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トルコ2日目、、、オプショナルのバルーンツアーに参加された方は、朝早くから出かけられましたが、高い所が苦手な私は参加しませんでした!(一人36000円)朝のんびりとした後、カッパドキア観光へ!パシャバー地区です!3本のキノコが生えているような形をした大きな岩が有名です。本当に面白いですねえ!ココは昔、修道士が住んでいたそうです!水とかは、どうしていたのでしょうねえ!?ラクダ岩たしかにラクダに似ていますね
旅行4日目、カッパドキアからコンヤへ向かいます!コンヤまでの移動距離約240km、さらにパムッカレまでが400kmです!トルコは広いですね!洞窟ホテルの朝食!前日の夕食がイマイチだったので、すこし多めにしました!途中でトイレ休憩、、、キャラバンサライ(隊商宿跡)キャラバンサライとは?トルコにも残る隊商宿の意味や歴史を解説|ターキッシュ・カルチャークラブ日本では江戸から京都を結ぶ東海道沿いに宿場町が形成されたように、ユーラシア大陸
旅行2日目、カッパドキアにあるホテルカルセドン・ケープスイートさんへ!今回のツアー参加の方は、個性的な性格の人はいなくて、ごく普通の人ばかりなので、良かったです!カルセドンケーブスイーツ(ネビシェ)を予約-宿泊客による口コミと料金|ホテルズドットコム洞窟を利用したホテル?面白いですね!かなり広い敷地なので、移動はちょっと大変です!3ベッドの広いお部屋、、、一人だと、少し寂しいですね!ビュッフェス
今回のツアーは総勢24名、日本からの添乗員さん付です!8日間の予定ですが、実質は6日間ですね!私を含め、お一人さんの御参加が多いようですねえ!ネヴシェヒル空港に予定通りに到着しました!街らしきものは見当たりません!昔、行きそこねたトルコツアーは10万円を切っていましたが、かなりのハードスケジュールだったようですね!広大なトルコをバスで走りまわる行程で、国内線をあまり使わなかったみたいですねえ!?今回は、かなりお高くなっていますが、国内線を2度も使うので、
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。次に向かったのはトルコじゅうたんショッピング。こちらも革製品のお店と同じで詳しく説明してくれます。織っているところだけでなく、糸を紡ぎ出すところも見せてもらい、綿。シルク、染料の違いなど様々なじゅうたんを見せてもらいました。どれもすごく繊細できっちりというよりみっちり織ってあるのでコーヒーなどをこぼしても手入れは簡単、シルクでも虫食いもない、良いものは数百年もつ、等の説明を受けました。面白かったのは比較的
マイナー観光地のアマスィアの街ブラをしたら楽しみのお昼ごはん~♪席に着いたらまずはスープとサラダ。あと謎のペーストが3種類。茶色いのはジャガイモペーストでパンに付けて食べたらおいしかったメインはトマトと鶏肉の炒めもの。あとピデ(トルコのピザ)も食べたんやけどこれがめっちゃおいしかった!!ごはんのあとはオレンジ~しっかり食べたらバスに乗ってカッパドキアへ向かう~途中で見かけた魚屋さん
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れそしてピラティス初め我が町の中心で開催されていた年末マーケットは終わって穏やかな広場になりました広場に皆が気軽に座ることができる円形のベンチあれいいわあ~~さて、昨日日本の実家から送ってもらった小包を受け取ったことを書きましたがそもそも超ラッキーケースだったことが判明送料+内容品価格が30€を超すと課税されるだけでなく個人輸入での食品は一切禁止とのこと知らなかった~!!つまり食
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは曇りのち雨のち曇り晴れ間も少しあったかな。ピラティスの後買い物をして帰宅しようと思いましたがご自愛でもあるカフェ活をしようとお気に入りのカフェにて自分をおもてなし前から気になっていたカラメルプティングも頼んでみましたそれほど甘くなくて卵で作ったプティングなので罪悪感なく食べられますそして、今日買ったのはこちらです〜ドバイチョコレート昨年後半からトルコで流行ったドバイチョコレート日本でも売られるようになったのか
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2017年マル得トルコ大周遊10日間(11/23~12/2)GWに北欧に行きましたが6日間の旅と短かったので物足りなく、秋にトルコ周遊を申し込み。トルコは前年に軍事クーデター未遂事件が勃発したので躊躇しましたが、結局トルコ料理と旅の誘惑に負けました。追記:22/11/13にイスタンブール新市街中心の繁華街で爆破テロが起きました。イスラム国が崩壊しても、こうい
今回は、1週間のトルコ旅行で掛かった費用をすべて公開!2025年9月時点での、最新の物価情報をお伝えしていきます私の経験上ですが、現地では物価高が進んでいて、1~2年前の記事はあまり参考になりませんでした…なので、トルコ旅行を計画している方、ぜひ参考にしてください総額1週間のトルコ旅行で掛かった費用の総額は、298,938円予算は35万円だったので、「思ったより安くいけた!」というのが個人的な感想内訳はこちら航空券:156,134円
今回のトルコ旅は幾つもの都市を周遊する為、スーツケースを整理しながら移動しています。帰国するまで数日ありますが、足りないものを確認する為に拡げてみました。最終日の自由行動が、まだ残っておりますがそれまでのお買い物。ツアーなので、トルコ絨毯や、宝石といった100万以上の買い物は連れて行って下さるのですが、桁が2つ違う買い物はほとんど出来ていません。旅行は、お買い物が楽しいですね。アクセサリー。トルコ石は、息子くんと娘ちゃんに。息子のトルコ石のチョーカーは渡してしまったので写真なし
今日はカッパドキアで連泊した洞窟ホテル「エクセドラホテルカッパドキア」1部屋1部屋が独立(でいいのかな?)した作りになってるホテルでこちらはチェックインなどをするホテルの玄関になります。こちら↓がフロント。ここで部屋の番号を聞いて、各自部屋に行きます。ホテル敷地が1つの街のような作りになってて、曲がり角などに書かれた部屋番号から自分の部屋を探します。こちらが今回のσ(^_^)のお部屋洞窟ホテルと言っても洞窟をそのまま使ってるのではなくて洞窟の雰囲気を再現した感じ。とはい
気球に乗るのってはじめはちょっと躊躇していたんです。プチ高所恐怖症だし、前に事故があった話もきいていましたし。結局命を預ける形になりますよね・・・まぁ乗り物はなんでもそうですが。結果、思い切って参加して本当に良かったです高所恐怖症でも乗る籠の周囲の高さがあるので大丈夫。4人ずつのボックスに乗る形になるので籠の均衡もとれていて傾く心配もなし。その場所から大きく移動できない様安全ベルトもつけます。朝4時に集合。バンに乗り込み気球の待つ場所へ。もうすごいがたがた道を走るので揺れが
楽しいトルコ旅行でしたがハプニングも起こっておりました。しかも結構重めな...笑💧【ハプニングその①】✈️イスタンブール→カッパドキアのフライトにのることができなくなりチェックインカウンターでその場で購入希望するも、トルコの大型連休と被っており向こう3日間は全便満席で購入ができないと告げられ夜行バスを使いました。大混雑な理由↓クルバン・バイラム(犠牲祭)イスラム教徒が犠牲を捧げる祭りで、アブラハムの信仰を記念します。この期間中動物が犠牲にされ、肉は貧しい人々に分けられるほか、家族や
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。今日のお宿はこちら。カッパドキアの洞窟ホテル。MDCケーブホテル。こちらに2泊します。ここ、自然の形状を活かして作っているので、全部バラバラなつくりになってるようです。ということでお部屋はくじで決めました。そのくじであたったお部屋がこちら。扉の建付けがイマイチ。ここは玄関あけてすぐの前室。大きなソファがあります。前室の奥にバスルーム。撮り忘れたけど、広いバスタブとシャワーも別にありました。
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ私は午前中は我が町の郵便局へ行って午後はネヴシェヒルへまずはネヴシェヒルへの税関へここでは確認用紙をもらってネヴシェヒルの郵便局に移動して支払いと小包受け取り送料そのものが高いので送ってもらえること自体が有り難いですTaxは予想していたより安かったです。送料+内容品価格が約12000円で373TL(約1350円)とはいえネヴシェヒルまで出向いて税関行って郵便局へ行くのは面倒なのでよほど必要なことがない限り控えたいと思
昨日は行くの遅くて…閉館してたから…ギョレメ野外博物館速攻リベンジ!\(^o^)/朝食の後、Uberでギョレメ野外博物館に行こうとしたけど…Uber使えへん(T.T)トルコ人の友達のオスマンがカッパドキアの観光はツアーでまわった方がいいって言ってたんこれやな(⌒-⌒;)…でも、俺らは…普通の人ではありません!(o^^o)方法論は無限♾️!ᕦ(ò_óˇ)ᕤホテルのスタッフの人に頼んで、タクシーを呼んでもらった。10分待って…タクシーが到着。ホテルで呼んでもらったのにUberの
2025年3月2日トルコ2日目-2ギョレメ野外博物館は見応えたっぷりでした。その後、ウチヒサール城を見に。4世紀頃のビザンチン帝国で建てられたそうです。↓これがウチヒサール城。中に入る時間はなかったのでこれは見るだけ。ちょっと前までは1番上まで行けたらしいけど、落ちる人が出たらしくて、現在は上までは行けないそう…その後、トルコ絨毯を見に…これもツアーの一環(笑)でも、実際の作り方も見せてもらったし、とても価値のある絨毯もたくさんあって勉強になりました!カッパドキアにある村で
こんばんは。又はおはようございます。今日も私のブログをのぞいて頂きありがとうございます😊永遠の39歳ライフアテンダントコーチのハムコです。雪のカッパドキアに2/4日23:30に無事に到着しました‼️憧れの洞窟ホテルが、雪の中で幻想的に浮び上がりロビーで各自鍵を受け取った後、複雑な部屋番号を各自、頭を捻りながら迷子にならないように向かいました。私のお部屋をご紹介しますね。302号室はこの入り口から。リビングにはウェルカムフルーツがあ
こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行トルコホテル夕食』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行カイロ〜イスタンブール〜カイセリ移動』こちらの続きです『エジプト&トルコ旅行夕食魚料理とお土産Tシャツ』こちらの続き…ameblo.jpカッパドキアで2泊したウチヒサールカヤホテル✨洞窟風ホテルという事でカッパドキアっぽい雰囲気たっぷりでした。フロントとロビーお部屋へ続く廊下スパ(トルコ風呂?)もありました。私達のお部屋はこちらお部屋の中も岩をくり抜いた洞窟のような壁や天井になって
トルコ🇹🇷カッパドキア!念願の気球に乗ってきました!世界一周旅行で絶対に来たかった場所です!朝は4時30分の迎えでした!ツアー参加です!私はチョレギに宿泊していたので、気球の場所まで30分くらいで着きました!朝、日の出の前の集合だったので寒かったです!トルコ・カッパドキアの6月の気温は30℃前後。日中は半袖で汗ばむくらいです…しかし、朝、そして山々に囲まれていたので寒かった。絶対長袖・長ズボンがいいと思います。歩く場所はこんな感じで、でこぼこしていました。また気球に跨って乗るの
奇岩群と洞窟ホテルと気球今年は結婚50周年の年だった。昨年から奥さんと相談しながら、「エーゲ海とトルコのカッパドキア」を訪問出来るツアーを探していた。その金婚記念旅行を4月に10日間の旅で行って来た。楽しかった「エーゲ海クルーズ」のブログは投稿したのだが・・・↓ミコノス島にて『セレスティアル・ディスカバリー号(エーゲ海クルーズ)』CELESTYALDISCOVERYでコンパクトにエーゲ海を楽しむ2025年4月、結婚50周年の金婚祝いに「トルコとエーゲ海」を旅行した。そ
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ7月になりましたね暑くなくて過ごしやすい日でした主婦あるあるの今日の夕飯何にしよーと、次男坊に聞いたら「ピデが食べたい」とな。じゃあ、ぶ〜ちゃんに買って帰ってもらえばいいと思い電話をしたらぶ〜旦那が「食べに行こう」と言いましたやったーー私はとにかく据え膳が嬉しいトルコ風ピザのピデはトルコB級グルメでケバブ(肉料理の総称)に飽きたりランチや手軽に食べたいときにおすすめです地方によって形状が異なり西側は舟形ト
カッパドキアツアーから帰って翌日はイスタンブールに戻ります。翌日の空港までの足はまだ確保していません。ホテルのフロントに手配してもらいたいところですが,ホテルスタッフは英語が通じにくいです。カッパドキアツアーのガイドさんは親切でしたし,相棒が陶磁器を買って,より親切になった感じがしました。このガイドさんのガイドは我々だけでした。ホテルに送ってくれるのも客は我々だけでした。そんなことから相棒が,「ガイドさんに空港までのシャトルについて交渉してもらおう」と提案しました。申し出た所,快く引き受けてく
2025年2月初旬のクレジットカードのレート1トルコリラ≒4.5円かつては安いと言われていたトルコの物価。今でも安いところもあるけど、同じ物でも場所によって差が激しい。例えば、チャイ(紅茶)の値段なんか、うちらが経験しただけでも、13~110リラ。110リラのところも紙コップなのにね。チャイ110リラのカフェではチャイ以外は200リラ以上で、殆ど日本円で千円以上したよ。ミネラルウォーター500ml(バラ売り)も10~70リラ。70リラはイスタンブール空港の国際線の制限エリアの自販機
こんにちは♪夏休みに入ったわたくし。2月の法人設立から、休みを取る日もほとんどなく、全速力で突っ走ってきました。しばらくは、お仕事から解放されたいと思います。飛んでイスタンブール〜♡今年の夏は、いよいよトルコへ。歴史と美しい自然、そしてエキゾチックな文化が息づくこの国を訪れるのは初めてです。旅行は8月。暑さ対策をしつつも、トルコならではの雰囲気に合うような装いを意識して、旅支度を始めました。旅行前に知っておきたい「気温・治安・物価・服装」などの基本情報に加えて、私の誕生石でもある「
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れこの極寒も今日までかな今日のピラティスは下半身を鍛えるトレーニングで終わった後若干ロボット歩きに今日はお花のクッキーが添えられていてこういうちょっとした心遣いにほっこり息子たちに教えてもらったんですがtiktokで流行っているらしいRatDanceをご存知ですかアニメのねずみがひたすらステップを踏んで踊っているんですが、このダンスチャレンジを息子たちがしようとして「母ちゃん、できる」と聞いてきましたほっほ
トルコといえばカッパドキアの気球!1番の目的は気球に乗ることだったのですが、それだけでは、せっかくトルコへ来たのにと思い、パムッカレへも行ってきました!カッパドキアからパムッカレまでの移動は、直通の飛行機はないです。イスタンブールなどを経由する必要があります。そうすると、料金も時間も結構かかる、、、どうしようかなと迷った末、私は夜行バスで移動することを決めました!チケットは現地のバス会社で購入!カッパドキアのバスターミナルへ行くとたくさんの旅行会社がバスのチケットを売ってます!黒
カッパドキア気球ツアーの予約方法は?現地カッパドキアに着いてすぐ、ホテルのフロントで気球ツアーを予約しました!ギョレメ(Goreme)のホテルは、ツアー会社と正式に契約を結んでいる場合が多く、私が滞在した洞窟ホテルもそうでした◎現地のツアー会社が安いらしいと聞いていたので比較してみましたが、どこも同じような価格。同じ価格なら、ホテルでの予約の方が手続きが圧倒的に楽です▼カッパドキアの洞窟ホテル記事▼『【カッパドキア】おすすめの安い洞窟ホテ
毎年夏休みにはご褒美の海外旅行するのがここ数年の恒例になってて今回やってきたのはヨーロッパとアジアの境の国🇹🇷トルコ世界遺産もたくさんあって見どころ多いしシルクロードの終着点でもあったここはヨーロッパとアジア文化が交っていて食べ物も美味海外旅行で都市観光するときは大体一都市のホテルに宿泊して(パリ、ミュンヘン、ローマ、ミラノ等)そこから電車やバスで日帰り移動して観光したりするこがほとんどその理由はというと~私、荷物のパッキングし直すのがもんのす