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いつも励まし支えてくださりありがとうございます。リンク∞です。(^∞^)/光のイルミネーション一つの輝きが集まりたくさん集まった時一つの形となります。冬の星空を見ると最近はオリオン座が見えます。いくつかの星が集まりちょうちょのように大空を彩っています。行田にも古代蓮の里があります。本日はそこをご紹介します。光のイルミネーション一つの光が多く集まると大きな力(形)になります。仕事でもそうですね。一人では弱い力でもみんなで連携するとすごい力を
本家資料イサナキ、イサナミの子初代イサナキ直系一族の伝承君たちはどう生きるか見る前後で知ってほしいこととして愛智神話のご本家についてのお話があります。毎月、愛智神話を愛知県天白区の牧勝昭さんから教わっています。牧先生は五真木(イサナキ)天白王の直系子孫で第567代金太郎(※コロナは、神代に変わる合図と言われています)金太郎の初代はイサナキとイサナミの子になります。イサナキが天から降りてきて16000年前から一族で愛智神話を引き継ぎヒタ隠しにして伝承を残して
今回はオリオン座にあるM78なんですが、年を取ると記憶力が落ちてしまいます。少し前にM78を撮影したにもかかわらず、また撮影してしまいました。妻は、本を整理してみると同じ本が4冊も出てきたことがありましたが、それよりは少しましかもしれませんが、困ったものです。M78は2回の撮影ともSeestarS30で撮影したものなのですが、両方とも画像編集してみました。12月9日撮影12月23日撮影しかし、どちらも気に入らず、この中間位の画像編集が良いの
私はオールドソウルであるが、魂のすべてを思い出しているわけではない。でも、宗像三女神を深掘りして、宮島のことを書き始めて、1つ、繋がったことがある。私には、幼いころから、“ここ(地球)は居場所ではない”感覚があって、夜空を見上げると、“帰りたい故郷(星)が何処かにある”気がして、泣いていた。だけど、何処かで“その星はもう存在しないのだ”とも、感じていた。だから、泣いていたのだと思う。その“帰りたいけど、帰れない星”。いつの間にか、日常の忙しなさに追われて、忘れ去っていだけれど。思い
冬は、空気が澄んでいて、星がとても綺麗に見られる季節ですね。私の地元は茨城県の田舎で、子どもの頃は庭に毛布を敷き、星降るような流星群を眺めていました。冬の星座の中でも、オリオン座はとても見つけやすく、空を見上げるたびに嬉しくなったのを覚えています。東京に来てからは、星を見る機会がすっかり減ってしまいました。最近ふと夜空を見上げたとき、遠くに光る星を久しぶりに見て、なんだか心までゆるんだ気がしました。私たちは日常で、どうしても「近くを見る」時間が増えがちです。スマートフォン
最近、子供が星に興味をもっていて、星座盤を片手に夜空を見上げることが増えました。しかし、我が家の周りは街の灯りが明るく、空を見上げてもわずかな星しか見えません。そのため、星空がよく見える場所へ連れて行ってやりたいと思うようになりました。仕事終わりに出発して、その日のうちに帰れる場所を探した結果、能勢町に行くことにしました。土地勘があるため安心して行けることも理由のひとつです。本当は星空が有名な佐用町に行きたかったのですが、距離が遠いため今回は断念しました。夜7時ごろに道の駅に到着
冬の星座画像お借りしました🙇1月20日〜2月28日までメンテナンスのため休業慌てて行って来ましたお昼ごはんを食べてから早めに出発平日のゆったりした午後、近くの白川公園で青空読書して時間を過ごしました本は、母から借りたもの朝は寒かったけど昼下がりは、お天気良く寒さは感じませんでした年始から4月7日まで「こいぬ座物語」古代から伝わるこいぬ座の話を聞きましたプラネタリウム星見にはまって約1年年パス購入しました(高齢者1,000円)ゆったりした椅子にもたれ(半寝状態)
ご無沙汰してました。1か月以上ぶり、ぶり、ぶりっ...、でございます。皆様のブログは、拝見してました。でも、思ったように改善に向かわないブロガーさんもおられて、時折、涙を流しながら...。やっぱりつらいですね、僕と同じ病気なのに、何とかならないのかな、と思ったり...。でもでも、いつまでも、いつまでも、いつまでも、あきらめずに、あきらめずに、ともに頑張っていきましょう。いつまでも、いつまでも、応援しています。この1か月、週末は、結構忙しかったです。なんつっても、今年の夏はも
凍てつく冬の澄みきった夜空に輝く星々の中で、最も分かりやすい星座は?と言ったら、私はオリオン座だと思います。多分、目視して最初に覚えた星座ですね。真ん中の三ツ星は、特に記憶に残りやすいはず。その三ツ星は、宗像三女神に例えられもします。シンプルに、三ツ星と三女神が重なるからでしょうか。でも、それだけではないような気がして。誰かがオリオンに、スサノオノミコトを重ねたりしたのでは。というのも、オリオンは、ギリシャ神話に出てくる、気性が荒く粗暴な性格の狩人です。スサノオノミコトも似たような
EreshiaStarOracle─エレシア・スター・オラクル(星の神託)ベテルギウスBetelgeuse🔹オリオン座の右肩の星🔹冬の大三角の一角(シリウス・プロキオン)ベテルギウス(Betelgeuse)🔹星からあなたへのメッセージ「あなたの中にある“光”を、今こそ解き放つとき。自分を信じて堂々と歩みなさい。あなたが照らす道は、誰かの希望になる。」オリオン座の右肩に輝くベテルギウスは、冬の空に堂々と存在感を放つ“主役の星”。
有名なオリオン大星雲(M42)は中々有名過ぎて評価もシビアなので敬遠してきましたが、M42を写すと必ず同じ写真に入ってくるのがその上の「ランニングマン」です。ランニングマン単体だけを撮るには長焦点撮影の領域になります。初めてアップで撮りましたが、背景にHII領域、その上に反射星雲、取り囲む分子雲...やはり圧倒的迫力です。星はもう少し青く処理した方がよかったかも。【ランニングマンSh2-279(オリオン座)】オリオン大星雲(M42)のすぐ上にある赤いHII領域、その手前に輝く反射星雲。
ベランダから見えるオリオン座もうすぐ9月が終わってしまうもしタイムマシンで過去に戻れたらあの日に戻ってああすればよかった人生はあとの祭りの連続だ・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・(どこかで時間が戻る音)缶エフェクターの製作に着手しました。とりあえず穴を開けてジャックを取り付け。フタに干渉しないように慎重に測って位置を決めました。バッチリですね👌スイッチを置いてみる。(ジャックの位置が左右でバレない程度にずれている。)スイッチの穴を開けて取り付けました。そうかースイッチは
東京近郊の市中心から2−3kmで、肉眼では3等星がやっとで天の川は見えないような所です。ベランダに三脚を出しっぱなしにして、カメラを取り付けて撮影し(固定撮影)、撤収が完了するまでの時間は約10〜15分程度です。従って夜露がレンズに付く間もなく撮影が終わりますが、最近の画像処理技術でノイズの中から12等星まで掘り起こすことが出来ました。三脚固定撮影オリンパスEーM1markiiiASTRO(メーカーHKIR改造機)M.ZUIKODIGITALED75mmF1.8
オリオン座に位置するNGC1788は、周囲の星々からの光を受けて青白く輝く反射星雲です。この下には魔女の横顔星雲があります。撮影してみたけれど何だかちょっと地味ですね。撮影データ:2025/12/18望遠鏡:AskarFRA400+レデューサー(D72,f280mm,F3.9)カメラ:ZWO2600MCPro赤道儀:AM3オートガイド:ASIAIRPLUS-256フィルター:UV/IRカットフィルター設定:Gain100300s×30
鍵穴がトレードマーク:NGC1999(反射星雲)NGC1999は、オリオン座にひっそりと輝く反射星雲で、宇宙の「鍵穴」とも呼ばれる神秘的な空洞を持つ天体です。若い星の誕生とその痕跡が織りなす、静かで力強い宇宙の物語がここにあります。🔭NGC1999とは?NGC1999はオリオン座に位置する反射星雲で、地球から約1500光年の距離にあります。星雲の直径は約0.9光年と小ぶりながらも、独特の構造と歴史を持つことで知られています。中心付近には「オリオン座V380星」という若い星
Sh2-278―月明かりの下で出会った静かな星雲🌌オリオン座の南に位置するSh2-278は、非常に淡く広がる散光星雲で、視直径は満月を優に超えるほどの大きさを持ちます。その正体は、かつて超新星爆発を起こした名残とも、古いHII領域とも言われており、今なおその性質には謎が残されています。🔭今回の撮影は、残念ながら明るい月の近くでの撮影となってしまい、空全体が明るく照らされる中での挑戦となりました。Sh2-278のような淡い対象にとって、月明かりは大敵です。コントラストが失われ、星雲