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こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ日本から戻ってきたお友達からのお誘いでアヴァノスのこちらへCappaMasaアヴァノスの赤い川のほとりにありカフェ飯がいろいろあるので使い勝手がいいカフェ&レストランですサーモンのサラダボウルにしましたサーモンは焼き過ぎでちょっとパサついていましたがご飯以上にお友達とのおしゃべりが欠かせません3人寄ればおしゃべり尽きぬ食後のコーヒー締めのチャイあっという間でしたこの後の続きは明日にします〜眠気が襲ってきたので
今回のトルコ旅は幾つもの都市を周遊する為、スーツケースを整理しながら移動しています。帰国するまで数日ありますが、足りないものを確認する為に拡げてみました。最終日の自由行動が、まだ残っておりますがそれまでのお買い物。ツアーなので、トルコ絨毯や、宝石といった100万以上の買い物は連れて行って下さるのですが、桁が2つ違う買い物はほとんど出来ていません。旅行は、お買い物が楽しいですね。アクセサリー。トルコ石は、息子くんと娘ちゃんに。息子のトルコ石のチョーカーは渡してしまったので写真なし
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れときどき曇り先日予定されていた計画停電が本日日曜日の午前中に振替になり今日は本当に停電になりました。外から作業している音が聞こえてきたのでビックリして外を見たら電線を外していました使われていない電線の取り外しなのか電線を新しくするのかとにかく日曜日に作業をしてくれているのでありがとうございます明日はぶ〜旦那のお店が停電になるので中心街が停電ってことですねってことで私はのんびりオフday電気は13時前に戻りま
大阪万博の二回目です。『大阪・関西万博早くも2回目行ってきました』日曜日に家族で行ったばかりですが、金曜日に早くも2回目の大阪・関西万博に行ってきました。今回は一人なので、前回は回れなかったところを自由に回ってきました。…ameblo.jp午後はご飯を食べたリングサイドマーケットプレイスの近くのコネクティングゾーンから再スタート。大屋根リングの側にあるトルコ館が空いていたので、まずはここから。トルコは、カッパドキアやイスタンブールなどにいつか行ってみたい国なので、今回は
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ気持ちの良い秋晴れ我が家のルッコラも元気です次男坊はいつものように放課後は自転車クラスへ行ってカッパドキアの大地を先生と仲間たちと一緒に漕ぐ自転車のトレーニングをしています今日帰宅した次男坊が驚くことを言いました「今日、蛇が道に出てきて向かってきたからビックリして自転車で轢いちゃった」ギョギョー次男坊は何ともないのでいいんですが蛇を轢くだなんてなんだか縁起が悪いならともかく祟りとか大丈夫よね蛇は死んではいな
カッパドキア気球ツアーの予約方法は?現地カッパドキアに着いてすぐ、ホテルのフロントで気球ツアーを予約しました!ギョレメ(Goreme)のホテルは、ツアー会社と正式に契約を結んでいる場合が多く、私が滞在した洞窟ホテルもそうでした◎現地のツアー会社が安いらしいと聞いていたので比較してみましたが、どこも同じような価格。同じ価格なら、ホテルでの予約の方が手続きが圧倒的に楽です▼カッパドキアの洞窟ホテル記事▼『【カッパドキア】おすすめの安い洞窟ホテ
気球に乗るのってはじめはちょっと躊躇していたんです。プチ高所恐怖症だし、前に事故があった話もきいていましたし。結局命を預ける形になりますよね・・・まぁ乗り物はなんでもそうですが。結果、思い切って参加して本当に良かったです高所恐怖症でも乗る籠の周囲の高さがあるので大丈夫。4人ずつのボックスに乗る形になるので籠の均衡もとれていて傾く心配もなし。その場所から大きく移動できない様安全ベルトもつけます。朝4時に集合。バンに乗り込み気球の待つ場所へ。もうすごいがたがた道を走るので揺れが
やってきました〜🇹🇷イスタンブールここはね、ブルーモスクやアヤソフィア、地下宮殿、新市街、ボスポラス海峡さくさく回って1日でお腹いーっぱい。『あぁはいはい、ブルーモスクね、はい立派。次!』って感じで回った。おかわり全然いらない世界3大美食と言われてるトルコ料理(どこがやねん!)も1日で飽き、イタリアン、中華、和食で1週間つなぎました。世界3大美食に日本食が入ってないこと自体おかしいし。いつものことながら、自閉症と知的障害を持つ長男(22歳)と行ってきたん
楽しいトルコ旅行でしたがハプニングも起こっておりました。しかも結構重めな...笑💧【ハプニングその①】✈️イスタンブール→カッパドキアのフライトにのることができなくなりチェックインカウンターでその場で購入希望するも、トルコの大型連休と被っており向こう3日間は全便満席で購入ができないと告げられ夜行バスを使いました。大混雑な理由↓クルバン・バイラム(犠牲祭)イスラム教徒が犠牲を捧げる祭りで、アブラハムの信仰を記念します。この期間中動物が犠牲にされ、肉は貧しい人々に分けられるほか、家族や
私のおすすめ洞窟ホテルカッパドキア旅行中に3日間滞在した洞窟ホテルは、HarmanCaveHotel(ハーマン・ケーブホテル)みなさんご存知、agoda(アゴダ)で予約。カッパドキアのホテルは、基本的に朝食付きでしたスタッフの方も親切で助かった〜、、有料であるはずの水ボトルを、何回も無料でくれたり。ピンチな時に車で送迎してくれたり。予約時も親切に対応してくれましたよちなみに、インスタでよく紹介されている人気のホテルたち・ミスラケーブホテル
まず最初にターキッシュエアラインズに個人手配で乗って、乗継する人以外ようのない話です。✈️取ったら国際線は、eチケットも印刷して持参する。たいていそうしますよね。世界一周🎫など、時間の変更が甚だしく多いので、直前に印刷。当日、ラウンジで印刷ってのもありがち。別切りもしかり。たいていAIR🎫買ったら、メールにe🎫が添付されて届くのになんだかターキッシュエアラインズのe🎫に手こずったので、覚書に残しとく。eチケット自体は、入国審査で自身の旅程やいつ帰国するの
無事に気球に乗れたので、翌日は乗馬ツアーに参加しました。現地の代理店よりKlookというサイトからの予約の方が安くて、送迎付き、1時間の乗馬で5,000円くらいでした。これがとても素晴らしく、乗馬初体験の娘は3万円以上した気球より楽しかったみたいガイドさんはとても若い青年2人で、上手に馬を乗りこなし、楽しませてくれました。私も大自然の中で乗馬をするのは久しぶり(二十代の頃ワーキングホリデー中にケアンズで体験した時ぶり)だったので、懐かしい想いや爽快感で胸がいっぱいになりましたカッパドキ
次はバスに乗ること30分ほど。ツアーで一押しの(ツアーでマストともいう)絨毯屋さんへ。その名も「カーペットハウス」に到着まずは女性数人が絨毯を織っている部屋へ。そのパフォーマンス仕事ぶりを見ながら・・・調子がいい(すみません冗談です🤭)日本語上手なお店の方がトルコ絨毯独特の手の込んだ特殊な織り方の説明をしてくれました。ノット数(結び目)の密度が高く、織るのにも時間がかかるとのこと。そもそも手編みは機械織より労力を要します。細かい作業、すばらしいおっしゃっていることは
トルコ旅行記もようやく最終日です。気球ツアーに参加する予定の旦那が、4:20にレセプションからのコールで出かけて行きました。高所恐怖症の私は行かないので、もう一度寝よう…としていたところ、ノックの音がして、5:30頃に旦那が早々に帰ってきました。待機していたけれど、キャンセルになったとのこと。天気が良いから行けるかと思ったのですが、風があってダメだったそうです。気球は雨でも雪でも風でもダメで、意外と繊細です。昼間にレストランで話した日本人の女性は、5日間滞在するそうですが「予報が雨続
旅行2日目、カッパドキアにあるホテルカルセドン・ケープスイートさんへ!今回のツアー参加の方は、個性的な性格の人はいなくて、ごく普通の人ばかりなので、良かったです!カルセドンケーブスイーツ(ネビシェ)を予約-宿泊客による口コミと料金|ホテルズドットコム洞窟を利用したホテル?面白いですね!かなり広い敷地なので、移動はちょっと大変です!3ベッドの広いお部屋、、、一人だと、少し寂しいですね!ビュッフェス
メヴラーナ博物館を出て1時間半ぐらいバスにゆられていたでしょうかかつてのラクダの隊商宿(キャラバンサライ)、スルタンハンにやってきました。ここね、入れたので入ったんですが・・・あれ?Nちゃんいないなぁと思ったら、入り口の人にいくらだか払うんだったらしい。他にはツアーのご夫婦の1組が入ってこられました。中は古い絨毯の品評会のような感じ。ここには3分ほどしかいませんでした💦これも後で知ったんですが、ここ、トルコで大きい隊商宿のひとつになるそうです。(ここもそれほど説明は受けませんでした
2025年10月上旬、カッパドキアに3泊、ギョレメのホテルの朝食ブッフェ。1日目…上は2人分、わたしの分は下、デザートは友だちが取ってきて、わたしに半分。2日目…3日目…この日は1番乗りでしたので写真多め。搾りたてオレンジジュースは、200リラ≒720円2日目か3日目に、友だちに「ナイフとフォーク持ってきてあ
まるでアリの巣みたいに…夏休みのご褒美旅行でやってきたヨーロッパとアジアの境の国トルコ世界遺産が多くてすごく広いこの国を効率よくまわるためにイスタンブールからオプションツアーで出発してイスタンブール空港からオプションツアーに出発世界遺産のヒエラポリスとパムッカレにいき世界遺産のヒエラポリスとパムッカレ観光そこからの移動はなんと約700キロほぼ丸一日のバス移動はけっこう過酷でも途中のシルクロード終点の街コンヤで観光したり名物料理食べたりとシルクロード終点の
トルコ旅行記です。カッパドキア2日目④お夕飯は、カッパドキアの名物『壺ケバブ』を食べに行きます!ケバブと言ったら普通は串焼きだけど、壺ケバブは煮込み料理だそう。ホースライディングで知り合った女子大生から教えてもらった、『TUMARESTAURANT』✨GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl『PerunaCaveHot
カッパドキアの空港といえばネヴシェヒル・カッパドキア空港を利用する方が多いと思いますが、ビジネスクラス利用でしたら少し遠くなりますが、カイセリ空港をお勧めします。カイセリ空港は比較的新しい国際空港で、ビジネスクラス専用のチェックインカウンター、セキュリティー、ラウンジ、搭乗ゲートが一箇所に集中していて動線が非常にスムーズです。(イスタンブールの乗り継ぎ時も同様でラウンジ内の専用ゲートからバスで直接ボーディングブリッジの下まで送ってもらえます。広い空港内を歩く必要がなく楽チンでした)カイセ
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは雨降ったり止んだり激しく降ったり雹が降ったりこの不安定さが季節の移り変わりを実感します。ピラティスへ行こうとしたときにザザ降り&雹で落ち着いたら行きますと先生に連絡したら5分くらいで止んだので車に乗って中心街のピラティス教室に近い路上の有料駐車を利用しました。15分以内は無料ですがそれ以上は駐車料金がかかります。いつもは料金がかからない市場が開催される所に置きますが遅れたので有料の所に置きました。ピラティスを終えて
■トルコオーダーメイド旅行見積・プラン相談はこちらhttps://tabi-choku.com/partner/detail/92/クリザンテムツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現たびチョクは現地のプロパートナーと一緒にお客様の新しい旅行スタイルを実現いたします。世界遺産や観光・見学、持続可能な社会を創るなどたびチョクが提案する9つのテーマから希望のオプショナルツアーをカスタマイズ。現地パートナーにも気軽に相談
ご訪問いただきありがとうございます。3年間のイギリス駐在/帯同から本帰国しました再渡英に向けて準備中です。トルコ旅行記の続きですおいしいイタリアントルコに来てからトルコ料理がおいしくていろいろ食べていたんですが、途中で油の多さに胃をやられ…それ以降トルコ料理を食べようとすると胸焼けを起こすようになりましたなのでトルコ料理以外を求めてイタリアンをここのパスタおいしかったです!しっかりしたレストランではなくカフェタイプ
トルコ旅行記始めます。自分の記録の為なので、言葉足らずな文章になるかもです。まずはタイ航空にて、1人で関空からスワンナプーム空港乗継でイスタンブール迄。機内は普通勿論、スルーバゲージです。スワンナプーム空港でトランジット。乗継時間は2時間10分。次のイスタンブール行きのゲートを確認してからラウンジへ。プライオリティパスで利用出来るラウンジで1時間程時間を潰しました。スワンナプーム空港からイスタンブール空港迄も1人。往路は全て、事前の座席予約で窓側を指定しておいたので、食事以外
トルコ2日目、、、オプショナルのバルーンツアーに参加された方は、朝早くから出かけられましたが、高い所が苦手な私は参加しませんでした!(一人36000円)朝のんびりとした後、カッパドキア観光へ!パシャバー地区です!3本のキノコが生えているような形をした大きな岩が有名です。本当に面白いですねえ!ココは昔、修道士が住んでいたそうです!水とかは、どうしていたのでしょうねえ!?ラクダ岩たしかにラクダに似ていますね
2025年6月ターキッシュエア&トラベルのトルコツアーに参加しました。今日のお宿はこちら。カッパドキアの洞窟ホテル。MDCケーブホテル。こちらに2泊します。ここ、自然の形状を活かして作っているので、全部バラバラなつくりになってるようです。ということでお部屋はくじで決めました。そのくじであたったお部屋がこちら。扉の建付けがイマイチ。ここは玄関あけてすぐの前室。大きなソファがあります。前室の奥にバスルーム。撮り忘れたけど、広いバスタブとシャワーも別にありました。
トルコ旅行記です。カッパドキア2日目②ホテルでの支払いがユーロしか使えなかったので、両替所を探しに街の中心部にやって来ました。飼い犬なのか?野良犬なのか?猫ちゃんと一緒で犬も人懐っこくて可愛いネットで情報を探しながら街をウロウロしたんだけど、なかなか両替所が見つからなかった人に聞いても「NO」と言われるばかり…。ATMが並んでる場所へ行って、クレジットカードでキャッシングを試みましたが出来なかった1時間探し回った後、ダメ元でバスターミナルにある旅行会社を訪ねてみたら両替出来ました
ホテルはカッパドキアのMDCCAVEHOTELCAPPADOCIA狭い道だからバスからミニバスに乗り換え洞窟ホテルに泊まります果蔵園と美しい合が目の前に広がる眺望抜群の洞窟ホテル①朝食は庭の見えるしコニーが備えられている客室もある。1300mの広大な敷地に客室は全41室という贅沢な造り洞窟部家屋をリノベーションした客室は小さい部屋でも45mの広さがあります各部屋違ってどの部屋が当たるかお楽しみ私たちは上のここ305室扉を開けるといきなりバスタブがポツンとバスタブの前