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キャンドルに香りをつける方法は、(アロマキャンドルを作る方法)溶かしたキャンドルワックスに香りを溶かして固める。という方法なのですがキャンドルワックスに入れこむ事のできる香りは2種類あります。①キャンドル用の香料②精油(エッセンシャルオイル)①キャンドル用の香料とは、キャンドルワックスに香りをつける合成香料の事。精油と比べると揮発しにく、価格も安い。しっかりした香りがつく。色んなシーンに合うようにブレンドされているので、イメージした香りをつけやすい。(例:紅茶
ジェルキャンドル。その透明さと、キラキラと入った気泡が幻想的で美しいキャンドル。材料と道具があれば自宅で作るのも割と簡単なんです。でも、いざ作ってみると…・思ったようにならない!・気泡だらけになってしまった…という事があるんです。気泡が入る事は悪い事ではなく美しく、幻想的に見えたりもするのですが気泡がない、氷や水のようなキャンドルを作りたい!という時に参考にしてほしいポイントをまとめました。↑芯を通す前ジェルキャンドルの素材であるジェルワックスは、他のキャンドルワ
前回の続きです。キャンドルワックスに香りをつける時の大切なポイント。・入れる量(濃度)・何度で香りを入れるか(温度管理)こちらについて書いていきたいと思います。※ジェルワックスの場合です。他のキャンドルワックスの場合は温度管理など大きく変わります。①入れる量(濃度)こちらはキャンドルを学んだ事がある方は認識していると思いますが、大体ワックスに対して3〜5%(8%くらいまでは入れられるものもあります)と学ぶ事が多いです。※基本的にジェルワックス含め全ワックスに共通この容量には理