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シナストリーの恋愛相性:月と月のオポジション(180度)はお互いに気になる恋愛相性こんばんは、牡牛座の男性占いですしかし、月は水瓶座です笑今日は「シナストリーの恋愛相性:月と月のオポジション(180度)はお互いに気になる恋愛相性」について。恋愛の相性では、月星座って大事になります月の相性が良いと、居心地が良く、一緒にいて空気のような笑、フィーリングが一致するんですよね。公式HPにも書いておきました。シナストリーの結婚相性で欲しいアスペクト結婚される方に欲しいアスペク
赤緯占星術は、マニアックな部門かもしれません赤緯で比較的よく聞くのは『アウトオブバウンズ』これは天体が時々通常の軌道から外れてしまう事を指し、天体が規格外の働きをすると読みます通常、天体のアスペクトは黄経の度数で見ますが赤緯の方もアスペクトのようなものがあるんですねちなみに赤緯のデータを見れるサイトは少なくて無料のサイトだと、スタナビかAstrodienstかな?ただし、スタナビは度数のみしかわかりませんAstrodienstで見る場合は、データ表をもっと見るという所
今回はアセンダントに対してネイタルの冥王星がオポジション(180度)の場合です。アセンダントというものにネイタルの冥王星がオポジションであるというのは、あまりないことです。それだけ希少価値の高い配置と言えます。アセンダントは普段の自分の姿を表します。それに対して冥王星という魂がオポジションの位置にあると言うことは、自分という肉体と自分の魂が言わば鏡を見ているように逆さまであるということが言えます。つまり普段の行動や人柄と真の自分の魂がまるで逆さまなのです。この組み合わせですと何をやっ
オポジションとは?向かい合う星がもたらす「鏡の学び」オポジション(180度)は、ホロスコープ上で2つの天体が向かい合う位置にあるアスペクトを指します。占星術では「衝(しょう)」とも呼ばれ、対立・緊張・相反するエネルギーを意味しますが、その衝突を通して統合・気づき・成長が生まれるのが特徴です。これはまるで、2人の異なる意見を持つ相手がテーブル越しに議論するような関係性。衝突の中にこそ、視点の広がりや新たな理解が生まれるのです。オポジションの特徴とエネルギー対立と
今まではディセンダントについてはディセンダントの12星座につき書いてきました。ディセンダントはその12星座によりパートナーのイメージがかなり変わります。ただこのディセンダントへアスペクトをする星によってもディセンダントのパートナーのイメージはかなり変わります。とは言えディセンダント対するアスペクトは何種類かあり、特にディセンダントに対するメジャーアスペクトは重要です。ディセンダントに対するメジャーアスペクトの中でも最も重要なのはコンジャンクション(0度)です。なぜならディセンダントに星
自分と他者のエゴのせめぎ合いを経験する可能性が非常に高い日です。いつになく他人との関係に縛られやすく、相手と協力するしかない状況になりがちです。あなたには全くと言ってよい程選択の余地はありません。普段からトラブルになりがちな人とも直接向き合うことが避けられないので、当然問題が起きる可能性は高くなります。そうなった場合は、むしろ自分の思いをさらけ出すと良いでしょう。問題を表面化させれば解決できる可能性も出てくるのです。重要なのは、今日は独りで過ごすと得るものが少ないということです。