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最後の七福神巡りで善性寺の参拝はすぐ前にある三嶋神社に車を停めました。三嶋神社にもひらつか七福神があり何度か参拝していますがお正月の時期に参拝をしたことはありませんでした。駐車場横の入り口から境内のにぎやかな様子が見えたので最後に寄り道です。ぐるっと正面に回って参拝です。一の鳥居の隣にある弁天社ここはかつて池があり弁天社が祀られていたそうですが戦後の区画整理で埋め立てられて弁天社が残ったそうで
クスノキを盆栽風に小さく育てていますクスノキが好きな方へ。クスノキを庭で小さく育てる方法を紹介いたします。方法は簡単。クスノキの苗が1メートルくらいになったら、下から80センチくらいの枝を切ります。上から20センチくらいを残して育てて、枝葉が伸びたら、その都度丸くなるようにカットします。直径50センチくらいの丸になるようにカットするとこのようになります。前から見た図↑横から見た図↓塀からはみ出ないようにこまめに剪定しています。(頻度は年に2-3回)他にもいくつもク
感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一体で、人生を豊かにするお手伝いをしています・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・令和8年日の元の暦販売中!『令和8年「日の元の暦」販売開始いたします!』感謝してます!まるかんのお店美来の中川典子です!いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます「身体」「心」「魂」の三位一
天寧寺から千光寺へ向かう途中、艮(うしとら)神社に立ち寄りました⛩頭上にはロープウェイ、足元はクスの木陰。尾道らしさがぎゅっと詰まっています。艮神社は平安時代・大同元年(806)ごろの創建と伝わるお社。「艮」は北東=鬼門の方角のこと。町の鬼門を護る鎮守さまとして親しまれてきました。御祭神は、伊邪那岐命・天照大御神・素戔嗚尊・吉備津彦命の四柱です。ロープウェイ山麓駅のすぐお隣。アクセス抜群の一の鳥居石段を上がると、境内はぐっと静か。随神門の白い幕が風にふわっと揺れて、気持ちが落
こんばんわ。いつもいいねやフォローありがとうございます。自己紹介はこちら→☆☆☆昨日の記事もご覧いただきありがとうございました。『豆皿に盛り付けて楽しむおせち』こんにちわ。いつもいいねやフォローありがとうございます。自己紹介はこちら→☆☆☆昨日の記事もご覧いただきありがとうございました。『お正月の楽しみ♪…ameblo.jp昨日はスタンダードプロダクツに行ってきました旦那さんがなぜかソファの下に座るのでお尻が痛そうと思い選んだこちら低反発座布団
今日は防虫&防湿の話❤️パリジェンヌクローゼット・好きな服だけのクローゼットの作り方♡パリジェンヌヒトミ(高野瞳)です。<月額レッスン記事を更新しています❤️>分からないと認識できないことの弊害。|パリジェンヌヒトミ(高野瞳)今日も幸せルーティンを実行!\(^o^)/自分が感覚で使っている言葉たち。思わず出てくる言葉たち。でも、その意味を本当に理解していますか?そして、使い方も理解して使っていますか?自分の言葉に疑問を持つようになると、
お正月休みも本日まであっという間の4日間昨日は櫻井神社⛩️に初詣臨時駐車場があり待たずにスムーズに駐車櫻井神社本堂に着くまでに沢山の出店とキッチンカーで賑わってた沢山の方が参拝しててワンちゃん連れの方が多いのにビックリ深江神社でのおみくじが悪かったアランなのでリベンジおみくじ私はまたまた吉そしてアランも吉良かったね☺️と言っておみくじ見せあっこしたら全く同じおみくじだった🤣奥の山にある櫻井大神宮へ急な階段を登り参拝帰りは下り坂を降りるその途中に樹齢
主祭神伊邪那岐大神速玉男大神事解雄大神いまから一千年以上前(999~1003)、陰陽師として名高い安倍晴明公によって熊野大神が勧請されました。神社の敷地は、陰陽五行説に基づいた五角形をかたどっており、陰陽道の結界で守られているそうです!「五方山熊野神社」の名前は、これに由来します。社殿の両脇には高さ25m、樹齢370年のクスノキのご神木が2本立っています。伊邪那岐大神(いざなぎのおおかみ)を御祭神として、縁結び・家内安全・病気治癒などにご利益があるとされています。ご神体
2025年8月7日|はまるとん・NewsPrime🗨️38🌝☹️🌚「シャーシャーシャー!」炎天下の公園に響き渡る、あの大音量。近年、夏のセミの主役が変わったと話題になっている。かつて東京ではミンミンゼミやアブラゼミの声が定番だったが、今や「クマゼミの鳴き声ばかりが聞こえる」という声が相次いでいる。なぜ今、“クマゼミの時代”が到来したのか?専門家の見解を交えて、その背景を探った。温暖化で北上、「関東にもクマゼミ」が当たり前に国立環境研究所によると、クマゼミはもともと西日本に多く分布して
何気にTVを観ていたら、クスノキの巨木に毎日のようにお参りに来る90歳を過ぎたおばあさんがおられたのです。(多分再放送だと思う)このお婆さん、子どもさんが5人って言ったかな。お孫さんが12人(数は覚えていないので間違っているかもしれません)、曽孫も2十数人とか言っておられました。ご主人は、とうに亡くなられております。「ご主人は、どんな方でしたか?」という質問に、「ゼンゼン喋らん人やった。1日に5個くらいしか喋らん人だった」と、つまんなさそうに答えておられました。(笑)「今でも