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「ディスクロージャー・デイ」を観てきました。ストーリーは、ダニエル・ケルナーは、謎の組織ワーデックスから機密情報を盗み出す。一方、カンザスシティのローカル局でマーガレット・フェアチャイルドは、突如として自身の身に起こった異変に戸惑っていた。接点のないの2人だがこれまで隠蔽されてきた"世界を揺るがす衝撃的な真実"を開示しようとし、ワーデックスが立ちはだかる。というお話です。世界が核戦争の脅威に怯えている昨今、サイバーセキュリティ専門家のダニエル・ケルナーは、それまで勤
『ディスクロージャー・デイ』を観に行ってきました。これも、行きつけの映画館の一つから貰えたお誕生日クーポンを活用。これなら他の映画館でも観れるけど、1200円で鑑賞できる機会を逃したくない貧乏性。クーポンの有効期限もあるしね。今なら、この映画館で一番大きいスクリーンで観れるし。原題は『DISCLOSUREDAY』で、字幕は“開示の日”だった。ダニエル・ケルナー(ジョシュ・オコナー)は、“ワーデックス”のノア・スキャンロン(コリン・ファース)に人質に取られていた恋人ジェーン(イヴ
ゲオの返却期間が迫っているので観ましたが、何とも長い映画で162分!前知識もなく観始めた(ペイシェントって単語の響きに魅かれて→が、日本語では患者…😅)ので恋愛ものだとは…キャッチコピーが「あなたに抱かれて、地図のない世界へ」地図のない世界ってのは良いな。始まりは砂漠を飛ぶ複葉機。サハラ砂漠、広い、本当に広い。ドイツ軍の対空砲で撃ち落とされて見るのもツラい痛々しいやけどを負ってベドウィンに救出される。その後連合国軍に保護され移送される途中のイタリアの破壊された修
エミリー・ブラントが変な声(音?)を出している予告編を見て、「なんかおもしろそう!」と惹かれ鑑賞してきました。ストーリーはいたってシンプルです。人類が79年も前から宇宙人と接触があったという真実を、公表しようとする勢力と、隠蔽し続けたい勢力の攻防劇です。追うものと追われるものという構図は『激突!』や『ジョーズ』から変わっておらず、追いかけっこの仕掛けが大掛かりになっただけという印象も。冒頭の激しいプロレスシーンからの、本筋への急な転換もおなじみの手法と感じます。オフロードの
ディスクロージャー・デイ『未知との遭遇』『E.T.』などのスティーヴン・スピルバーグが監督や原案などを担当し、人類の存在に関するミステリーとその真実をめぐる攻防を描いたSFアクションです。79年間隠されてきた最高機密を知った二人が、秘密を明らかにしようとする中で謎の組織に追われることになる。面白かったです。でも、惜しいなぁーとも思いました。新感覚のSFというのが全体の印象です。得体の知れない感じのストーリーや映像表現が良かったです。ただ、途中まで