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《キャロル》まさかのもうだめかな、、、と思っていたのになんと歩き始めましたほんとこの子達の生命力には驚かされることばかりもちろん肝臓にある腫瘍は消えないけど少しだけお別れの時間を伸ばしてくれてとてもとても嬉しいんです穏やかに過ごせる時が少しでも長くありますように仮名》アマゾン男の子保護部屋にいる時はめちゃめちゃ甘えっ子さんただフリーになるとまだまだ近づいてくれずでももう少し時間をかけたらきっと甘々になってくれるはずわたしが甘々に
Recounteverystepofthesurvivors'epicsixseasons.Watch#TWDJourneySoFar:https://t.co/5cyNuMVE4Hpic.twitter.com/aLFIFFBcHt—TheWalkingDead(@WalkingDead_AMC)October17,2016数年前にシーズン10までは視聴していたウォーキング・デッド。最近やっと最終シーズンを視聴しましたー。
It'stheholidayremix,AhホリデーリミックスよThinkIonlywantyouundermymistletoeヤドリギの下であなたに会いたいのImightchangeyourcontacttoあなたの連絡先名を変えちゃおうかな"HasahugeNorthPole"「大きな北極」にYousaidyoulikemystockingsbetteronthefloorストッキングは床に落ちてた
最近ちょっと気になっている曲がある。1975年にリリースされたクールス(COOLS)のデビュー曲「紫のハイウェイ」この曲、作曲は五大洋光。つまり矢沢永吉のペンネーム。キャロル解散直後の時期に、クールスに贈られた曲のひとつ。で、詞が舘ひろし。役者のイメージが強い人だけど、この頃はちゃんとバンドの顔だ。正直、1975年当時の空気までは覚えてない。ただ、舘ひろしのボーカルだけは妙に残ってる。うまいか下手かで言えば、たぶんギリギリの線。音程もふらつくし、危なっかしい。だけど、それがいい。ちゃんと外
第1章夢の論理と存在のゆらぎ「不思議の国のアリス」は、眠りの中で始まり、眠りの中で終わる。その円環構造がまず示しているのは、現実と夢の境界が最初から存在しないという発想。アリスが見ている“夢”は、単なる幻想ではなく、理性と無意識のせめぎ合いの場。つまりこの物語は、子どもの空想譚の皮をかぶった、「存在とは何か」への哲学的探求でもある。白ウサギを追って穴に落ちる場面。ここでアリスは、現実から非現実へ移動する。しかしその落下は恐怖ではなく、観察の時間として描かれる。「地面までどのくら
本日(土曜日)静岡県/浜松からご来店頂きましたマツダ、キャロル:HB37S/のお客様多数のオリジナルパーツ取付完了です☆遠方からのご来店有り難う御座いました。★★★★★★★★★★★★☆サイドデカール☆オリジナル可倒式牽引フック☆スーパーローダウンスプリング☆KCオリジナルスポーツステアリング★★★★★★★★★★★★上記のカスタムパーツ取付でスタイルは一新します!!□□□マツダキャロル:にも当社オリジナルパーツ/多数設定が御座います。「今回の取付パーツ」☆サイ
仮名》キャロル女の子昨日から突然体調不良になり本日病院へ🏥2年前に肝臓に腫瘍があり長くはないと言われていた《キャロル》やはり預かりさんの予感は的中腫瘍がかなり大きくなり静脈を圧迫し全身の機能が悪くなってきてる、、、体温もかなり低いもう何もできない状態で見守ることしかできないことが切ないけどでも1年生きられたら良いかなと言う状態から2年、、、穏やかに過ごせたことがすごいし《キャロル》はこの2年のんびり過ごしてきたので幸せだよねこんなに毛艶
おはこんばんちは~今日のNetflix古い映画、どんどん配信しているんですが、その中の1本「恋愛小説家」(Asgoodasitget1997年)1990年代後半頃、こちらに来たばかりで英語が良く分からず、学校に行く暇も無かったので、TVとVHSが先生でした…といっても、観て、分からない所は辞書で引いたりとか、そんな程度。この「恋愛小説家」もそんなころに観たので、ぼわ~っとした記憶。幾つかのシーンは記憶に残っていましたがほとんど忘れてました(分かっていなかった