ブログ記事4,192件
9月1日よりイトウ釣り自粛解除期間になりますが、先日の雨でも北部の雨量は少なく、知来別川と鬼志別川、猿骨支流エコペ川は渇水傾向が続いています(猿骨本流は増水していました)降雨後急激に気温も下がり朝晩も10℃台水温も下がっていますがイトウにやさしいリリースを心がけて頂くようお願いします。鬼志別川の取水施設堰落差の越流もなく、下流に水がほとんどありません…下リンク、以前の投稿でも告知しましたが『イトウ釣り自粛のお願い』現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31
少し早いですがもうじき春がやって来ます。当ブログの毎年恒例行事と言えば【北海道遠征】。北海道へは通算で13年、自家用車で丸ごと行って車中泊しながら道内各地を転戦する現在のスタイルになってからは8年連続の渡道でしたが熊被害の恐怖が年々増加してますのでそろそろ北海道遠征は引退しようと思い始めてます。しかしながらまだやりきった感もないし、体力もさほど衰えてない。😤キリもよくないので最低でもあと2年、(通算で15年、連続で10年)をメドに頑張って行こうと決めました。
2021年夏季、猿払村内河川を含む道北のイトウ生息河川でイトウを含む魚類の大量死が発生し翌年春にはイトウ産卵床数の大幅な減少が確認されそれを受け村内では持続可能なイトウ保護とイトウ釣りの両立策として7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしていました2021年からの稚魚調査2022年からの産卵床、イトウ生息状況調査の結果産卵床については殆どのモニタリング河川で2022年以前の産卵床数に回復稚魚につ
現在、7月8月の2ヶ月間と11月から翌年5月31日まで猿払村内でのイトウ釣り自粛を猿払村、猿払イトウの会でお願いしています。現在、猿払村内はイトウ釣り自粛期間中です。2026年5月の産卵床調査の結果により、2021年から実施しているモニタリング河川において産卵床数が経年平均値を大きく下回った河川が大半を占めた場合は、2027年5月末まで現在の釣り自粛を継続します、大半の河川で減少が認められなかった場合は釣り自粛の緩和を検討していますただし2026年夏に渇水、高水温など
週末の三連休を使っての恒例のお気楽二人組による猿払遠征釣行茅ケ崎のS先輩と都留のフライマンO君を昼過ぎに旭川空港でピックアップしてGOまあ私の手違いで当日の宿が取れておらず現地はもちろん中頓別まで電話するもどこもかしこも満室ということで最後はあきらめて浜頓別の道の駅でおじさん3人座ったままの車中泊ということで初日から疲労度MAXでぶつぶつ文句を言われながらも開始私は今回の使用ルアーはこちらテッケ
今年もすでに数回訪れたさっぽろ湖もともと釣れる場所ではないとはいえサクラマスの追尾が一回きりというそのあまりの気配のなさに疲れ気味そこで以前にも一度ご紹介したことがありニジマス狙いにイトウが釣れて驚いた某ダム湖に先日久しぶりに行ってみました『ダム湖釣行記』最近同行釣行の多い同僚H氏がGWで帰省した折に実家の近くにある小さな湖を見に行くと釣り人がおり話を聞くとニジマスが釣れるとか考えてみると阿寒湖でのチ…ameblo.jp個人的
いよいよ明日、解禁です。楽しみですね〜〜。昨日はレジェンドガイドの杉坂さんを招いて、決起集会を行いました。安全に、楽しく、良いシーズンを迎えられますように!昨日、渡船の予約を開始したとブログにてお伝えしました。今の時点でたくさんの予約を受けております。ありがとうございます。渡船の場所や、料金は昨年から変更しているところもございます。詳しくはこちら、昨日のブログをご覧ください。朱鞠内湖釣り情報朱鞠内漁協さんのブログです。最近の記事は「5月1日より遊漁、並びにカヌー・ボ
みなさんにご案内です今週末の4/4(土)は平谷湖フィッシングスポット2026年シーズンのオープン日です昨日4/2(木)15時、オープンを間近にひかえた平谷湖に放流作業を行いましたメンテナンス作業途中のスタッフが見守るなか、準備作業を終え満水になった平谷湖に多くの魚たちが仲間入りしました大型のイトウ、大型ドナルドソン、大型ニジマス、大型アルビノを放流したエキスパートエリアをはじめ、全てのエリアへの放流が終わり、魚たちはみなさんの来場を心待ちにしています4/4(土)の営業終了後
2021年夏からお願いしております、猿払村内におけるイトウ釣り自粛のお願いを継続して実施しています明日6月1日から30日までイトウ釣り自粛解除期間に入りました。7月から8月31日まで再び釣り自粛期間となりますのでご協力お願いいたします。初夏の猿払牧草の刈り取りの季節を迎えています牧草地周辺での駐車、河川までの移動など作業に支障にならないように注意してください特にエサヌカ線などは…まるでCMの様に牧草地に車やバイクで入って撮影をしている人が多くいるそうです一見、草原
どうも!あおぺんです!お久しぶりです!あおぺんは朱鞠内湖春のシーズンが終わったら海にヒラメを狙いに行っているのですが6月中旬~7月今年の夏はとうとうやってしまいましたよ!どーーーん!同じところで立て続けに2枚でました!!下のは座布団ヒラメと言ってもいいですよね!毎週通って釣れたのはこの2枚、その後バラシ等あったのですがその漁港も立ち入り禁止が厳しくなったので行く気が失せて来年はどうしようかという感じです。8月8月は暑いし釣れないしなので休竿期にしておりますがこの期間は朱
新しい釣り自粛期間は11月16日から翌年5月15日までと7月1日から8月31日までです。ただし夏季の気象条件によるイトウの親魚、稚魚に大きな影響が出た場合は適宜自粛の延長等を実施します。秋が深まり山林原野、湿地も実りの秋を迎え再びヒグマの情報が多くなってきました先週から今週にかけて鬼志別市街地バスターミナル裏小石市街地周辺鬼志別川新柳橋周辺道道猿払鬼志別線カムイト沼周辺、エコペ川、猿骨川周辺トレイルカメラでは鬼志別バスターミナル裏山に親子ぐま、とオス?のクマ
朱鞠内湖フィッシングルール、今一度ご確認ください!!トリプルフック、ワームを使用していた方がおりました。使用禁止です。また、(クマ対策をした上で)単独釣行が可能な場所は、前浜、キャンプ場(渡船ポイント)弁天島、中の島、思案島です。それ以外の場所は単独行動禁止です。よろしくお願いいたします。遊漁券の購入もお忘れなく!!!本日はたくさんの渡船利用がありました。ありがとうございます。北大南だけで14名入り、イトウも7匹ほど釣れていました。高確率!サ
かなりの量です。アホです。これまで中古ルアーに限定して購入してきたので、かなりのストック量になりました。何せイトウ釣りの場合は根掛かりによるルアーのロストも多いので、ことスプーンに関しては「多くて駄目」ということはありません。しかし、毎年毎年買い増しての365日なので、こんな数になりました(笑)今まではウエイト別にケースを分けていましたが、今回は更にシルエット(アールの強さ)も加味して整理していきます。3時間かかってやっと完成。15gその115gその218gその118gそ