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冬のクロスカントリースキーの総仕上げに「らいすぽクロカンフェスティバル2026」を企画しました!今回は日本代表として大活躍される美幌のヒーロー石田正子氏をお招きしてクロカンの楽しさと技術向上を目的に教えていただきます多くの方のご参加をお待ちしております!
こんにちは。連日のブログ失礼します。名電の後輩や平岡さんにブログ読んでるよと言われるとつい嬉しくなって書いてしまう、橋本です。本日国スポ成年男子A10kmクラシカル、撃沈しました。理由はわからないです。板の滑りはイマイチでしたが、それは周りも同じだったので、グリップ勝負だったのですが、グリップは完璧でした(矛盾)。なんか体が動かなかったです。グリップ合わせるので忙しかったとはいえ、アップもしたのですが、始まって6kmぐらいはほんとに体が動かなくて、乳酸も溜まりまくってました。やっと7kmくらい
コルティナオリンピックの昨日の競技では、クロスカントリースキー男子10キロフリーに、くぎ付けにされた。いつもは、フィギアスケート、スノーボード、モーグルなど、競技の技を競う種目を好んで見ていたが、初めてこの競技を見て、すごい~と、新たな面白さを見つけた。50キロ競技もあるんだとか・・・。どんだけ~見てみたいと思ってる。山坂をスキーで必死に滑りながら、死力を尽くして倒れこみながらフィニッシュなんか、スキーの原点みたいな競技だ。クレボが冬季史上最多タイ通算8個目の金メダル
こんにちは!2年の榊原茅乃です。今年の陸トレ部長を務めさせてもらっています。週に2回の陸トレでは、ランニングやラダー、ハードル、メディシンボールなどを使ったトレーニングを行っています。ときどき、サッカーやリレーを取り入れることもあります。月に2回ほど金曜日には、バスケ・バレー・バドミントンなど、みんなで楽しめるレクリエーションもやっています!ランニングでは体力や持久力を、ラダーなどではパワーや俊敏性を高めることを目的にしています。また、トレーニングを通して滑るときの感覚をつかむことも意識
■シーズン目標ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック個人20位以内■報告10月末からフィンランドにて雪上練習を開始し、4年に一度の大舞台であるオリンピックに向けて日々トレーニングをしています。フィンランドのVuokattiにてトレーニングを積み、スウェーデンのGaellivareにて開催されたFISレースに出場しました。現在は、11月末から開幕したワールドカップを転戦しています。北京オリンピックを振り返ると「出場しただけ」だった大会で、何もできずに終わってしまった印象があります。あ
こんばんは。橋本です。前回のブログからまだ日にちがあまり経ってないですが、国スポの宿で暇なのでブログでも書こうかと思います。早く寝ろとは自分でも思ってます。現在青森県大鰐市で開催されている国スポに参加するため、鹿角の宿に泊まってます。県またいでます。遠いです。車のない運転歴の浅い1年には結構移動問題が難題でした。名電OBの同じ男子成年Aの方にお願いしたところ、快くOKをくださり、一旦解決しました。初日も信州大の大橋さんに乗せてもらい無事宿に着くことが出来ました。大感謝。12日の早朝に家を出
久々?の室内トレーニングこんにちは、医学の主将を務めております明瀬優太です。先週末、スキー部として久々(数年ぶり?)に大学のトレーニング室を貸し切ってウエイトトレーニングをしました!!ウエイトトレーニングは初めてという部員も多く、基本的なところ(スクワットやデッドリフト)からフォームを確認し、上級生が教えていきました!みんな最初は苦戦しながらも徐々に慣れていき良いフォームで出来るようになってました!部員O山は発狂しながらバーベルを持ち上げていました笑アルペンのトップ選手
冬季五輪、ブラジル勢はクロスカントリー・スキーで予選敗退ブラジル日報WEB版より2026年2月11日エドゥアルダ(Instagram)現在開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪では10日、ブラジル選手が競技に初登場したが、いずれも予選突破はならなかった。クロスカントリースキーのスプリント予選に、ブルーナ・モウラ、エドゥアルダ・リベラ、マネックス・シルヴァの3選手が出場。女子では、エドゥアルダが4分17秒05で73位、ブルーナが4分22秒07で76位となり敗退。男子のマネックスは3分
日頃から、弘前大学競技スキー部のブログを見ていただいている皆さま、いつも私たちの活動を見守ってくださり、心より感謝申し上げます。今回はブログ号外編ということで、弘前大学スキー部から皆さまにお願いがございます🙇🏻⋱❗️余談となりますが、現在、我々のクロカンチームが、東北大学・山形大学さんとの花輪合同ローラー合宿に参加しており明日で最終日を迎えます🔥クロカンチームの皆さん、頑張ってください❤️🔥💪🏻̖́-(写真は合宿の様子です。雨の中奮闘しております☔️)さて、全学競技スキー部が、今年
五輪種目となっているスポーツ競技団体で“唯一”、本部を札幌市に置くのが「日本バイアスロン連盟」。夏季競技の近代五種と一緒だった競技団体が分離して発足した。独立を機に札幌に移転した。バイアスロンはもともと冬に北欧の猟師達が弓等を背負い、スキーをはいて狩猟のために野山を駆けめぐっていたものが近代になり競技として発展したもの(連盟公式サイト)。スキー走力の速さと、射撃の命中率の正確さを競う。全力で走った直後、心拍数が上がったまま50m離れた的を撃ちぬく、「動」と「静」の対比が一番
ブロ友さんが、皆さんの我が子自慢聞かせてほしいな~という記事を書かれていたので今日は息子自慢。以前の記事にも書いたことあったけど息子はとにかく運動神経が良かった。マラソン大会はいつも1位。体力テストもいつも学年1位。なのに小6のマラソン大会の少し前の野球の練習中に足を骨折し出場できなかった。(本人出る気満々だったけど先生に止められた)いつも2位の子が「Yがいなかったから優勝できた」と言っていた(とその子のお母さんから聞いた)市内の小学校対抗陸上大会でリ