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『ももの気まぐれ』へようこそ〜どなたでもお気軽に目指しているのは胃腸に優しいブログ好きな記事だけつまみ食いOK!ごゆっくりどうぞこんにちは〜↑瓶入りの高そうなドレッシングが安く買えてさって息子にドヤったら「178円」こっちは「500円くらい?」みたいなの期待してたんだけど…もうええわ…会話を続けたくないという強い意志を感じたね
もものきまぐれへようこそ!もも(40代)息子(中2)/旦那(40代)子育て・教育費・パート、ときどきトンデモ体験談など綴ってますDarkAngel(ダークエンジェル)もこもこボア🐻【期間限定:8,990円→5,980円!】ふんわりもこもこボアアウタービッグシルエットで華奢見えオーバーサイズダブルボタンミドル丈軽くて暖かい大人可愛いきれいめカジュアルにも合う防寒アウターボアコートダブルボアコート【高見えテディ
【コンピラシン/象頭山に鎮座する修験道の神】山岳信仰と修験道が融合した神仏習合の神がコンピラ神(金毘羅神)。江戸時代末期から明治にかけて大流行した俗謡の『金毘羅船々』に「追手に帆をかけてシュラシュシュシュ・・象頭山(ぞうずさん)金毘羅大権現・・」で、広く庶民に親しまれてきました。明治期の神仏分離・廃仏毀釈が行われて以降は、大物主と習合され、山の神、海の神、船の神として全国に約600社ある金刀比羅神社に祀られています。香川県琴平町の金刀比羅宮は、全国に約600社ある金刀比羅神社
【イワスヒメ/岩と砂の女神であり家の守護神】イワスヒメ(石巣比売神)は、『古事記』にイザナギとイザナミの二神による「神生み」によって生まれた女神として記されています。イワスヒメの神名の意は、「岩と砂を現している」という説があり、先に生まれるイワツチビコ(石土毘古神)と対を成す関係とされ、神生みの段においてイワツチビコからカザモツワケノオシオノカミ(風木津別之忍男神)までを、住居に関する神々「家宅六神(かたくろくしん)」と呼びます。イワツチビコとイワスヒメは共に、竪穴住居の床や壁面を
【オオクメ/神武天皇の側近として仕えた久米氏の祖】オオクメ(大久米命)は、古代豪族の久米直(くめのあたい)、久米氏(くめし)の先祖で、神武天皇の東征に大伴氏の先祖ミチノオミ(道臣命/日臣命)と共に従軍し、大和国(今の奈良県)の宇陀(うだ)の豪族兄宇迦斯(えうかし)や、忍坂(おさか、現在の桜井市の忍坂)の土雲(つちぐも)八十建(やそたける)を討ったとされています。兄猾討伐についての記述は『日本書紀』巻第三にもあり、戦闘の際には兵の士気を鼓舞する目的で「久米歌」が歌われたと記載されています。
騰蛇(とうだ)陰陽師が使役した鬼、式神・十二天将の一つ。
『ももの気まぐれ』へようこそ〜どなたでもお気軽に目指しているのは胃腸に優しいブログ好きな記事だけつまみ食いOK!ごゆっくりどうぞこんちは〜いやもうマジで毎日暑すぎてそろそろブチ切れそうだよね…もう日本に日が当たる時間は減ってきてるだろうが…流石にそろそろ涼しくなって欲しいなあさて昨日はに行った話をした『「この学校は絶対行かない!」息子が文化祭でブチギレた理由』『ももの気まぐれ』へよ
【アメノオハバリ/火神を斬ったイザナギの神剣】アメノオハバリ(天之尾羽張神)はイツノオハバリ(伊都之尾羽張)とも呼ばれ、『古事記』の「神産み」の段で、イザナギの持つ剣の名前として登場する霊剣の神様です。イザナギの剣は十束剣(とつかのけん)と言われますが、名前のとおり拳(束)を十個分並べた長さの剣とされるので、十束剣は固有名というより剣の種類名といわれ、アメノオハバリは、そのイザナギの十束剣の名前です。妻イザナミが火の神ヒノカグツチを生んだ際に大やけどを負ってしまい、それが原因で亡く
今日は水彩紙・ホワイトワトソン(ミューズ)を使って趣味で描いたイラストのレビューです。アナログ画材の描き心地が気になる方や、80〜90年代アニメが好きな方に読んでもらえたら嬉しいです🤗◆赤い光弾ジリオンのアップルを描いてみた今回のモデルは「赤い光弾ジリオン」のアップル。懐かしさ全開で描いていて楽しかったです。◆使用した画材水彩紙:ホワイトワトソン(ミューズ)サクラアクリルガッシュホルベイン透明水彩ぺんてるエフ水彩ポーズは「ドールのアトリ