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本当かはわからないですけれど高田純次さんっぽさが面白くてギャグ、駄洒落ってその人の在り方だと思う「オレが本を出したとき、「買ってね、読まなくていいから」「キミはS?それともM?ぼく?ぼくはLだよ」「今夜は寝かさないよ!ぼくは寝るけど」「君、松嶋菜々子にクリソツって言われない?え、言われた事ないの!それじゃあ似てないんだよね」「パリは寒い時に行くとイイよ。行ったことないけど」「オレはパソコンは苦手だけどボディコンは得意だよ」「
へんてこイラストレーターのdokukinoko(どくきのこ)です。くだらないことが好きかつ悪趣味なわたしらしいおもしろいラインスタンプがでましたのでご紹介。なんと妖怪のダジャレスタンプ第二弾です。※スタンプショップはこちら↓楽しい妖怪スタンプ2♪ダジャレ編-LINEスタンプ|LINESTORE妖怪やおばけならではのダジャレやギャグ満載版、面白くて笑え、大きな文字で見やすくよく使う言葉もたくさん。妖怪の名前がついておりジョークの意味が伝わり
日は経っちゃいましたがサンデー27号より。❤️まおなのカプ❤️(←残念だけどまだカプじゃない😂早く付き合ってぇ笑)可愛いって思ってたの😂!!?2人を見てるときの反応が乙哉くんと一緒なわたし🤣🤣摩緒さまの可愛いに菜花ちゃんのこの表情キャァ(/▽\)♪💓💓💓これ、コンビニで読まなくて良かったよ∩(´∀`)∩笑まず間違いなく(🤣)、キャピキャピしたオーラを出してたから(笑)さらっとデートに誘う摩緒さま素敵ヾ(≧∀≦*)ノ〃誘い方がスマート😍😍菜花ちゃん、可
「ラジバンダリって、最近また耳にするな〜」と思った方、多いのではないでしょうか?テレビやSNSで懐かしいネタとして再び話題になっている「ラジバンダリ」。でも、実際にこの言葉がいつ流行ったのか、詳しく知っている人は少ないかもしれません。この記事では、「ラジバンダリいつ流行った?」という疑問にこたえるべく、その誕生からブームのピーク、そして再注目されている今の状況までをわかりやすくまとめました。ちょっと懐かしい気持ちになりながら、最後までお付き合いください。
軍子の上半身をぶっ飛ばすウソップが『上半身なくなったぁ!ごめーん!』とかいうシーンあるんだけどマジでここ倫理観終わってるよな。普通に上半身ぶっ飛んだら死ぬんですよ人間は。それをこのウソップはギャグ顔で『ごめーーーん!』とか言ってマジなんなんだこいつって思ったわ。てめぇがやったんだろうがよ!!!!俺は言っとくけどウソップに対して悪いイメージなくてむしろ一味の中では初期メンな訳ですから好きなくらいなんだけどここのシーンは正直失望したわ。こいつ海賊で殺し合いする時に上半身ぶっ飛ばしたら『ごめ
よしもと新喜劇人気ギャグランキング関西人が選んだBEST66#TVerhttps://tver.jp/episodes/ep4cdm1twr?p=573昨夜、テレビでやっていて見入ってしまった。おそらく、関西人の常識、吉本新喜劇のギャグのベスト66。みんな、知っている。でも、最近のが多いかなあ。そう。昔の「やめよかな」の前の高石太の「熱う〜熱う〜」とか木村明の赤ふんスイスイとか山田スミ子の「あかん言うたらあきまへんのや〜!」とかが入ってなかったな。まあ、もう知ってる人少ない
(過去記事1)の続き刑務所内虐め刑務所内虐めについても書かれている。刑務所に長くいる人間ほどランクが高く、新入りとピンク(性犯罪者)がランク低いそうだ。そしてトップが「座長はあいつ」と言うと、牢屋内のみんながそいつを無視するという。小中学生なみのいじめ。新入りは初めての挨拶で30分間も自己紹介させられると言う。ギャグ男はそこで自分の名前と札幌出身であることを言いあとは、「治したいところは短気です、以上」で終わり。それは失礼じゃないかと言われたら、どやしつけた。そして呼び出しボタ
4cutheroは、「勇者が魔王を倒した“その後”」を描く、まったく新しいファンタジー作品です。4コマ形式のゆるいギャグから始まりながら、次第に深いテーマやキャラ同士の絆が心に響いてくる不思議な魅力があります。「どこで見れるの?」「原作やアニメの違いは?」「本当に面白い?」そんな疑問をまるごと解決できるのがこの記事。初心者もコアなファンも、4cutheroの世界にどっぷりハマるための全情報を熱く・分かりやすくお届けします!最後まで読めば、きっと推しが見つかりますよ。4cuther
はいはーい!何も釣れなかった陸奥湾での釣りの帰り…いつものごとく麺活今回は八戸の『やだら』…(笑)実は3回目!なので、最初から店の裏の駐車場に…裏からいくと…やってだよ👍️とのお出迎え…密かに、店の前にデカデカとメニューあったのだが、撮り忘れ…店内いたるところに、くっだらねー『ギャグ』が書いてある…ちなみに、オイラは煮干しまぜそば…混ぜると、めちゃんこツルツルの麺で箸が滑る…握力なくなるぅ〜(笑)結構チャーシューも厚くて、味濃いめ…(笑)残った汁に。ご飯入れたかった
「腹が減っては戦ができぬ」と言いますが、「腹がよじれるほど笑ってしまって飯が喉を通らぬ」という経験、ありますか?もしその経験がないなら、ぜひこの作品を手に取っていただきたい。その名も――『まりも兄弟の茶飯事(ちゃめしごと)』第4巻!“少年チャンピオン・コミックス”という看板を掲げながら、これはもうギャグ漫画の新たな頂。読んでるこっちが「おい、茶番かよ」とツッコミたくなるが、いやいやこれは“茶飯事”。まりも兄弟の“普通の日常”が、あまりにも非常識すぎて、常識人のあなたが読むと脳が