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話を引っ張ってしまい、興味ない方はすいません。恐らく、今日明日あたりからウルトラクイズ第一次予選参加可否の通知が来るはず。特に地方から参加される方は気が気でないだろう。(写真はウルトラクイズとは無関係)今回は第1次予選の場所が東京ドームではなく、恐らくは多摩地区と思われる。場所が正式発表されてないから詳しくは書けないが、もしあの場所で第1次予選をやるとすると、名古屋や仙台でも前泊しないと間に合わない。長野だとギリギリセーフだが、受付が渋滞したらアウトだ。従来通りドームだったら、京阪神
最初、話を聞いたときは、どーせ、芸能人だけが出演し、予め筋書きのある番組だろう、と思った。しかし「ガチで視聴者参加型じゃん」と気づき、急に盛り上がってきたぞ!しかし、今から参加者募集間に合うのか?あっ、ハガキの時代じゃないか。真っ先に、年齢制限を見た。確か昔は45歳とか50歳以下だった。おっ、今回は65までOKだ!パスポートはあるし、エントリーしてみようか。前回「今世紀最後の~」はハガキ抽選で外れて1次予選もダメで、隙間からドーム内のオーロラビジョンを指をくわえて見
だいぶ前の話題になってしまうのですが…第13回アメリカ横断ウルトラクイズで準決勝まで勝ち進んだ「ターにいっ」こと、田川憲治さんの七回忌の集まりがありました。ターにいっが亡くなったのは、2019年9月。ちょうど新型コロナウイルス感染症が流行り始めて自粛することが多く、三回忌の集まりができなかったのです。あれからもう6年も経つのかと、時の流れの早さにビックリしますね…。社会情勢も変わってきたこともあり、今年が節目ということでの開催だったのですが、私も参加させていただきました。ご家族がいろい
Bonjour!夜に熟睡です。ウルトラクイズにエントリー今日ね、ウルトラクイズにエントリーしたんだけど、エントリーのときに第一問があってさ。冬の冷たい海で叫んだ「英雄の名言」は?答えは一つではありません。理由もお答えください。無理…そういうなぞかけみたいなやつ不得意だわ。一応書いたけどね、恥ずかしいからなんて書いたかはひみつ。英雄なのか、ひでおなのか…auなのか?むかしさ、「ちゃっぷいちゃっぷい、どんとぽっちい」っていうキンチョーどんとのCMあ
4月のある日、ここ最近見かけていなかったメルマガが久しぶりに届いたのですが、その内容を見て驚きました。西荻窪の占い処「アスタマニャーナ」のメルマガ。ウルトラクイズで放送作家をされていた、藤原さんが占い師として発行していたアスタマニャーナ通信。タイトルには「最終号」と書かれていました。このメルニャガが届いた時は、私はもうこの世にはいません。私の占いスタイルは「一期一会」なので、本来は連絡せずにむこうのくにへわたろうと思いましたが、メルニャガを読まれているかたには一言言っていこうと思い
その昔、日テレの福留アナが「ニューヨークへ行きたいか〜⁉️」と問うた時、僕は「うん、行きたい行きたい、絶対行きたい」と答えた。伝説の⁈いや至高のクイズ番組だった史上最大アメリカ横断ウルトラクイズが・・・なんと今年、28年ぶりに復活する。1977年の第1回大会から数え50周年を記念しての復活らしい。僕はこのクイズ番組への思い入れが人一倍強い。途轍もなくでっかいスケールのクイズ番組(世界で最も制作費のかかったクイズ番組としてギネス世界記録)だったので、ニューヨークへ行きたい以上に、僕の『
あっという間に8月に突入。ウルトラクイズへのエントリーはお済みですか?幸いなことにパスポートは7年前に取ってあったので、取得で間に合わないかも~、はなく。いろいろと事情はあるのですが、久しぶりに復活することになった、この楽しいお祭り騒ぎにのらないわけにはいきません!(笑)遅ればせながらのエントリー、完了。今日(8/9)登録したのですが70000番台でしたね~。この番号…何だか不思議です。早い時期だから若い番号かと思うとそうでもなく。私よりも早く登録した人がもっと遅い番号だったり。
何やら、「アメリカ横断ウルトラクイズ」が復活するらしいですね!!実はワタクシ、最後のウルトラクイズ(1998年)に出場してたんですよねこれに出るために上京したといっても過言ではありません!また、出場するのにパスポートが必要だったのでこのためにわざわざ取りました!!そして当日、東京ドームへ行って福澤明アナのニューヨークへ行きたいかー!!で、テンション爆上がりです結果としては3問目で落選しました・・・う~む、いい思い出ですホントは、ココで当時送ら
ここのところ、お盆時期の飲み会を開催しています。お盆の日曜日といえば、かつてはウルトラクイズの第一次予選が行われていた日。あのお祭り騒ぎを経験している私たちには、とっても懐かしい日程でもあります。今回は有志で内野さんのお墓参りをした後に、東京ドームに集合。時間さえ決めれば、場所を指定しなくてもみんなちゃーんと22番ゲートに集まってきます(笑)。かつてのウルトラクイズでは、入場する場所は22番ゲートと決まっていたからです。当日はセカオワのライブがすでに始まっていて、しかも霧雨だったこと
(昨日せっせと通勤時、電車内で書いたのに、保存してねーっ、と思ったら、日付が8月1日になっていた、焦った~)9月12日に都内のどこかで開催されるウルトラクイズの第一次予選への参加可否が、おそらく今週中に通知される。募集要項に書かれている内容を裏切る、大きな会場設定に、かすかな期待もある。クイズ人の性で、紛らわしい地理的ヒント(案内)を出して、ひっかけたくなるんだよね。(私だけ?)私自身も学生の頃、仲間に間違った場所・駅に行かせようと、紛らわしいヒントクイズを機関紙によく掲載して、
アメリカ横断ウルトラクイズが今年、復活するようです。正直「出たい」!真剣に大学生の頃に参加申込書を取り寄せたことがありました。ネットも携帯もない時代。当時、予選は8月でした。クイズは得意だったので、有名な第1問「ニューヨークの自由の女神」問題さえクリアすれば、ある程度までは進める自信がありました・・しかし、本戦は9月から。実習が組まれており、奇跡的にも予選を通ってしまうと、単位を落とし留年する危機にありました。親に高額な授業料を出していただいている身分としては、そこは諦めざるを得ませんでし
9月9日、日本テレビ系で「第45回高校生クイズ」がオンエアされました。閉山前の富士山で仕事をしていたのでリアタイできなかったものの、SNSではいろいろな意見が飛び交い、半ば炎上しているような状態であったことは私も認識していました。何となく伝わってきたことについて自分なりのツイートをしたところ、ハッシュタグも何も付けていなかったのに多くの人の目に留まったようでビックリ!(笑)見てもいない内容で意見することはできないと思い、下山してから改めて視聴した上で、個人的に思ったことを記しておきます。
アメリカ横断ウルトラクイズ20269月12日の集合時間までは発表された。(場所は相変わらず非公表、推定はつくが)朝7時から受付開始で、8時15分に第1問発表セレモニーとなる。(9時を過ぎたら入場不可)手荷物検査などもあり、入場に時間がかかるので、気の早い挑戦者は未明から並び始めるかと思われる。朝6時10分に某ターミナルを出る電車は、ウルトラ挑戦者ラッシュだなあ。多分、私は神奈川県の田舎からは遠いので、万が一挑戦権を手に入れたとしても、第1問までに入れないな、きっと。さて、
個人的事情で、だいぶサボっておりました…(ペコリ)。時系列があっち行ったり、こっち行ったりになってしまうのですが、この後も超ハードスケジュールが続くのでとりあえずアップしておかないと(汗)。先日、横浜にある放送ライブラリーで表題のような企画展が行われていました。ウルトラファンの皆さんは、またまたまた行かれたのではないでしょうか?昨年の同窓会ではちゃんと稼働するウルトラハットを導入したので(←ちょっとだけ自慢!笑)、今回は特に行かなくてもいいかな~?と思っていたのですが…。今回の目玉と
いや~、やられました。もうやらないと思っていたウルトラクイズが…まさかの復活!1998年の今世紀最後から28年ぶり。あの時は出産後1ヵ月だったけど、何だかんだで参加しちゃってたよなぁ…(苦笑)。とにかく、巷では復活の話題で大賑わい。仲間内でも「やべっ、パスポートないよ~」とかワーワーやっています。その反面、年齢制限に引っかかって参加できない…という嘆きも、関係者のあちらこちらから聞こえてきます。ホントに悲喜こもごも…。また、今現在の生活状況などでどうしても参加が難しい、という話も
昨年12月頃、12回ウルトラのLINEグループにこのような画像が流れてきました。私は「わぁ、おいしそうなロールケーキ~♡」と思っていたのですが(笑)、これはロールケーキではなく、海の荒波を表していたようで…。こちらは、龍飛崎灯台の近くにある「津軽海峡冬景色歌謡碑」です。青森県を旅していた、沢野ちゃんから送られてきたものでした。あれ?でも…「津軽海峡冬景色」を歌って1抜けしたのは白クマ組。なので、沢野ちゃんはアザラシ組だから歌が違うよ~!というレスを私が。すると、某氏からの「でも、