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2歳11ヶ月で痙攣重積型(ニ相性)急性脳症により高次脳機能障害を負った息子病後7年・10歳、特別支援学校小学部5年生です笑顔で元気をモットーに頑張りますまとめ記事急性期治療編★回復期リハビリ入院編★就学相談編★支援級→支援学校転入編★少し前のことになりますが、息子が長らくお世話になってきた大学病院を卒業しました。主治医の退職と医師不足が重なり、急性期治療をした総合病院に戻ることになりました。同じ病院に行っている友達に聞いてみると主治医が変更になったと言っ
みなさん、こんにちは。インフルエンザ流行中です。インフルエンザは本当にしんどいですよね。そこで今回はシリーズ第3弾として、「解熱剤について」お伝えます。そもそも解熱剤を使う必要があるのか?発熱はウイルスや細菌と戦うための体の防御反応の一つです。体温を上げることで免疫細胞の働きが活発になり、ウイルスの増殖を抑える効果も期待できます。そのため、「安易に解熱剤を使うと治りが遅くなる」という考え方も根強くあるようです。わたしはしんどいなら、我慢せずに使用す
10月1日より、インフルエンザワクチンの接種が開始しました宗像市では、早くもインフルエンザ感染による小学校の学級閉鎖も出ています感染予防のために、是非ワクチン接種を受けていただきたいと思いますインフルエンザにかかった際には、安静・休養と共に、水分補給が重要です医師からは「抗インフルエンザ薬」と「解熱剤」が処方されることが多いです今回は、その「抗インフルエンザ薬」についてお伝えしたいと思いますインフルエンザの治療薬として使用されている薬剤は、5つあります。タミフル(オ
私は「インフルエンザワクチン」と「コロナワクチン」は打っていません。コロナワクチンは従来のワクチンとは機序が異なるmRNAワクチンであり、未知の長期的な副作用があるのではないかと心配だったので糖尿病内科の主治医に相談の上「あなたは特別重症化リスクが高いとは思わないので不安なら打たずに様子見でいいと思うわ」と言われてそのまま打っていません。インフルエンザワクチンは昔は打っていましたが、打ったのにかかったりしたので「価格のわりにあまり効果がないかも?」と思っ
インフルエンザ脳症30年前1歳9ヶ月だった甥っ子が発熱した翌日インフルエンザ脳症で亡くなった生まれてから風邪も引かない丈夫な子だった4歳上の兄は身体が弱く幼稚園に行くと何かしら感染して帰ってくるこの時のインフルエンザも兄が感染して5日間39.5℃から下がらず亡くなった甥っ子は38.5℃だと聞いていた熱を出した日に近所の小児科にかかり解熱剤をもらい帰宅そして夜中にデジタル計で43℃3度の痙攣救急搬送したが虹の橋を渡ってしまった当時ボルタレンや
JTCで働く中間管理職ワーママ。数十年前に中受で某大学附属校に進学。ファーストクラスでヨーロッパ旅行を夢見る陸マイラー。情緒不安定。都内某所の早稲アカに通塾中の小5息子。精神年齢5歳なのに反抗期真っ盛り。マーモット化が進行中。良くも悪くも鷹揚な夫。恐ろしく不器用で気が利かないけど、ひたすら温厚。こんにちは、だらだらママです。息子、今朝ようやく解熱しました。丸2日半かな、結構長かった…ファストドクターでオンライン診察を受け朝いちでイナビルを服用し『息子、インフルBだってよ。