気になる」「口コミの評価は本当?」と悩んでいるゴルファーは多いはずです。新しいクラブ選びはワクワクする反面、失敗したくない気持ちもありますよね。この記事では、コブラアイアンの口コミをベースに、その特徴や評価、使い心地を詳しく解説していきます。実際に使っているゴルファーの声をもとに、操作性や寛容性、打感などのリアルな使用感を深掘り。これからアイアンを買い替えようとしている方や、自分
「renomagolf」は、スタイリング、写真、クリエイティブディレクションなど多方面で活躍する熊谷隆氏が手がけるゴルフブランド。ファッション性と機能性を融合させたアイテムを展開しています。静岡3連戦⛳️の途中で河口湖のゴルフ5へ中でも「BaseSeries」は、2025年春に発売されたラインです。軽量で機能的な素材と、ブランドの特徴であるミニマルで洗練されたデザインが特徴で、練習場からラウンド、そして普段使いまでシームレスに着用できる汎用性の高さから、幅広い支持を集めています。こ
こんにちは、クラブフィッターのナオです😊先日、あるお客さんが「ドライバーでプッシュスライスとフックが止まらない…」と相談に来られました。方向性のブレが大きく、ティーショットが安定しないのが悩みとのこと。そんなゴルファーに試していただいたのが、短尺&小ぶりヘッドの「エリートミニドライバー」。最初は「小さいヘッドだと難しいんじゃないの?」と半信半疑でしたが、数球打っただけで表情が一変。「あれ?真っすぐ行くぞ!」「振り遅れないから操作しやすい!」「これならフェアウェイに
1時間1200円週末の運動はランとゴルフというのは、ここでもあまり変わらない。さらにハイキングとか出来そう。ゴルフはラウンドが一番。しかし打ちっぱなしも楽しい。特に1時間玉無制限だと打ちまくれる。ほんとは良くないのだろうけど、玉に慣れるのが一番と思っているので1時間で300球以上打ってる。ちょいスイングとかハーフ、フルと言った感じで研究できるのが面白い。さらに練習場でしか会えないような人々のスイングもよく見れるので楽しい。スイングはそれぞれ個性が出て面白い。さらにゴルフは年齢層の
先月、川口市で大好評だった「PayPayの25%ポイント還元キャンペーン」の最終日、僕はある場所へ駆け込んだ。向かった先は「ゴルフ5」。僕のように、池やOBに打ち込むのが得意なゴルファーにとっては、ゴルフボールはいくらあっても「過剰在庫」にならない必需品。いつもは失くしても心が痛まないよう、1ダース2,000円台の廉価版を選ぶのが常だが、せっかくの25%還元。「よし、今回は少しだけ贅沢をして、いいボールを買っちゃうぞ!」なんて、色気を出していたのよ。ところが、店内で
もっと飛距離を稼ぎたい、ロングホールのセカンドショットでグリーンに近づきたい。そう思ってスプーン(3番ウッド)とユーティリティのどちらを入れるか迷っていませんか。どちらも数万円の買い物ですし、セッティングに合わないクラブを入れてしまうと「結局ラウンドで使わないまま」になりかねません。だからこそ、自分のプレースタイルに合うほうをしっかり見極めてから決めたいですよね。スプーンもユーティリティも「アイアンでは届かない距離をカバーする」という役割は共通しています。ただ、飛距離の出方・弾道の高さ・ミス
「アイアン型ユーティリティを使いたいけど、シャフトはカーボンとスチールどっちがいいんだろう」「高い買い物だから失敗したくない。試打もせずにネットで買って、自分のスイングに合わなかったらどうしよう」「純正シャフトのままでいいのか、カスタムにした方がいいのか、選択肢が多すぎて決められない」この記事を読み終わる頃には、あなたのスイングとアイアンセッティングにぴったり合うシャフトの方向性がスッと絞れます。この記事はメーカー公式情報とゴルフ専門サイトの試打データ・ユーザーレ
170〜190ヤードの距離を安定して打ちたい。そう思ってクラブセッティングを見直しているときに「5番アイアンとユーティリティ、結局どっちを入れればいいの?」と迷っていませんか。同じ距離帯をカバーするクラブなのに、ヘッド形状も打ち方のコツも全然違います。1本2万〜5万円台の買い物で、選び間違えると「全然ボールが上がらない」「思ったより飛ばない」とバッグの中で眠ったままになりかねません。だからこそ、自分のスイングやスコアに合ったほうを選びたい気持ち、よくわかります。どちらも170ヤード前後の距離