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本当かはわからないですけれど高田純次さんっぽさが面白くてギャグ、駄洒落ってその人の在り方だと思う「オレが本を出したとき、「買ってね、読まなくていいから」「キミはS?それともM?ぼく?ぼくはLだよ」「今夜は寝かさないよ!ぼくは寝るけど」「君、松嶋菜々子にクリソツって言われない?え、言われた事ないの!それじゃあ似てないんだよね」「パリは寒い時に行くとイイよ。行ったことないけど」「オレはパソコンは苦手だけどボディコンは得意だよ」「
イランがホルムズ海峡に機雷を設置するとのニュースを最近になってようやく拝見しました。そんな緊迫した状況になったら男色家の米国海軍とて船内でホルのはムズかしくなるなーと思う側面もありますが…そう言ったギャグを言ってるからなのか知らんが、私は女性陣から要らんとか嫌いと言われております。男性陣からも警戒されているかはまだ確認が取れておりませんが、そういう人達には例え私が男色家であったとしても、「大丈夫、君は選ばない。」と言ってやりたい所ではあります。イラン「ペルシ
一応つむぎ&チィ…もかな?アニメひみつのアイプリ第55話「対決!クリーニングマッチ」、じゅりあ&えるの伸び代たっぷりな関係性やひまり&みつき&つむぎの安定感抜群な関係性がよく描かれたお話でした。…これらを「1話で纏めて描いた」のは間違いなく特徴的でしたね(ˇωˇ)というか2期になってから毎週つむぎがはっちゃけてますね、親しみやすくなって良いと思います🐰正直どちらの関係性も1話ずつじっくり描こうとすれば描けるものだとは思ったんですよね、実際纏めて詰め込んだ故に展開が駆け足なところはあり
BADBOYS漫画のお勧めです!ジャンルは…暴走族×ギャグ※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■作者田中宏■出版社少年画報社■掲載誌ヤングキング■レーベルヤングキングコミックス■発表期間1988年-1996年■巻数全22巻■あらすじ富豪の息子でお坊ちゃん育ちの主人公・桐木司は、過保護な育て方を押し付けてくる家庭に不満を感じつつも反発し切れない生活を過ごしていた。そんな中、家庭教師の美知恵さんの一言をきっかけに不良になることを決意。紆余曲折の末に暴走族「極楽
軍子の上半身をぶっ飛ばすウソップが『上半身なくなったぁ!ごめーん!』とかいうシーンあるんだけどマジでここ倫理観終わってるよな。普通に上半身ぶっ飛んだら死ぬんですよ人間は。それをこのウソップはギャグ顔で『ごめーーーん!』とか言ってマジなんなんだこいつって思ったわ。てめぇがやったんだろうがよ!!!!俺は言っとくけどウソップに対して悪いイメージなくてむしろ一味の中では初期メンな訳ですから好きなくらいなんだけどここのシーンは正直失望したわ。こいつ海賊で殺し合いする時に上半身ぶっ飛ばしたら『ごめ
ここからプレイできます(プリシーさん)3章後半の感想(ネタバレなし)です。デスゲームとついているだけあって、ジャンルはデスゲームで基本的に足で情報を集めて、番長議論というので意見を戦わせる作品。結構マップが広くなると迷いそうで心配なのですが、とても親切なゲームなのであちこち歩き回りながら情報を集めるゲームが苦手な私でも今の所、進めています。議論では、キャラクターの発言を破壊したり賛成したりします。これがなかなかピンとこないと難しく……。推理が苦手ながら今まで何とか進めていたのですが、
「ラジバンダリって、最近また耳にするな〜」と思った方、多いのではないでしょうか?テレビやSNSで懐かしいネタとして再び話題になっている「ラジバンダリ」。でも、実際にこの言葉がいつ流行ったのか、詳しく知っている人は少ないかもしれません。この記事では、「ラジバンダリいつ流行った?」という疑問にこたえるべく、その誕生からブームのピーク、そして再注目されている今の状況までをわかりやすくまとめました。ちょっと懐かしい気持ちになりながら、最後までお付き合いください。
へんてこイラストレーターのdokukinoko(どくきのこ)です。くだらないことが好きかつ悪趣味なわたしらしいおもしろいラインスタンプがでましたのでご紹介。なんと妖怪のダジャレスタンプ第二弾です。※スタンプショップはこちら↓楽しい妖怪スタンプ2♪ダジャレ編-LINEスタンプ|LINESTORE妖怪やおばけならではのダジャレやギャグ満載版、面白くて笑え、大きな文字で見やすくよく使う言葉もたくさん。妖怪の名前がついておりジョークの意味が伝わり