ブログ記事3,294件
テレビの前で愕然としています。石川県、富山県での大雨特別警報のニュースとともに、10日前まで旅していたネパールが土石流と洪水の被害に。訪れたカトマンズ、ポカラ、サランコット。どこも美しく、人々は温かく、再訪を誓ったばかり。ネパールはアメリカ在住の娘2号旦那くんの生まれ故郷。旦那くんは15年ぶり、娘2号と1歳4ヶ月の孫くんは初めてのネパール🇳🇵娘2号夫婦も今週初めにアメリカへ帰国しています。帰国してすぐのネパールの災害の報に1番心を痛めているのは旦那くんや娘2号ではと思います。夢
皆さん、ネパールからナマステ!ネパールの洪水について、たくさんの人からご心配のメッセージをいただいています。今回の洪水による被害は大きく、たくさんの方々が大変な状況にあります。主に被害を受けているのはトリスリ川沿いにある町や地域です。現在ランタン地域へのアクセスは道や橋の被害により難しい状況ですが、この道路はネパールにとって非常に重要な道で中国とネパールの間の貿易での主要ルートです。この道がないと中国からの物が入ってきません。そのため、できるだけ早く道路
秋篠宮皇嗣両殿下がパラグアイを御訪問なさって、様々な場所をお訪ねになりました。その御様子を拝見しながら、私は或る国を訪れた時の事を思い出していました。今から30年程前、私はネパールを旅行しました。パラグアイは南米大陸の内陸国、そしてネパールもユーラシア大陸の内陸国です。そのせいでしょうか、両国はなんとなく雰囲気が似ているような気がするのです。その頃の私は、海外でのホームスティの楽しさに目覚め、様々な国を訪れていました。とはいえ、ホームステ
NEWS&TRAVELREPORT【最新解説】ネパール洪水災害の概要と、知られざる神々の国の魅力(基本情報・世界遺産・グルメ・お土産)2026年8月、ネパール北部の山岳地帯を中心に大規模な洪水・土砂災害が発生し、現地の状況が懸念されています。自然豊かな絶景と独自の文化を持つネパールで起きたこの災害の最新概要と、ネパールという国の魅力、世界遺産、名物グルメや旅の豆知識までを分かりやすく解説します。1.2026年8月ネパール洪水・土砂災害の概要2026年8月26日午前、中国・チベ
10月18日に日本を発ち、11月8日の帰国まで3週間、山の会の仲間に誘っていただき実現したネパール山行旅行。14日かけてエベレスト街道を歩くまで、あまり知ることのなかったネパールという国。行く前より、行ってきてからの方が興味が深くなった地元にも、どうやらたくさんのネパール人が住んでいて、ネパール料理のお店もあることも知ったわ。ネパールは、危険レベル1の国だ今年9月、SNS関連から大きな暴動が起こって、カトマンズでもたくさんの死者が出る事件があった。民主
MemoriesofNepal,aSeedFluffLiketheHolySpirit,andBullThistle10:30inthemorning.Toescapetheintensesummersun,Isteppedlightlyoutontotheeast-facingbalcony.Onmysmartphone,Iwascheckingthedamagecausedbyth
午前10時半。夏の暑い日差しをさけるため、東側のベランダにふわっと出た。スマフォでネパールの土石流の被害状況をチェックしていた。わたしがネパールを訪ねたのは、もう30年も前のことになってしまった。わたしはネパールの人々も、ネパールの大自然も、ネパールご飯も大好きだった。カトマンズを拠点に、エベレストのふもとの小さな村、ペリチェに行こうと思っていた。ところが、3日間待っても、気流の問題でヘリは飛ぶことができなかった。滞在日程の関係で、
アイルランドパビリオンの後、娘がずっと以前からカタールでヘナアートをしたいと言っていましたが中々時間が合わなくて、ネパールでもヘナアートをしているとの情報でネパールパビリオンへ向かいましたネパール(公式情報)が無い折り返しを過ぎての98日目(7/19にオープン)で最後の1館です!万博パビリオンは全84、全公式参加者(158カ国、7つの国際機関)今更ながら凄いわ〜世界規模での万国博覧会ですねヘナアートは1F飲食コーナー入り口すぐの所にありました名前も入れてくれました。2000円です1
2025年4月28日〜5月4日(5泊7日)のネパール旅日記、第一弾。---「なんでネパールに行こうと思った?」とよく聞かれる。理由はドクター・ストレンジの世界に入ってみたいヒマラヤ山脈みてみたいみたいな感じ。そんなに大した理由ではない。あとは、今回の旅友、地元の友人(メエ氏)が、たまたまYouTubeで見たネパール料理に興味があったのと、そのYouTuberが泊まっていたホテルがコスパが良さそうがから泊まってみたい、
ポカラで1回、カトマンズで1回ランドリーサービスを利用してみました。下着までもう何でも洗って畳んでその日の夕方か次の日にはできてるので、旅行時は荷物が減って助かります。ポカラの方は、ホテルの前(7thStreet)に2件あって、両方に値段を聞きに行って、1つ目のお店は1kg200ルピー、2つ目のお店は1kg150ルピーだったので2つ目のお店にしました。2時間サービスもあるけどちょっと高いみたいです。明日の9時以降に取りに来てね、と言われて次の日7:00にバス乗ると言ったら、今日の5時以
そして昨日、ネパール平和題目塔のある妙深寺ネパール別院のご宝前において、午後3時からネパール暦による月始総講を奉修させていただきました。連日の行事にもかかわらず、頑張ってお参りしてくださり、ありがとうございます。疲れ過ぎなのか僕の頭もフリーズしていて単語が出て来ない。寝不足でしょうか。みんなに心細さを感じさせてはいけないから、力を合わせて頑張るしかない。悲観は感情、楽観は意志。感情は一瞬、選択は尾を引く。しっかりやりましょう。昨夜はそのまま別院に泊まる予定でした。快適な部屋もベッドも
『ネパール5日目②ラリトプルから隣町のカトマンドゥへ』『ネパール5日目①登場人物の復習&初めて1人になる日の巻き』ネパール|★☆★オハラショーコ肉わぁーるど②★☆★-2ページ目★☆★ショーコ★☆★さんのブログ…ameblo.jp隣町のカトマンドゥでリュウサイさんと会ったあとリュウサイさんにパタン(ラリトプル)方面のトゥク乗り場まで送ってもらったよこの旅での初めての、1人行動❔❔❔😆朝はアプリで呼んだタクシーでカトマンドゥに行き、帰りは三輪のトゥクでパタンのラガンケルバス
ネパールとチベット国境付近での土石流。凄い映像だった。TIKTOKでも現地の方が撮った映像がどんどん流れている。国境検問所の立派な建物もあっという間に飲み込まれてしまい、どれほどの被害なのか見当もつかない。建物が崩れるというより、衝撃派で吹っ飛んで全部崩壊して流されていくような映像もあった。大雨だったわけでもなく天気も良い中で、あんな風に突然やってくるなんてとてもじゃないけど逃げきれない。外国人だけで700人超が行方不明という数字を見ると、現地住民を含めて約1500人という数字は、まだ初期
ネパール政府は、2026年8月23日から29日までカトマンズで開催予定だった、国際的に著名な学術会議「第17回国際チベット学会を中止した。この決定は、ネパールのゴビンダ・バハドゥル・カルキー官房長官が、アムリット・バハドゥル・ライ外務次官との協議を経た上で、主催者側に直接伝えた。主催者によると、カトマンズ大学の幹部は政府から会議の開催を進めないよう指示を受けたという。これにより、約4年間にわたって準備が進められてきた、近年最大規模となる予定だったチベット研究者の国際会議は突然中止されることに