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白鳥の足跡です。右側から左側に歩いて行ったようです。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。常駐3羽の白鳥たちが池の奥にいました。最初は更に奥の草の影にいたので全く姿が見えませんでした。今までは池の入り口にいることが多かったのですが観光客が増え、彼らを撮影しようと近づく人が多かったのです。この池は彼らの「家」。でも訪れる人たちは家主の心を考えることなく、必要以上に近づき、寝ているのにパンやお菓子を投げてそれが体に当たり
コハクチョウが好きで毎年12月には滋賀湖北に会いに行き、年を越し、木曽川に飛来してくるコハクチョウに年4、5回会いに行きます。しかし昨年は4回訪れても会うことは出来ず今年も2回訪れ、早朝なら、或いは揖斐川の方で遭遇出来たかもしれませんが、まだ会えていませんでした。現地に15時過ぎに到着、地元の方の餌まきタイムの後なのでコハクチョウは食事中でしたが、やっと会えました。今回17羽と少なく、食事中で飛翔などの動きはありませんが2年ぶりに会えただけで満足です。北に帰るまで
栃木県壬生町羽生田の黒川橋南側に今年もハクチョウが飛来している。2年ぶりの訪問である。入口には「白鳥飛来地」の看板が立っている。ハクチョウだけにスワン(禁煙)の看板も一緒に立っていた。約50羽ほどが確認できた。オオハクチョウとコハクチョウが混ざっていて、嘴(クチバシ)の黒と黄色の分布の違いで判別できるらしいが私にはよく分からない。羽を広げるとさすがに大きい。毛づくろいにも余念がない。飛び立つ時には助走がいるようだ。
お久しぶりです(o__)o))最近投稿が空き気味になっていますね💦ブログネタはあるのですが、忙しくてなかなかブログを書くには至らず…😅この日はコハクチョウを見に行きました。その前に、前日に近所で見た鳥たちをアップしたいと思います。サザンカ×ジョウビタキのコラボ~^^切株に~(^^)/そして地面に。ものすごい可愛さです(^o^)丿サザンカ×メジロのコラボも~^^逆さま~!以上です(^^ゞここからが小野市になります。早速お目当てがいました、コハクチョウです!🤗
10月7日(火)朝,宮城県伊豆沼周辺に,コハクチョウ初飛来。その報道を得て,仙台にもそろそろ,と思い,9日(木)朝にフィールドに行ったところ,上空を飛ぶコハクチョウを観察。そのときの記事は,10日に掲載。『今季初飛来のコハクチョウと去っていくショウドウツバメ』10月7日の朝,宮城県内の伊豆沼周辺の川で,今季初のコハクチョウ飛来が観察された,と,報道されていた。その2日後,昨日の10月9日,…ameblo.jp昨日11日は,雨が降ってきて,また午後遅くになったけれど
バスツアーで寄ったもひとつ。東庄県民の森に隣接する夏目の堰。(千葉県香取郡東庄町)水鳥がひしめいていて壮観でした。コハクチョウのほか、オナガガモ、コガモ、マガモ、ヒドリガモ、トモエガモ、ミコアイサなどなど。撮影:2025年02月09日(日)15:00~16:00▼トモエガモさん▼オナガガモさん
皆様、ご訪問ありがとうございます琵琶湖畔での風物詩は何といっても冬を代表するコハクチョウです。コハクチョウは10月の中ごろにシベリアから滋賀県の琵琶湖畔に渡来しますわたしは今季松ノ木内湖で12月6日に初渡来を確認しましたコハクチョウ「小白鳥」全長:120cm11月から2月の下旬が渡来のピーク、琵琶湖全体で多い時は500-600羽になるそうです。幼鳥も4000キロの長旅を頑張って渡来しています。ここ湖西地区では日中は水田で採餌し夜になると長浜市の対岸に位置する松
仙台市内の大沼に入っているコハクチョウの中に,標識を付けられた子たちが滞在中。赤い首輪のC87。2025.11.29に撮影したもの。WEB上にある標識コハクチョウ名簿(バードリサーチ)によると,この子は,2023/8/26に,ロシアのチャウン湾(北極海の東シベリア海に位置する湾)で,Diana氏が標識した個体のようだ。標識を付けられた2年3か月前は,幼鳥,ということなので,今は,2~3歳になるかな。ロシアでの標識後,昨年の2月末には,福島県
天気がいまいちの予報でしたが、虹が出てまるで我らを歓迎しているかのよう、テンションが上がって現地に着くと、やはり山陰地方の冬の天気が迎えてくれました。このマガンの群れにはカリガネはいませんでした。次の群れにも。その次の群れにも。コハクチョウは中州に3羽だけ。食事に出かけいるようです。空を飛ぶのはカモの群れ。飛行機は何度も飛びました。ノスリの飛び立ちミサゴがホバリング