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(前バナはこちら)大谷、山本、佐々木の日本人3選手が大活躍した大リーグワールドシリーズがようやく終了(長かった)ドジャース優勝山本由伸投手シリーズMVP中継に見嵌って半日が過ぎてしまったけど💦やっぱり最後まで見届けないと…ねということで…前回に引き続き、クラボフスキさんvsバデーニさん「死ぬまでに私が証明できなかったら私が関わった全てを燃やす重要なのは私がこれを完成、発表することだ」こんなバデーニさんの態度にクラボフスキさんも頑張っ
8月に「チ。」の名言シリーズをやろうと思ってたのに「文字は奇跡」だけで満足しちゃってました観劇できるまでまだ1月半もあるので、続きをボチボチやろうかなと(また尻切れトンボになりそうですが…)ではでは…まずは第1章から「不正解は無意味を意味しない」天才少年ラファウの前に突然登場するフベルトさんラファウは彼が説く「地動説」に驚き、疑い、心奪われそして感動する…天空が回ってるんじゃない。地球が…回っている…15世紀、教
(前バナはこちら)自分の研究にしか興味のないバデーニさんの分まで教会の仕事を一手に引き受けて働いているクラボフスキさんある日村の子供たちから虹の色について聞かれ答えられず困ってバデーニさんに助けを求めた「虹がなんであんな色をしてるか知ってます?」「エピクロス曰く、そもそも虹は水分を含んだ大気に太陽から光が照射するがために生じるらしく、又、光と大気が特殊な仕方で結合し、虹の様々な特色性を全体にしろ部分にしろ作り出すこともあるとか。
ようやく~舞台「チ。」の役名とビジュアルが発表されました予想が大分外れました窪田くんは…第1章のラファウと第2章のバデーニの2役…もしかしたら第3章のシュミットと最終章のアルベルトも併せて4役か?な~んて夢想しておりましたが…オクジーくんだったか~第1章の12才のラファウは絶対演ってほしかったんだけどな~第2章のオクジーとバデーニはどっちかな?って思ってた…どちらも魅力的な人物なんだけど優しくて真っすぐなオクジーくんより自己中で我