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(前バナはこちら)第2章から…ある日代闘士のオクジーくんとグラスさんは仕事で異端者の護送をすることになりその異端者から「地動説」に関する資料を託されることにそれは、フベルトさんからラファウくんへ託され、そしてラファウくんが自分の命に代えて守った資料…山の中腹の石箱の中にそれを見つけてグラスさんは言った「あの異端が命を張れたのは、託す相手がいたからだ」と…グラスさんはこれを次に託す相手を修道士のバデーニさんと考えたしかし
(前バナはこちら)東京公演が無事に千秋楽を迎えることができて良かったですね~舞台のオクジーくん、ヨレンタさん、ノヴァクさんグラスさん、バデーニさん、デュラカちゃんアントニさん、そしてラファウくん…皆さん舞台の上で美しくお亡くなりになられたようで全てのキャスト、スタッフの皆さんお疲れさまでした次はいよいよ地方公演ですねあと1月あまり、小倉で会える日を楽しみにしておりますではでは「名言・迷言」の続きを…石箱の中のラファウくんが残した資料によって
8月に「チ。」の名言シリーズをやろうと思ってたのに「文字は奇跡」だけで満足しちゃってました観劇できるまでまだ1月半もあるので、続きをボチボチやろうかなと(また尻切れトンボになりそうですが…)ではでは…まずは第1章から「不正解は無意味を意味しない」天才少年ラファウの前に突然登場するフベルトさんラファウは彼が説く「地動説」に驚き、疑い、心奪われそして感動する…天空が回ってるんじゃない。地球が…回っている…15世紀、教