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発達障害の子育てって本当は「諦める」のが一番大切なんじゃないかな、そんなことを最近思う。子どもの成長を諦める、ということではなく「これをすればきっと発達するに違いない」とか「このエクササイズをすれば子どもがもっと落ち着くかも」という過度な期待をあまり持たない、ということ。期待を完全に捨てることなんてできません。親が子どもの成長を願うのは当たり前ですしね。けれど、それが強すぎると反対に親を苦しめることになるのですよね。特に発達障害の子育てにおいては。「何か変わるかな?
さて、9月からLAVAにて「オーラが視えるようになるワークショップ」の全国ツアーが始まりました^^毎回沢山の方にご参加頂いてとてもありがたく思っております。今日はオーラが視えるってどういうことなのかについて少しお話してみようと思います。まず私たちの肉体は「肉体、エーテル体、アストラル体、コーザル体」という異なる次元のエネルギーフィールドが何層にも重なっており、一つ一つの層がお互いを内包して私たちを存在させています。エーテル体は肉体に一番近い領域で、チャクラやナディ(体内に走る72,000本
こんにちは。佳山知未です。私たちの身体は「肉体」だけではなく、目には見えない「エネルギー体」によって包まれています。目には見えませんが、肉体のまわりには多重構造&多次元構造で、いくつもの層が重なっています。これらは古くから多くの文化や宗教で語られてきた存在で、心と体のバランスに深く関わっています。肉体に一番近いのが「エーテル体」です。次に「アストラル体」→「メンタル体」それから上記の図にはありませんが「ユーザル体」→「ブッディ体」→「アートマ体」→「モナ
今回からは1925年に刊行された「GrundlegendeszurErweiterungderHeilkunstNachgeisteswissenschaftlichenErkenntnissen」を元にしたお話です。ITAWEGMANN(イタ・ヴェーグマン)という方との共著で、おそらく、日本では刊行されていません。以前にも書きましたが、これから書くことは私の独自の解釈であって原文を日本語に訳したものではありません。現在、人間は物質世界の探求において活動する場合、自