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本当は街コンは行く気がなかったのだが、ドタキャンを喰らったので、あ、そうだ!残り1回ノルマを課していた街コンに行こう!と思い立つ。本当は5週連続で行くつもりが何週かかった?10週?本当はIBJに行きたかったが、条件が合わず別会社主催に行く。開始10分前から受付なので、場所確認のつもりで会場へ階段を下りて向かう。会場は地下1階なのだが、おそらく参加者だと思われる男がおれに対して嘗め回すように?ガン飛ばすように?顔を覗いてくる?なんだ!?この変な男!
まだインプレできるほど乗ってはいないのですが、とりあえず第一印象ってことで。人もバイクも第一印象で八割決まると言いますから。ストボブはこれまで乗り継いできた日本車とは明らかに違います。馬力は大したことがないのにトルクがでかい。2000回転も回していればアクセル操作だけでドカンと加速します。その加速感がたまらなく魅力的。RR-RやXSRの方が圧倒的に速いはずなのに、ストボムの加速はなぜか刺激的。重たい鉄の塊がドンッと前に押し出されていくような感覚。そして抜群の安定感。高速道路を
先日、OGKKabutoのフルフェイスヘルメット「エアロブレード6」を購入した話を書きました。『OGKKabutoエアロブレード6』先日のモーターサイクルショーで展示されていて、カッコいいな~と改めて実感したヘルメット。『東京モーターサイクルショー2025』3.28(金)の午後、5歳の長…ameblo.jp「エルフィダーク」というカラーリングに惚れて買ったのですが、果たして実際の使用感は?ツーリングで実際に数回ガッツリ使ってみたので感想を書いてみます。まず、使用条件の概要は以
この記事ではGSX-S1000GTのインプレッションを書こうと思います。2022年発売のモデルという事もあり、既にネット上にはこの車種のインプレ記事が山ほどあります。しかし当記事では他の方が書かないような極めて細かい部分まで、GSX-S1000GTというバイクを深掘りする事を主旨としています。本記事である「外観編」に加えて少なくとも「走行編」を、場合によっては2つの記事をまとめた「総合編」も書く予定でいます。GSX-S1000GTが気になっている方、購入を検討されている方が見て損はしない内
最近、Xで活動してる絵師界隈の間でちょっとした騒動が起きてるようです。それは「イラストを投稿しても、前に比べてインプレッションが伸びなくなった」という話題です。以前ほど、イラスト投稿のポストが伸びなくなってしまった。反応が減ってしまった・・・と、戸惑いを感じてる絵師の方が増えているらしいです。また、相互のフォロワーのタイムラインからも自分のポストが間引きされることが増えているようです。もしFF(相互のフォロワー)からの反応が以前より減ってる、スルーされてる?と悩んでる方が
「〜♪」''遠く♪離れてるほどに〜♪近くに感じてる〜♪''※BGM:Reason-玉置成美さんどうも皆さんこんにちは!ガンダムSEEDの曲はどれも良いけど中でも去り際のロマンティクス、ミーティア、Reason、FindTheWay等がずば抜けて好きなあざらっちです!はい、突然挨拶でガンダムの話が出てくると言うことは…もう勘のいい方は既に気づいているかと思われますが、今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑ジャジャーン!!機動戦士ガンダムSEEDエントリーグレードより、1
当ブログにご訪問いただきありがとうございます。チョロと申します。2025年12月12日(金)にトヨタのノア(S-ZHYBRID2WD)を納車しました。本日はディーラーオプションで施工したカーフィルム「IRカットフィルム(ダークスモーク)」の納車後のインプレッションをしていきます。ダークスモークの第一印象私がノアに施工したカーフィルムのタイプは、「ダークスモーク(可視光透過率8%)」なんですが、納車式の時に車に乗り込んで真っ先に気になったのが、運転席から後方の肉眼での見え方でし
インカムって便利ですよね。最近、私はソロツーリングがほとんどで必要性をあまり感じないので手放してしまい、スマホ等のデバイスとBluetooth接続して聞く&通話専用の安価なヘッドセットを使っています。でも、かつては日本全国タンデムツーリングの必需品でした。1週間以上のロングツーリングもよくやっていて、その間ずっと走行中会話できないというのはしんどいですからね。そんなわけで長らくインカムから離れていたのですが、久しぶりにまた使ってみることにしたお話です。※最近アメブロに新搭載されたらしい目
2026/01/01SUVのルックス、ハッチバックの価格:シトロエンëC3(23,900ユーロから)日本語音声トラック有り2026/01/13TheMotorWeekly2026.01.16【シトロエンC3ハイブリッド試乗記】らしさ満載で運転のやさしさと高い標準装備レベル|オートプルーブ-AutoProveシトロエンのBセグメントでブランドの中核モデルであるC3が第4世代にフルモデルチェンジをし、2025年11月3autoprove.net
ダイワさんのイカメタルパーティーに合わせてダイワさんのロッドを導入。コレクションに仲間入りしたのはエメラルダスMXイカメタルシリーズのK56ULB-GSです。エメラルダスのMXシリーズといえば定価31600〜35400円というクラス。入門クラスのエメラルダスXシリーズ、その上位モデルがこのMXシリーズ、さらにその上にAIR(エアー)、最上位モデルのEXシリーズがあります。昨晩のダイワさんの大会ではエアーK410とこのK56ULB-GSの2本を持ち込みました。画像を見て分かるようにK5
本日は、私のブログとしては珍しい商品紹介になります。それではさっそく本題へ。本日紹介する商品は23セドナC3000HG(シマノ)です。セドナと言えば、釣りをされる方の多くがご存知の通り、シマノが世に贈るエントリー価格帯のスピニングリールになります。何故、今になってセドナを買ったのか。それは先日の沈没が大きく関与しています。まだの方はこちらからご覧ください。『【事故】初めて沈没した話【注意喚起】』【注意喚起】初めて沈没した話Instagramも含め、私のことを周知してくださっている方はご
当店の試乗車でもあり、私が長期インプレッションをするFazzio(ファツィオ)。自分の使い勝手を考えてリアキャリアとリアボックスを取り付けました。見た目はスポイルされますが、普段持っているバッグが入るので格段に便利になりますリアキャリアを取り付けるためにはカバー類を外していく必要があります。メットインスペース、グラブバー、サイドカバー。。そしてサイドカバーの左右に30ミリの穴をあけます。明けた穴を綺麗に処理をしたら取り付けます。その後純正オプションのリア
「安達優季容疑者が24歳・中国籍」といったデマが広がるのは、珍しい現象ではなく、いくつかの典型的な理由が重なって起きます。今回のケースも、ほぼそのパターンに当てはまる可能性が高いです。まず大きいのは、初期情報の混乱です。事件発生直後は、警察や報道も断片的な情報しか出せません。その“空白”を埋める形で、SNS上では「それっぽい情報」が勝手に補完されていきます。この段階で、年齢や国籍などの属性が“推測”として出回りやすいです。次に、同姓同名・誤認の問題があります。「安達優季」という名前
Moty’sM150インプレッションこんにちはMoty’sのM150を使用して1万キロくらい走行しましたシフトタッチがなかなか良く保ちもいい私のバイクだと、およそ3,000キロはシフトタッチが良好で、4,000キロまでは我慢できるって感じですねやはりオイル性能は価格と比例するようですねぇ次はM256を試して、比較してみたいと思ってますではまた
magenePES-p505スパイダー型パワーメーター導入記録☆2025.4.8.バッテリーの持ちについて追記☆2025.5.23.新型発売について追記GROWTACが国内代理店として販売する、両脚数値を測れるスパイダー型のパワーメーターpes-p505!両脚数値測れるのに片脚計測のパワメより安い!しかしmageneってどこよ?え?中華メーカー?使えんの?‥‥‥という疑問も出てくるmageneのpes-p505かつてより中華部品も偏見なく使用し、、中華パーツなども進んで購入、
9月のはじめまで、ここ豊田は37℃台から39℃台のとんでもない猛暑が続いていました。毎日のように熱中症アラートがだされ、怖くてとてもバイクに乗る気がしません。乗りたいけど、40℃近い気温は、外に出ることさえ躊躇するような暑さなのです。そこで、Z650RSとの2年半を振り返ってみることにしました。10日間の北海道ツーリング3回の経験も含めて、僕のZ650RSインプレッションです。前のバイクはNinja650でした。それまでGPZ900R~ZRX1100~ZRX1200ダエグと、約20年間
2025/11/23長年使っているがまかつ凛刀9尺手前まで寄せてくると遊ばれてしまう事が多く。楽しんでしまう自分も悪いのだが、竿の性能としては微妙な所でもある。カーボン竿は一見すると劣化しないように思えるが、FRPは繊維とレジンで作られており負荷をかけなくても劣化して行く。ロータスのスーパー7とエスプリ・ターボに乗っていたが、どちらもFRP(ロータスではGRPと呼んでいる)がボディに使われているが、ハンドレイアップで作られたエスプリのボディはお粗末な物だった。硬化しなかった?レジン
こんにちは!ビーンです!今日はRebel250編です!前々から気になっていた車両ではありますが乗る機会が無く今回初めて乗りました(^^)vやっぱり安定の足つきの良さ初心者の方でも安心して乗れる車両かなと思いました。走行中自分の体より前にステップがあるので停車時バランスを崩しパッと足をつかないといけない状況で足が出しにくい、出ても前の方に出してしまうので耐えきれずそのまま立ちゴケ…なんて事がありそうだなと。タンクの位置も高いのでニーグリップしにくいのもバランスを崩しやすい原因の一つかも
5カ月間、約半年に渡るアカウント規制以前ブログで、シャドウバンで困っているという記事は書きましたが、この度およそ5カ月間経過してようやくアカウント規制が無くなりました。2024夏に初めてシャドウバンを経験してから、どうすれば防げるかとかアルゴリズムに付いてかなり詳しく調べたり検証を繰り返してきました。まだまだ分からない事の方が当然多いのですが、なかなか面白い分野で意外に気にしている方が少ないので、エックスを日常的に使用するなら知っておいた方が良いとは思います。『Twitter(
※スプーンで沢山釣ることに重きを置いている人がこの記事を読むと、軽い眩暈や吐き気を催す可能性があります。ちょっと大げさなタイトルですが、誰も使っているのを見たことが無いのも本当、最強(状況による)なのも本当です。そのルアーの名前はフラパニティモンさんのルアーですね。FlaPani/フラパニ-TIMON鱒・トラウト釣り|JACKALL|ジャッカル|ルアールアーメーカーJACKALLジャッカルTIMON(TROUT)鱒(マス・トラウト)釣りルアー製品「
私はもともと夏の間は軽いチタンモデルのブロンプトンを、冬になるとクロモリのノーマルブロンプトンを、鉄道併用自転車通勤に使っていたのですが、毎日の習慣にすると、前者の方が早いし楽なので、どうしても使い方がチタンモデルの方に偏るようになっていました。自分が乗っているのは、M6L-Xという、フレームの一部だけがチタンのモデルで、カタログ重量が11kg前後と、ノーマルのブロンプトンと1kgしか差がありませんでしたが、いかんせん分母が12kg~13kgの世界ですから、1kg軽いだけでも、影響が大きいので
当ブログにご訪問いただきありがとうございます。チョロと申します。2025年12月にトヨタのノア(S-ZHYBRID2WD)を納車しました。本日はFJクラフトさんの「フロアマット」とSAWAKAKIさんの「ダッシュボードマット」を装着しましたので、装着作業の様子とインプレッションをしていきます。フロアマットとダッシュボードマットの取付納車日の翌朝、前もって購入していたFJクラフトさんのフロアマットをノアに取り付けました。一人で1時間かからずに比較的簡単にフロアマットを取付られま
ストボブに新たなカスタムを施しました。今回もわかる人にしか分からない、そんなカスタム。そもそもハーレーってカスタムしても分かりにくい。何がノーマルで何が純正だかさっぱり分かりません。オーナーとなった今でも分からない。で、今回どこをカスタムしたかと申しますと、ここです。キジマのライセンスブラケットキットを装着しました。ストボブ唯一のプラパーツであったナンバープレートをキジマのキットで金属製に変更。金属製と言っても見えるのはナンバーだけ。なぜかスッキリしたのに重厚感も醸
バリバスとサンラインから発売された、渓流用VLS(低伸度)ナイロンラインの比較レビューです。主に上流域〜渓本流で4lbと5lbをそれぞれ数回ずつ使用しました。先に手に入ったサンライン、トラウティストストリームロマンのことは、以前にライン選びの話と共に少し書きました。今回はバリバスのトゥイッチマスターマーキングと比較します。良ければこちらも↓『渓流ルアーに於けるラインについての考えと、サンライントラウティストストリームロマンのインプレ』先日の渓流釣行で新しいナイロンライン、『サンラ
土曜日、仕事休み(明けじゃなく)、次女は春休み…ですけどお教室、かみさんアルバイト、長女は学生最後の週末を怠惰に過ごすそうで布団の中wえもしかしてもしかすると…オレ自由なのか!?『4:30お教室のお迎えよろしくね』ん?んー了解〜と、かみさん出て行ったのを確認して…ウェーイ!11時チョイ過ぎ出動!とは言え行き先なんて考える間もなく(素振りも出さずw)でんーそうだなこんな時はひとまず…第三京浜だ!環八はまぁそれなりに混んでいますが、第三京浜に入ると快走でピューそのまま
トヨタ自動車75年史クラウンマジェスタ4代目MOTA2004/7/16トヨタクラウンマジェスタ試乗レポートwebCG2004.7.31試乗記トヨタ・クラウンマジェスタAタイプ/Cタイプ(6AT/6AT)【短評(前編)】webCG2004.8.1試乗記トヨタ・クラウンマジェスタAタイプ/Cタイプ(6AT/6AT)【短評(後編)】webCG2004.08.09小沢コージの勢いまかせ!コ、コレは使える!!新型マジェスタ、低速オートク
AUTOBILDJAPANWeb2025年1月2日【宿命の対決】高級感と性能を備えたエレガントなステーションワゴン対決BMW3シリーズ対メルセデスCクラス僅差で勝利したのは?-AUTOBILDJAPANWeb(アウトビルトジャパンウェブ)世界最大級のクルマ情報サイトBMW330ixDriveツーリング対メルセデスC3004マチックTモデル:人気の高い、高級感と性能をautobild.jp2025/01/11新型アウディS5vs新型AMGC4
【YouTubeはオワコン?】現役クリエイターが語る「伸びない」時代の裏側と、失われた輝き!DJ,MASHUPERのTKY(タッキー)です。突発性難聴発症と闘いながら音楽活動してます。私はいま【DJTKY】としてMixcloudでDJMIXを約10年配信して、YouTubeでは【STUDIOTKY】としてK-POPMASHUPの配信を約2年続けています。最近、YouTubeについてある種の「危機感」を抱いています。僕だけでなく、知り合いのクリエイター仲間
「福野礼一郎スポーツカー論」の続編。自動車雑誌「GENROQ」に連載された記事50回分の中からをチョイスし、加筆修正したもの。本書における座談のパートナーは、前巻に引き続き、スーパーカー専門月刊自動車雑誌「GENROQ」誌の永田編集長。メーカーへの忖度抜きの辛口インプレッション集。【感想】本書の中で私の愛し(推し)のクルマ(国産車)も紹介されていましたが、スタイリングはボロクソの酷評。でも、走りについては「王道のハンドリング」「ねらいも技術もすばらしい」「重心が低く安定していて、
「HEADグラビティを手にして、柔らかいしなり感とスピン性能でプレーの質を上げたい」「ズベレフやルブレフが使っているシリーズだから間違いないはず」――そんな期待を持って情報を集めている方は多いはずです。でも、決して安くはない買い物だから失敗したくない。実物を試打できずにネットで購入して、打感やバランスの感覚が合わなかったらどうしよう……。「後悔した」という声がないか気になる、というのが正直なところですよね。「柔らかくてスピンがかけやすい」という口コミがある一方で、「パワーが足りな