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皆さま、こんにちは。ふい乃ですクッシング症候群原発性アルドステロン症この2つの疑いを詳細に検査するため...『人生初の検査入院』へ。入院ってもっとなんかドラマティックに決まるもんかとおもってたんですが、案外あっさりしたもんなんだなという感想。仕事の手が空きそうな時期を選んだとは言え、決まってから2.5週間後に入院ってことで、職場に報告&調整でバタバタしましたとはいえ入院期間は5日くらいってことだったので、ちょっとした連休レベルですわねしかしマジで自覚症状がないので、ちょっ
読んで学ぶ:病気とともに生きる物語【クッシング症候群】登場人物石田雅彦(いしだまさひこ):70歳。退職後は温厚な性格だったけど、最近イライラが増えた。石田美佐子(いしだみさこ):67歳。妻。夫の体調変化を心配している。田島医師:内分泌代謝内科医。冷静かつ丁寧な説明で信頼されている。看護師・福原さん:糖・ホルモン疾患の生活指導担当。「なんだ、この顔……丸い……?」頬がぷくりと膨らみ、顔全体がまるで月のように丸くなっていた。最近、ベルトの穴が2つ緩くなり、背中には肉がついてい
↑2カ月でALPの値が半分になっています。(ワンコさまの血液検査)うちの子には、元気で長生きしてほしいと思っている飼い主さんには、肝臓の血液検査を定期的にしてほしいです。というのは、肝臓は沈黙の臓器だからです。血液検査をすればすぐにわかります。ALPが、高値な子は、早めに手を打てば、改善されます。症状が出てしまうと、なかなか完治するのは難しいので、すぐに行動を起こすことが大切です。よくなった子の症例を紹介します。ALP(アルカリホスファターゼ)が高いというのは、血液検査で
昨日発生した熊本県での大きな地震により被災された皆様に心からお見舞い申し上げますこれ以上大きな被害が出ませんように皆さまがご無事でありますように少し前から興奮したり飲食時にむせたり抱き上げるときや寝起き、ちょっとした刺激で咳が出るようになって3月の定期検査のときには心臓は大丈夫だと言われていたものの最近は咳が増えて気になっていました地元の先生からは気管虚脱かもしれないからレントゲンを撮ってもらうといいそう言われていたので来月の受診時に診てもらいますアンジュも気管虚脱で