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こんにちは~復職してから、なかなかブログを開く時間がなく皆さんのブログを読むこともできず久しぶりの投稿です先日、半年に1回のIPMN経過観察でMRI検査を受けてきました結果は、いつもと同じ「著変なし」次回はまた半年後の8月です。が・・・次回は、MRI検査と一緒に超音波内視鏡検査(EUS)もやることに。「2年に一度やっておきましょう」とのことで。前回からもう2年も経ったのかぁ。と、前回を振り返ってみました『【若返り作戦】超音波内視鏡検査(消化器内科
こんにちはこたこむ地方10度超えの暖かな朝でしたよ2/22のおふたりさん午前中室内を旋回歩き疲れてバタンキューたくさんの持病(僧帽弁閉鎖不全症クッシング症候群内分泌系疾患脳下垂体巨大腺腫で放射線治療後の晩発反応枯渇症となり喉が乾いたことがわからず様々な神経症状)更に椎間板ヘルニアを発症それでも強い子です頑張って自分の足で歩こうとするこたろうひとり放牧では寂しがるこむぎですが珍しく日向ぼっこから帰って来ませんちょっと心配になったパパさんお迎えにお迎え待って
アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センタースタッフしょうたゴールデンレトリーバー6歳3か月2025年6月7日アジソン病治療開始ました<春の血液健康検査>の結果で再検査となったしょうた尿検査、糞便検査→異常なし超音波検査により副腎の厚みが左3.0mm、右3.4mmと萎縮の可能性を確認アジソン病を強く疑い、確定診断をするために再度の血液検査とACTH刺激試験を行いました。甲状腺ホルモン(fT4)の低下がみられ、甲状腺ホルモン(T4)を測
副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群)とは、体内でステロイドホルモン(コルチゾール)が過剰に分泌されてしまう病気です。犬では比較的よく見られますが、猫ではまれな疾患です。症状水をたくさん飲み、おしっこの量が増えるお腹がふくらんでくる(ポッコリお腹)痒みは無いのに毛が薄くなってきた、毛が生えにくい食欲や体重の増加なんとなく老けて見えるこれらの症状は、加齢や他の病気と間違われやすいため、注意が必要です。また、進行すると、筋力の低下や皮膚が薄くなったりすることもあります。
おはようございます☀️先週末は風邪でダウンどこにも出掛けられずお家で過ごしていたので今週末はちょこっとドライブボムちゃんの副腎皮質機能亢進症クッシング症候群の検査結果がまだ出てないのであまり無理はさせずと言っても現状は全くいつも通りなのですが一応念のため無理はさせない範囲でのドライブをしてきました目的はないけど土岐プレミアム・アウトレットお昼になると混んでくるので到着後すぐに朝昼兼用ご飯で宮きしめん一時間半ほどぶらぶらして帰路の途中の多治見市でボムちゃん
アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センタースタッフゴールデンレトリーバーのしょうた非定型アジソン病治療歴8か月2025年6月7日アジソン病治療をスタート8か月が経過しましたしょうたは“非定型アジソン病”のためプレドニゾロン錠による治療をおこなっていますプレドニゾロン錠5mg1日1回1/2錠から治療を始めました2025年末に便が緩くなってきたので投薬量を1/4錠増量現在プレドニゾロン錠5mg1日1回3/4錠を投薬しています投薬量が過剰になると多飲多尿