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2025年9月21日久しぶりに草深の森に行ってきました。草深の森は個人所有の森を好意で一般に開放し、印西市で管理整備した森です。散策ルートと植物相などはこんな感じです。春はキンランやホウチャクソウ、ジュウニヒトエ、マムシグサ、コバタノタツナミソウ、運が良ければギンランも見ることができます。夏にはヤマユリやチゴユリも見れます。草深の森秋はキノコ類が多いです。その他萩の花アザミタデの仲間ミズヒキ草イノコズチツユクサ
10月5日日曜日は午後から昭和記念公園へ。西立川口に着いたらチケット売り場にシャッターが下りていました。無料開園日だったようです。年間パスポート提示も必要なく入園14時25分散策開始です。ぶらぶら坂ではピンクのシュウメイギクが咲いていました。白いフロックスはまだ見頃。随分寿命の長いお花ですね。もみじ橋を渡ると赤く染まったハーブの丘のコキアちゃんが見えました。無料開園日なのでパークトレインはフル活動。滅多に走っているところをみられないあおぞら号です。
コンニチハ奏音ヒカサです皆様ゴールデンウィークを謳歌されてますでしょうか?うちは至ってのんびりしております。捗っているのは家の掃除かもしれません。しかし、前日に庭の枯葉やらを掃除しても次の日には…この有様。イタチごっこです。が、やらないでおくと酷いことになるのでやるんですけど。それにしても困っているのは家の横にある大きな木。これがそうなのですがこの時期になるとこの木から枯れた奴らが落ちて来ます。一つ一つがまるで海ブドウみたいな形をしており強い風が吹いた後は道路が海藻ま
昨日はみどりの日でした五月に入ると気温も上がり日差しも強くなり緑が生き生きしてきます今日から出かけますのでコメ閉じです近くのクスノキの新緑が黄緑色になって花が咲いていました他の木々と比べると一段と鮮やかな黄緑色です今日は子供の日で晴れましたお出かけや散歩するには一番良い季節で気持ちが良いです
武雄神社には、全国的に見てもかなり古くからあるクスノキがあります。本殿の左手にある「御神木」と書かれた鳥居をくぐって進みます。天然記念物(武雄市指定)武雄の大楠武雄神社の神木と云われており、根廻り26m、目通し14m、樹高27m、推定樹齢3000年と云われる巨木です。樹根の部分に広さ12畳の空洞があり、中には天神様を祀っている。おおお!立派!!!私的御神木ベスト1かも。(断定できないのは、地元福岡県の木を1位にしておきたい気持ち
2026年5月2日、青空が広がり、気温も上がりました🎵ナポリ通りの楠の街路樹に、着生蘭が花を咲かせ、綺麗です💕買い物がてらのちょっと遠回りで、南洲橋に立ち寄り、眺めました🎵☺️穏やかな甲突川の流れ、向こうには、高麗橋、桜島が見えました🎵センダンの木に花が咲いていました💕甲突川千本桜再生プロジェクト💕植樹活動からおよそ50年が経過し、桜の老木化や病害虫被害などの影響を受け、現在、歴史ある「千本桜」の衰退や倒木などの危険性が懸念されています。鹿児島市は、歴史ある千本桜を
今年は、戦後80年にあたる年です。福山雅治さんの楽曲「クスノキ-500年の風に吹かれて」に触発されて、画家で絵本作家でもあるjunaidaさんが絵をつけていたことを知りました。「クスノキ-500年の風に吹かれて-」作詞・作曲:福山雅治編曲:福山雅治・井上鑑https://fukuyamamasaha...2014年、長崎出身のシンガーソングライター福山雅治は「クスノキ」という楽曲を発表しました。この楽曲は、爆心地から800メートルの地点、長崎・山王神社に現存する樹
今日は防虫&防湿の話❤️パリジェンヌクローゼット・好きな服だけのクローゼットの作り方♡パリジェンヌヒトミ(高野瞳)です。<月額レッスン記事を更新しています❤️>分からないと認識できないことの弊害。|パリジェンヌヒトミ(高野瞳)今日も幸せルーティンを実行!\(^o^)/自分が感覚で使っている言葉たち。思わず出てくる言葉たち。でも、その意味を本当に理解していますか?そして、使い方も理解して使っていますか?自分の言葉に疑問を持つようになると、
公園は桜の花吹雪。でも、落ち葉がたくさんたまっている場所があります。これも弱っている木かな?そうではありません。見上げると、これはクスノキのようです。クスノキでは、春先に古い葉っぱと新しい葉っぱが入れ替わるため、木は緑の葉をたくさんつけたままで、同時に古い葉が落葉します。分類としてはクスノキは常緑樹です。とはいえ、常緑樹であっても葉が長くついたままではなく、新しい葉との入れ替わりはあるわけです。そのことからも理解できるように、緑の葉が一年中みられる常緑樹に対して、木に葉が付いて
緑と花のフェスティバル【ツリークライミング体験会】21世紀の森と広場のつどいの広場その奥にある大きなクスノキ下で行われましたもくもく体操準備体操でバッチリ身体をほぐします立派なクスノキ🌳✨専用のロープや安全具を使い、自分の力で木に登る体験型イベントです真剣に説明を聞いてますWebで申込んだキッズたち保護者の方々は柵の外で見守り役🤳🤳👩🤳👨🤳野うさぎの森のSJ😄さん(右)わかりやすい説明五感を使って木や自然との一体感を味わうことができるという森林の機能や大切さを
吉良町荻原の羽利神社です。旧三河荻原駅や吉良町図書館の近く。詳しい地図で見る羽利神社正面。鳥居の後ろにはクスの巨木がそびえている。入口の石灯篭には「金比羅山」とあった。2013年10月のストリートビューを見ると火袋の形が違い、竿(火袋と中台の下にある細長い部分)が無くなっていることに気付く。倒壊対策だろうか。境内東側の道路に面した所には「大嘗祭悠紀斎田御料調肥所之跡」という石碑があった。矢田の熊野神社でも触れたが、大正四年の大嘗祭にあたり岡崎市中島町が悠紀の地と
みなさんおはようございます~(*^^*)今日は暑くなりそうな1日です少し出かける予定です住吉大社の楠珺社です樹齢1000年オーバーの楠がご神木ですのぼりが回収されています、5月の初辰まいりが1年で1番の大祭ですのぼりもこの時新しくなるのです初辰まいりはここは2番目の参拝です楠珺社は末社ですが御朱印はここで頂けるのです参拝後、いつもご神木に参拝ここ特殊な人は参拝すると小枝が落ちてくる私はベンチでその様子を見てるのが好き私はもう10連敗以上して
2025年8月7日|はまるとん・NewsPrime🗨️38🌝☹️🌚「シャーシャーシャー!」炎天下の公園に響き渡る、あの大音量。近年、夏のセミの主役が変わったと話題になっている。かつて東京ではミンミンゼミやアブラゼミの声が定番だったが、今や「クマゼミの鳴き声ばかりが聞こえる」という声が相次いでいる。なぜ今、“クマゼミの時代”が到来したのか?専門家の見解を交えて、その背景を探った。温暖化で北上、「関東にもクマゼミ」が当たり前に国立環境研究所によると、クマゼミはもともと西日本に多く分布して
6月といえば、衣替えです。※いや、梅雨、湿度上昇の季節かな今はあまり使われなくなったのか、ちょいと昔は、衣替えの季節に電車に乗ると樟脳のにおいがしたのですが・・・。※決して、いいにおいではないでも、このにおい、樟脳もどきだったんですねではでは、天然の樟脳ってどんな「におい」なんだろうと興味が湧いて、ネットで調べてみると、・ユーカリに似たスースーする清涼感のある香り・ハッカのようなスーッとする特有のにおいだそうなのですが、文字情報だけでは