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9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間になりますが、先日の雨でも北部の雨量は少なく、知来別川と鬼志別川、猿骨支流エコペ川は渇水傾向が続いています(猿骨本流は増水していました)降雨後急激に気温も下がり朝晩も10℃台水温も下がっていますがイトウにやさしいリリースを心がけて頂くようお願いします。鬼志別川の取水施設堰落差の越流もなく、下流に水がほとんどありません…下リンク、以前の投稿でも告知しましたが『イトウ釣り自粛のお願い』現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31
猿払村内は9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間中です今年度の自粛開始日時は現在猿払村と協議中です今月中に決定し告知します。シルバーウィーク折り返し先週あたりからイトウ釣りの方一気に増えました超渇水と釣り圧でシビアな状況でしょうか日中の気温も上がり午後は水温上昇する河川も…イトウ生息状況調査を定点を決めて定期的に実施していますが片目のイトウが増えてきました100%釣の影響とは言い切れませんがイトウの死骸も確認されたようです…事故はありますがこれらを防ぐ方法はあるはずで
北海道の長澤さんより、久しぶりにイトウの便りです。「晩秋(初冬)の北海道にて、久しぶりのイトウでした!限られた時間での釣行で数ヶ所のポイントをラン&ガンで釣り歩きました。途中雨から小雪にかわりなかなか寒さ厳しい釣りでしたね今年はなかなかイトウが釣れず苦戦続きでしたので嬉しい1尾となりました。」ロッドRevelTrout8.7MTスリーピースリール3000番ラインPE2号リーダー16lbルアースリム115フクドジョウシングルフックバーブレスレポート&フォトダー
はい、北海道三日目の朝です。朝7時にコンビニでガイドさんと合流します。結局、朱鞠内湖も本日は暴風(風速8m前後)の為に、別の川に変更になりました。ゴムボートを乗せたハイエースについていきます。大移動となりました。ボートを降ろして出船です。暴風ときどき雨。気温10度((T_T))こんな感じのボートです。北海道の幻の魚「イトウ」の釣りにおけるキャッチアンドリリース(C&R)は資源保護と生態系維持の為に厳格なルールやマナーが定められています。そして……流込みにキャストした、ルアー
少し早いですがもうじき春がやって来ます。当ブログの毎年恒例行事と言えば【北海道遠征】。北海道へは通算で13年、自家用車で丸ごと行って車中泊しながら道内各地を転戦する現在のスタイルになってからは8年連続の渡道でしたが熊被害の恐怖が年々増加してますのでそろそろ北海道遠征は引退しようと思い始めてます。しかしながらまだやりきった感もないし、体力もさほど衰えてない。😤キリもよくないので最低でもあと2年、(通算で15年、連続で10年)をメドに頑張って行こうと決めました。
イトウ保護とイトウ釣りの両立のため、イトウ釣り自粛期間を設け、現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。来年春の産卵床数により来年秋以降の釣り自粛の緩和を予定していますが回復傾向が確認されない場合は現行の釣り自粛を継続します。初雪、根雪ともに平年並みの進捗猿払も冬の到来ですクマの痕跡は11月末で見かけなくなりました…今頃は冬眠中でしょうか?河川上流部は結構早めに凍結が始まりました
今年もすでに数回訪れたさっぽろ湖もともと釣れる場所ではないとはいえサクラマスの追尾が一回きりというそのあまりの気配のなさに疲れ気味そこで以前にも一度ご紹介したことがありニジマス狙いにイトウが釣れて驚いた某ダム湖に先日久しぶりに行ってみました『ダム湖釣行記』最近同行釣行の多い同僚H氏がGWで帰省した折に実家の近くにある小さな湖を見に行くと釣り人がおり話を聞くとニジマスが釣れるとか考えてみると阿寒湖でのチ…ameblo.jp個人的
定価で買えたラパラ「CDJ-11」。ドジョウCOLOR、定価で出品する人が居ることにビックリ♪(北海道ではプレミアム価格なのです)台湾の「STRIKEPRO」3色。ジョイントルアーは強し。ダイワ「スイッチヒッター」2色。飛距離にストレスを感じさせないシンキングペンシル。スカジットデザインズ「スライドベイト」2色。黒と白、そしてチャートリュースの3色があればイトウ釣りは成立するような気がするのだが…。タックルハウス「K2LM」4色。ここからの3色↓はエクリプス(ツネミ)別注
どうも!あおぺんです!お久しぶりです!あおぺんは朱鞠内湖春のシーズンが終わったら海にヒラメを狙いに行っているのですが6月中旬~7月今年の夏はとうとうやってしまいましたよ!どーーーん!同じところで立て続けに2枚でました!!下のは座布団ヒラメと言ってもいいですよね!毎週通って釣れたのはこの2枚、その後バラシ等あったのですがその漁港も立ち入り禁止が厳しくなったので行く気が失せて来年はどうしようかという感じです。8月8月は暑いし釣れないしなので休竿期にしておりますがこの期間は朱
週末は法事で帰省し帰宅すると荷物が以前インスタを通じて知り合いとなりまして昨年の6月には猿払で一緒に釣りを楽しんだ名古屋のハンドメイドルアーメーカーハンドサムルアーズの嶋崎さんからイトウ用にと新作プラグのサンプルがポップスライダーSSは95mmの20gメーカーの比較画像でもわかるように2019年に発売された初代モデルと比べ全長が5mm短く4mmスリムになったことで6g軽量化のとても使いやすいサイズに
新しい釣り自粛期間は11月16日から翌年5月15日までと7月1日から8月31日までです。ただし夏季の気象条件によるイトウの親魚、稚魚に大きな影響が出た場合は適宜自粛の延長等を実施します。猿払川、猿骨川中下流域エコペ川鬼志別川中下流域狩別川中下流域でヒグマの痕跡や目撃が多くなっていますクマ対策を必ずしてください、夜間の行動は危険です河川周辺での宿泊、飲食はしないでください。ポロ沼キモマ沼猿払橋丸山橋狩別川学校橋猿骨川深山大橋天北猿骨橋エコペ川松風橋鬼志
2021年夏季、猿払村内河川を含む道北のイトウ生息河川でイトウを含む魚類の大量死が発生し翌年春にはイトウ産卵床数の大幅な減少が確認されそれを受け村内では持続可能なイトウ保護とイトウ釣りの両立策として7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしていました2021年からの稚魚調査2022年からの産卵床、イトウ生息状況調査の結果産卵床については殆どのモニタリング河川で2022年以前の産卵床数に回復稚魚につ
・決済方法は現金のみです。・明日は平日なので、受付は漁協管理棟で行います。こんばんは。本日は思いの外風が強まり、テントが危険な時間もありました。体感としてはなかなか冷え込んだ日でした。本日もベトナムから30人の団体様にお越しいただきました。今回は探りの結果、前浜西の道のそばに穴を用意しましたが、底でなかなかいい反応が出てくれました。4連!!濃い魚影につられてか、サクラマスまで飛び出しました。肝心の団体様はというと、釣りよりも雪遊びの方が楽しかったようで