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めっちゃ笑っちゃいました。いま、タヒチ→イースター島(モアイ像で有名なところね)に来てるんですが、寝る前にちょっとインスタ開いてみたら、どなたか存じ上げないのですが、こんな動画が飛び込んできました。↑キティちゃんは年齢が、もう50歳なんだけど笑めっちゃ稼ぐんですと。そして、芸能人とかみたく不祥事を起こすこともないので企業さんとしてはめちゃくちゃ安心!笑先日ブログでキティちゃんは50歳でわたしと同じ歳で。。って書いたことが目の前に現れて笑っちゃいました笑『ハワイでUFOみたよ』
2024年12月25日年末年始に念願のイースター島に行ってきましたとにかくまぁ、遠かった~(日本から行くとなると更に遠くてなかなかハードルが高い)まずはマイアミまで3時間のフライト。そしてマイアミからチリのサンティアゴまで8.5時間のフライト。チリの入国には事前にSAGというサイト(前日から申請可能→SAG:DeclaraciónJurada)で宣誓供述書に記入してダウンロードもしくは印刷しておく必要があるので注意。あと海外保険の証明も必要って書いてあった
イースター島旅行記の途中ですが、ギョベクリテペ周辺との共通点が面白いのでド素人が浅~くまとめてみましたモアイとウルファマンまずはこちら。もう笑ってしまうレベルでそっくり(真ん中の画像は拝借)左がイースター島のモアイ像。モアイ像が作られたのは西暦700~1,700年頃。真ん中がトルコのギョベクリテペ近郊のシャンルウルファ(通称ウルファ)という町で見つかった通称ウルファマンと呼ばれる石像で、紀元前9,000年頃のもの。ついでに右はギョベクリテペのエンクロージャ
2024年12月26日ツアー1日目の午後はRanoKauというカルデラ湖とOrongoという鳥人儀式村へイースター島の地図で見るとちょうど三角形の左下の部分RanoKauまずはRanoKauへ向かって、海沿いのこんな感じの道で、駐車場に着いて車から降りたら直ぐこの景色でしたこのカルデラ湖は直径1.6キロ、高さの最長距離は324m。最後の噴火は約1.8万~2.5万年前くらいとされてるみたい。写真では到底その壮大さが伝わらないけど、大きな火山
2024年12月27日イースター島観光のハイライトと言われるラノ・ララクは30万年以上前に形成された死火山で、モアイの採石場。モアイのほぼ全てがここで作られたらしくて、イースター島にあるモアイ約1,000体のうち約400体がここラノ・ララクにある。ほんとに、ゴロゴロある朝アカハンガに行く道中にバスの中からズームして撮ったラノ・ララクの斜面黒く突き出てるのぜーんぶモアイ前回の記事でアカハンガを訪れた後、バス移動でラノ・ララクに到着ここは人気スポットなのと、数少ないト
絶海の孤島・イースター島。南太平洋に浮かぶこの神秘の島には、独自の歴史と文化と自然、そしてあの世界的に有名なモアイ像が待っています。イースター島旅行はお土産探しが難しい。通販でも買える?そんな旅人の憧れのイースター島ですが、実は、お土産探しに迷う島としても知られています。というのも、島には物資が少なく、街で販売されている品の多くが、実は島外製。現地ガイドさんいわく、「お土産は日本からインターネット通販で買えるから、島ではぜひ“体験”を大事にしてほしい」とのこと。でも、ここはやっぱり日本人
こんにちは!ピースボートに乗船予定の9tripです。今回は、神秘のモアイ像が立ち並ぶ世界遺産の島「イースター島」について、最新の旅行情報をお届けします!イースター島は、太平洋に浮かぶ孤島で、独自の文化と豊かな自然が魅力の寄港地。島全体がまるで野外博物館のようで、歴史好きや自然好きにはたまらないスポットです。初めての方でも安心して楽しめるよう、気候や文化、観光のコツまでしっかりご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!①イースター島ってどんな場所?イースター島(RapaNui)は、
2024年12月29日イースター島の東側にあるアフ・トンガリキの日の出で感動した翌日は、島の西側にあるタハイ儀式村(TahaiCeremonialCenter)という夕日スポットへタハイ儀式村は数少ない公認ガイドを付けなくても行ける場所。これまで何度か行こうと思ったけど、夕方になると雲が出る日が続いてて、やっとチャンスが巡って来たこの日の日没は9時13分の予定だったので8時半にタクシーを予約してあったんだけど、10分くらい待っても来ない、、、呼んでくれたホテルフロント