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昨日はいくちゃんと新しい企画についてとエーテル体の話結局のところ、エーテル体はボディに一番近いオーラそのオーラ(エーテル体)を癒すのは植物であり、エッセンシャルオイルを使うということはエーテル体を自然と癒しているのです。そこからさらにオーラの層は広がっていくなんだか好きだなんだか苦手だ結局、人は見えないものを感じ取っているのですよね。見える。直感。そして統計学四柱推命からみる流れや、マヤ暦、タロットなどなど総合的に見ていく「人生」4時間くら
メンタル体は、スピリチュアルなエネルギーの概念に基づく微細な身体の一部として理解されています。これらは肉体に直接見えないけれども、精神的・霊的な成長に深く関わるエネルギーの層です。古い日本の言葉ではメンタル体は「みやび」と呼ばれました。その役割や特徴について感じてみましょう。メンタル体(みやび)とは一般的に知られているメンタル体は、思考や知性、信念、アイデア、精神的なプロセスを司るエネルギー体とされます。これはアストラル体(感情体)の外側に位置し、主に私たちの論理的思考や分析能力、価値
満月明け。けさは「明けたな」という感がひときわ(元旦より)ありました。なんというか、これまで行ったことないゲレンデに登って真っ白な傾斜にむけて板をならべて「さ、レッツGOやで!」重心を前にかけたら全く新しい奇蹟がはじまる。そんなビジョンさえ浮かびました。昨晩の、2026年はいってすぐの満月。ごらんになれましたか?こちら奈良は曇りでした~のち雨でした~ガーン東大寺二月堂から西の生駒満月この辺にある
今回はルドルフ・シュタイナーの「ヨハネ黙示録」講義の内容を紹介させていただきます。(黙示録に関する他の著書などもあると思いますが、シュタイナーの講義録の内容に沿って書いていきます。僕の場合、いつもこのような紹介をさせていただく際に「シュタイナーはこう述べています。このように記述されています。」という具合に記載するのですが、今回は文面が長くなってしまうので、「こうです。」という具合に記載します。シュタイナーが述べた内容と考えて解釈してください。)収録されている
こんにちは。今回も「魂」についての話です。魂には、転生する魂とは別に、肉体に付随する魂があるといいます。その魂を「レガシー(人類の遺産)」と呼び、働きかけるワークをはじめたのが、アライア・ズィオンドラさん(当時)※です。※「ライトボディの目覚め」の共著者「レガシー」に働きかけるワークができるのは、彼女とその後継者である(ザ)ラザイエルさんだけであると、ご本人は言っているのですが、日本でも外国でも、アライアさんと同様の「レガシー」のワークができると称する人が何人も現れました
農耕接触2026/01明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。去年は年末に訪問看護ステーションへ銀杏400個を持って行ってもらい恵みの分配値が上がり銀杏様さまだった。今年も恵みの分配に精力的に励みたい。2025年は親父の残していった最後の堆肥も使い終わり堆肥小屋を掃除して今年のイチョウの葉を堆肥小屋へ年末にやっと網に絡まったツル系の侵食草も枯れたので除去し見通しが良くなった。そろそろマサキの剪定もしなければならないが去年