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横浜日本大通会衆の弁護士の長老が自分の奥さんを公にほめていた。妻がよく会衆の人たちから情報を得てくれるから助かっている。夫が知りたい話を聴きにいってくたり、情報を聞き出してくれているから感謝だ。といっていた。正直、気持ち悪くおもった。日頃からそんな会衆内で仲間の情報を得て、裏でなんか企んでる長老を誰が慕うのか。霊的に弱い人を励ますという意味で圧力をかけるのなんか誰がありがたく思うのか。そもそも誰が霊的に弱くなっている、と決めるのか。どんな情報を集め、聴いたがためにあなた達を
母は、私より約半年後に目覚めました。40年近くエホバの証人として生きてきた母が、どうやって目覚めていったのか。今回から実録で書いていきます。母はJW1世。1980年代、ママ友だったエホバの証人から聖書研究を勧められたのが始まりでした。「子育てに役立つことが学べる」というのも魅力だったそう。そして意外にも、聖書研究を後押ししたのは母自身の母、つまり私のおばあちゃんでした。「聖書は人生に一度は読んだほうがいい」祖母自身は聖書を読んだことがなかったらしいのですが(笑)、こ
今週の集会の発表寄付について長い発表がありました。一人どれだけ寄付できるかよく祈って考えるようにと。理由は出費が増えているからと。もちろん、説明には出費の内容としてネガティブなブログ記事をアップした人間を特定する目的の訴訟費用、児童虐待関連の費用などは含まれていませんでした。出費の中に特別全時間奉仕者が国際大会に行く旅費も含められていました。なぜ人の旅行の費用を支払うのか、、経済的に行きたくても行けない人がいるのに。うちの熱心な現役の親はこの発表を聞いてマジキレしてました。ちょっと引くレ
〜1975年ハルマゲドン来る来る詐欺〜実はエホバの証人(JW)組織は、「1975年にハルマゲドンが起きる」とは、出版物で明言してません。なので、組織としては「その時に終わりが来るとは一度も述べてい(ない)」ーものみの塔751/127ページとシラを切って逃げてこれたんですよね。どういうことかと言いますと…エホバの証人組織が、その出版物でハッキリ豪語していたのは「1975年にキリストの千年統治が始まる」つまり「終わ
「わたしたちは家族なんだからなんでも言ってね。」「大丈夫?目が赤いけど眠れてる?」なんか勝手に長老の奥さんが私を病気だと広めているみたいだ。私は生活のために一生懸命仕事をしているだけなのに。疲れるのは当たり前だし、助けてくれないのに、あなたに何でも言うわけがない。口だけ都合のいい言葉をかけて、本当に心配などしていないのは丸わかり!!私があきれて軽くあしらったら、「エホバの考えができない人、聖書と同じ価値観じゃない人と話すのは勇気がいる~」と、こっちが悪者扱いされる。あきらか
6月の発表で、インスタとTikTokのエホバの証人の公式アカウントができたそうです。アカウント名は、JW_Pressroom基本的には、メディア向け、つまり信者でない人たちむけで、信者はJW.orgを見るよう促されています。インスタは、まだみていないのですが、TikTokは以下のリンクのようです。TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.comXもアカウントがあるらしいですが、基本的には、アカウントだけで、何か発信はしないようです。追記:インスタの最初の投稿
聖書のヘブライ11章から12章にかけて読んでいただくと分かるのですが、全能の神エホバは、忠実な崇拝者のことを“証人”と呼んでいます。またイザヤ43章10、12節でも『わたしの証人』であると呼びかけが、さらに啓示1章5節や3章14節では、イエスのことを『忠実な証人』と記しています。ヘブライ11章からのエホバが証人とみなしている忠実な崇拝者の系譜を見ますと、筆頭に『アベル』が出ています。アベルとは、アダムとエバの2番目の子供です。ある圧力が、エホバの証人のことを新興宗教と宣伝するのは
エホバの証人の児童虐待ニュース②組織は、公判での敗訴によるイメージ悪化やさらなる内部機密の流出を防ぐため、裁判外での「秘密保持契約付きの和解」を好む傾向がある。そのため、莫大な資金が支払われていながら、その多くが表に出ていない。しかし、裁判で敗訴して高額な賠償命令が出たケースや、一部報道で明らかになった和解事例は、アメリカやイギリスを中心に少なくとも数十件から数百件規模に上るとみられている。以下は、世界的に報じられた代表的な高額賠償・和解の事例1.裁判で命じられた巨額の賠償判決(アメリ