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年末年始に帰省していた次男が、また戻っていきました来る時はあんなに嬉しいのにね。何を食べさせてあげようかな…お布団を干して、気持ちよく寝させてあげないとね…そんなことをあれこれ考えて、来る前は楽しみで仕方ないのに、帰っていく姿を見送るのは、やっぱり寂しい残された人生の時間の中で、社会人になった息子や娘と、いったいどれくらい一緒に過ごせるのだろう。一緒に過ごせる時間は本当に貴重な時間だから、できるだけ大切にしたいと思うご飯はちゃんと食べているのかな…野菜はきちんと摂れているのかな…
久しぶりの投稿ですしばらくお知らせばかりのブログになっていましたが、やっと生活も落ち着いてきて、自分の時間を少しずつ持てるようになりました。やっぱり睡眠って大事‼️そして、自分の時間も本当に大事だなぁ〜と実感しています。若い時は、なんとかこなせていた生活のはずなのに......いやもうねぇ、この年になると普通にしんどいショートスリーパーの私なんですが、それでも"お願いだから…眠らせてくれ〜‼️"と思いながらの生活でした。で、その睡眠不足の犯人なんですが.....この子です⬇️
今年の3月から5月にかけて、日本では、王国宣教学校(KMS)が開かれました。長老たちと、援助奉仕者の、1日の学校です。(長老たちの5日間の学校は確か(SCE)だったと思います。)以前は、KMSは、場所や日時など、内密にしろと厳重に言われていました。反対者に知られて妨害されないようにという意図があると聞いたことがあります。近年では、あまり内密にするように言われなくなってきているだけでなく、今回は、「統治体の話」のビデオの中で、触れられました。今回初めて、長老たちの奥さんたちも招待されるという
XでEXJW氏(母親が長年のエホバの証人信者で、児童期にJWと関わっていた)が2月12日に次のような投稿をされました。これに対し、エホバの証人擁護派の「森のくまさん」なる人物が、上記EXJW氏の投稿をリンクする形で、次のような投稿をしました。この2つの投稿を踏み台にして、関連する事柄を論考したいと思います。******まずEXJW氏の投稿内容ですが(再掲)事実ベースであり、最後に感想をオーバーに表現しているだけの内容で多少表現を変えれば、エホバの証人の現役
春の風が心地よく、木々の緑もいっそう鮮やかになってきました。色とりどりの花が咲き、虫たちも目を覚まして、元気に飛び回っています。そんな自然の姿を見ていると、どのいのちも愛おしく、かけがえのないものだと感じますこの季節の風景を、私はあと何度見られるのかな…限りある命だからこそ、今という時間を大切に、丁寧に生きていきたい。そんな思いが、ふと心に浮かびました日中は過ごしやすくなってきましたが、朝晩はまだ肌寒さを感じることがあります。どうか風邪など召されないよう、気をつけてお過ごしください
聖書の伝道7:1には、こうあります。「死ぬ日は生まれる日よりも価値がある。」誕生日を祝うことはない、エホバの証人は、その理由の一つに上の聖句をあげます、であれば、死ぬ日、ましてや、名誉の殉教を遂げた日には、盛大に祝うべき、決して忘れないように、風化させないようにしなければなりません。昭和60(1985年)年6月6日、数字の6が続く不吉な日ですね。この日に、川崎市の大ちゃん、当時10歳が、研究に行く途中時に、トラックにひかれ、最終的に亡くなりました。午後4時半くらいに
[後継者募集]をしてる職人さんサイトを時々見ます。廃業の危機にあるお仕事も結構ありますね。職人さんの世界って、スキルや経験が不足していてもやる気とパッションが買われる傾向があってプロフェッショナルになるチャンスがあるそうです。働きながら講習を受けることができて、資格を取得するための制度がある仕事もあります。エホバの証人(JW)を辞めた後、職人への道も選択肢の一つにあるかと思います。実は職人への道が、専門の学校で勉強したこともない自分にもバーンと開かれたことがありました。