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今回は、1週間のトルコ旅行で掛かった費用をすべて公開!2025年9月時点での、最新の物価情報をお伝えしていきます私の経験上ですが、現地では物価高が進んでいて、1~2年前の記事はあまり参考になりませんでした…なので、トルコ旅行を計画している方、ぜひ参考にしてください総額1週間のトルコ旅行で掛かった費用の総額は、298,938円予算は35万円だったので、「思ったより安くいけた!」というのが個人的な感想内訳はこちら航空券:156,134円
トルコ旅行記です。カッパドキア2日目④お夕飯は、カッパドキアの名物『壺ケバブ』を食べに行きます!ケバブと言ったら普通は串焼きだけど、壺ケバブは煮込み料理だそう。ホースライディングで知り合った女子大生から教えてもらった、『TUMARESTAURANT』✨GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl『PerunaCaveHot
旅行2日目、カッパドキアにあるホテルカルセドン・ケープスイートさんへ!今回のツアー参加の方は、個性的な性格の人はいなくて、ごく普通の人ばかりなので、良かったです!カルセドンケーブスイーツ(ネビシェ)を予約-宿泊客による口コミと料金|ホテルズドットコム洞窟を利用したホテル?面白いですね!かなり広い敷地なので、移動はちょっと大変です!3ベッドの広いお部屋、、、一人だと、少し寂しいですね!ビュッフェス
楽しいトルコ旅行でしたがハプニングも起こっておりました。しかも結構重めな...笑💧【ハプニングその①】✈️イスタンブール→カッパドキアのフライトにのることができなくなりチェックインカウンターでその場で購入希望するも、トルコの大型連休と被っており向こう3日間は全便満席で購入ができないと告げられ夜行バスを使いました。大混雑な理由↓クルバン・バイラム(犠牲祭)イスラム教徒が犠牲を捧げる祭りで、アブラハムの信仰を記念します。この期間中動物が犠牲にされ、肉は貧しい人々に分けられるほか、家族や
今回のツアーは総勢24名、日本からの添乗員さん付です!8日間の予定ですが、実質は6日間ですね!私を含め、お一人さんの御参加が多いようですねえ!ネヴシェヒル空港に予定通りに到着しました!街らしきものは見当たりません!昔、行きそこねたトルコツアーは10万円を切っていましたが、かなりのハードスケジュールだったようですね!広大なトルコをバスで走りまわる行程で、国内線をあまり使わなかったみたいですねえ!?今回は、かなりお高くなっていますが、国内線を2度も使うので、
猫の都とも呼ばれるイスタンブールをはじめ、トルコではたくさんの猫に出会いました。どの猫も人を怖がらず、のびのびと過ごしていました。その中から、足を止めて写真を撮った(撮れた)6匹を紹介します。カラキョイ滞在していたデルタホテルの裏道で出会った猫ちゃん。ちょっと警戒してる?そのすぐ先のカフェと思われる店の外席で気持ちよさそうに寝ていた猫ちゃん。イスタンブール到着日に出会えて、テンションがあがりました。ガラタ橋こちらは、ガラタ橋の釣り人から魚を恵んでもらった猫ちゃん。お腹が空いていた
旅行4日目、カッパドキアからコンヤへ向かいます!コンヤまでの移動距離約240km、さらにパムッカレまでが400kmです!トルコは広いですね!洞窟ホテルの朝食!前日の夕食がイマイチだったので、すこし多めにしました!途中でトイレ休憩、、、キャラバンサライ(隊商宿跡)キャラバンサライとは?トルコにも残る隊商宿の意味や歴史を解説|ターキッシュ・カルチャークラブ日本では江戸から京都を結ぶ東海道沿いに宿場町が形成されたように、ユーラシア大陸
こんばんは。気球にのって朝ごはんを食べてお昼ねをした後はこちらもまた楽しみにしていたトルコ絨毯のフォトジェニックスポットへ!♡SNS映え間違いなし!カッパドキアの大人気観光地です。ギョレメ中心部にあるトルコ絨毯屋さん。入場料を支払えばトルコ絨毯に囲まれた写真が撮れる、話題の観光地化されたフォトジェニックスポット。GalerieIkman外観も絨毯がずらり、一際目立ちますのですぐに分かるかと思います。アラジンの世界に迷い込んだよう...✨お店の内部。フレンドリーなおじさまたち
カッパドキア気球ツアーの予約方法は?現地カッパドキアに着いてすぐ、ホテルのフロントで気球ツアーを予約しました!ギョレメ(Goreme)のホテルは、ツアー会社と正式に契約を結んでいる場合が多く、私が滞在した洞窟ホテルもそうでした◎現地のツアー会社が安いらしいと聞いていたので比較してみましたが、どこも同じような価格。同じ価格なら、ホテルでの予約の方が手続きが圧倒的に楽です▼カッパドキアの洞窟ホテル記事▼『【カッパドキア】おすすめの安い洞窟ホテ
トルコ旅行記です。カッパドキア3日目③夕方、現地ツアーから戻り最後のお土産探しもスーパーマーケットへ旅行中、数えきれないほどスーパーマーケットに立ち寄りました✨お店によって品揃えや価格が違うのも楽しかった✨ただ、イスタンブールに比べるとカッパドキアのスーパーはとても小さいのでイスタンブールで爆買いして正解でした。そして、最後のご飯に選んだのは、トルコ風ピザ『ピデ』のお店『KOSEMdoner』GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmaps
norinoriukiukiさん、リブログ有難う御座いますm(__)m水晶の振動数をエネルギー源にする話は以前、魂世界のリアルな体験で教えを受け見て来た場面などお伝えしていたかなぁと思いますが(定かではありません)少し振りかえります。m(__)mあの水晶に纏わる教えを連続して受けていた頃、南極へ行ったりカイラス山へ向かう体験をしたり水晶の山というのがある伝えを受けたりそれを塔の様にエネルギーが真っ直ぐ通っていく場面を見たり.......していました。振動数、祈りの
楽しみにしていた洞窟ホテルでの朝食🥞ホテルの朝ごはんがだいすき人間なので朝食付きプランはマスト!笑ホテルは前回紹介したこちら💁♀️📍TekkayaCaveHotelお部屋を出て階段をあがっていくと可愛いrestaurantの文字が気になる朝食のメニューは中東感満載な感じ!生野菜やチーズ、ヨーグルト、フルーツパンケーキ🥞やパンなどありました!どう取っても映えちゃう食材たち!🍎レストラン会場からの景色はこんな感じでカッパドキアにいることを実感できます🌏6月の訪問でしたが
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ気持ちの良い秋晴れ我が家のルッコラも元気です次男坊はいつものように放課後は自転車クラスへ行ってカッパドキアの大地を先生と仲間たちと一緒に漕ぐ自転車のトレーニングをしています今日帰宅した次男坊が驚くことを言いました「今日、蛇が道に出てきて向かってきたからビックリして自転車で轢いちゃった」ギョギョー次男坊は何ともないのでいいんですが蛇を轢くだなんてなんだか縁起が悪いならともかく祟りとか大丈夫よね蛇は死んではいな
奇岩群と洞窟ホテルと気球今年は結婚50周年の年だった。昨年から奥さんと相談しながら、「エーゲ海とトルコのカッパドキア」を訪問出来るツアーを探していた。その金婚記念旅行を4月に10日間の旅で行って来た。楽しかった「エーゲ海クルーズ」のブログは投稿したのだが・・・↓ミコノス島にて『セレスティアル・ディスカバリー号(エーゲ海クルーズ)』CELESTYALDISCOVERYでコンパクトにエーゲ海を楽しむ2025年4月、結婚50周年の金婚祝いに「トルコとエーゲ海」を旅行した。そ
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ明日はセレブレーションスクールの講座があるのでピラティスを今日に振り替えてもらいましたなので中心街へ他の用事も済ませて今日は違うカフェで昨日に引き続き作業していたらぶ〜旦那から連絡が「ネヴシェヒルへ2時間ほど行ってくるからお店見て」ええーー家へ帰ろう思っていた矢先にぶ〜旦那のお店の店番をしてほしいとな。私はぶ〜旦那のお店のお手伝いはしていません。もし私が携わっていたら掃除が行き届いていない状況や商品ラインナッ
ツアーで旅行に行くと、移動の途中でお土産物屋さんに連れて行かれて、興味の無い人は暇な時間を過ごす事になるのですが、完全な個人旅行をするとお土産物屋さんに行く事が有りません。今回のトルコ旅行で、トルコ絨毯とハマムタオルを買いたいと思っていて、日本に居る時から価格調査をしていました。トルコ絨毯を取り扱っている実店舗なんて物は少なく、百貨店の絨毯売場でペルシャ絨毯を見たり、トルコ展で見たりしていました。まぁ、現地で気に入った値段だったら買おうと、予算は◯万円位かなぁって。玄関マットかリビングの
まず最初にターキッシュエアラインズに個人手配で乗って、乗継する人以外ようのない話です。✈️取ったら国際線は、eチケットも印刷して持参する。たいていそうしますよね。世界一周🎫など、時間の変更が甚だしく多いので、直前に印刷。当日、ラウンジで印刷ってのもありがち。別切りもしかり。たいていAIR🎫買ったら、メールにe🎫が添付されて届くのになんだかターキッシュエアラインズのe🎫に手こずったので、覚書に残しとく。eチケット自体は、入国審査で自身の旅程やいつ帰国するの
白い石灰棚で有名な、パムッカレPamukkaleに行ってきました。パムックPamuk=綿(わた)、カレkale=城砦という意味。「綿の宮殿」という訳語を散見するけど、kaleは英語のcastle,fortに近く、宮殿saray(英:palace)とはニュアンスが違うイスタンブルからパムッカレの最寄り空港があるデニズリまでは、飛行機で40分弱✈️カッパドキア👈と同じく、メジャーな観光地パムッカレも、オットや私は過去に何度も行ったことがあり、あ
トルコ旅行⑪ギョレメ野外博物館でビザンツ時代を体感ギョレメの谷に入ると、まず目に飛び込んでくるのがユニークな奇岩たち。まるで巨大なキノコや塔のような形をした岩が並び、自然の彫刻庭園みたいその岩の中にくり抜かれるように教会や修道院が作られていて、「人間と自然が一緒に作品を作った」みたいな不思議な景観になっています。ここに残る建物は、ビザンツ帝国時代に作られた修道院なんです。(なんと!世界最古の修道院)修道士たちが祈りと暮らしをともに営む場として整備されました。最盛期は10〜12世紀
トルコ旅行記です。イスタンブール4日目②旦那くんと別行動でフェリーに乗り込んですぐ、LINEが来ました。ハマム体験をしに行ったのに、カードが使えなくて現金も足りず入れなかったと…。50€をトルコリラに両替したんだけど、思ってた以上にクレジットカードを使えるお店が多かったので、逆に残っても困ると前半に現金をほぼ使い切ってしまったの少し残しておけば良かったのに、バカです結局、一緒にボスフォラス海峡クルーズに行こう!と言う話になったんだけど、この日は飛行機で移動しなければならない日で、旦那
こんにちは!赤鬼です今日のクサミルは晴れずっと快晴続きですそして、今日はクサミル最終日海水がクリアな朝にひと泳ぎして朝食後はテラスでまったりタイムいろいろ書きたいことがありますが追いつかないのでまた後日にします昨日は観光dayで神秘的な天然の湧水スポットブルーアイとオスマン帝国時代の街並みが魅力的な石の街ジロカストラへ行ってきました詳細はカッパドキアへ帰宅後にゆっくりレポしますとにかくアルバニアは、山あり海あり湧水ありご飯はお手頃で美味しくておすす
トルコ旅行記です。カッパドキア1日目今回、カッパドキアでは絶対に洞窟ホテルに泊まりたくて宿探しをしました。ギョレメ地区だけでもかなり数が多くて決めるのに苦労しましたが、インスタの動画が素敵だったのと、看板犬が可愛かったので最終的に『CastleCaveHotel』に決定✨CastleCaveHotelwww.castlecavehotel.com静かなロビー✨チェックインの際に現地ツアーの相談に乗ってくれたんだけど、英語が苦手な私たち相手に一生懸命説明してくれて、とても良いス
カッパドキアに着いた頃はまだ日も暮れていませんでした。カッパドキアには洞窟ホテルに2泊します。カッパドキアと言えば洞窟ホテル。奇岩で有名なカッパドキアには、洞窟を掘って部屋にしたホテルがたくさんあるそうです。そもそもカッパドキアでは、イスラムの弾圧から逃れたキリスト教徒が洞窟に隠れ住んだということです。しかし、古代ギリシアの時代から、危険が迫った時のために地下に住まいを作る習慣があったということです。そしていつしかそれが広大な地下都市になっていきました。ここの地盤は柔らかい凝灰岩で、掘りやす
ホテルはカッパドキアのMDCCAVEHOTELCAPPADOCIA狭い道だからバスからミニバスに乗り換え洞窟ホテルに泊まります果蔵園と美しい合が目の前に広がる眺望抜群の洞窟ホテル①朝食は庭の見えるしコニーが備えられている客室もある。1300mの広大な敷地に客室は全41室という贅沢な造り洞窟部家屋をリノベーションした客室は小さい部屋でも45mの広さがあります各部屋違ってどの部屋が当たるかお楽しみ私たちは上のここ305室扉を開けるといきなりバスタブがポツンとバスタブの前