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8月1日(土)荒川総合運動公園にて会長杯予選が行われました。対戦のお相手は中尾ライガースさんです。エンゼルスは先攻で試合開始。初回から両チームの打線が勢いを見せ、得点を重ねる白熱した展開となりました。リードしては追いつかれ、追いついては突き放すなど、最後までどちらに流れが傾くか分からない接戦が続きます。時間いっぱいまで戦い抜いた両チームは、8対8の同点。規定によりタイブレークへ突入しました。タイブレークは無死一・三塁からスタート。緊張感のある場面でしたが、エンゼルス打線がつながりを見せ、
明日からワールドシリーズが始まる。ドジャースの大谷翔平投手の二刀流の活躍に期待している。そこで今回は、メジャーリーグや日本のプロ野球で二刀流で活躍した選手を探してみることにした。エンゼルス時代の大谷投手は、2022年に15勝・34本塁打で、1918年のベーブ・ルース以来104年ぶりの2桁勝利&2桁本塁打を達成した。ニグロリーグを含めれば、1922年に14勝・15本塁打を達成したブレット・ローガン以来100年ぶりだ。投打の記録の基準をどうするかによって二刀流の概念が変わる。19世紀の選手
8/2(日)🆚本太ビクターズ◯8-32試合目◯5-2