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「はーい!もうすぐ3回目の万博に行くたまです。見たかった映画がもう上映朝一しかやってなくて泣く泣く諦めたけど、世の中には諦めない人種っているのよね。万博もパビリオン当たらなくて全然有名なパビリオンには入れてない!でも世の中には、執念で全パビリオン入っている人もいるし。要は諦めない人種ってすごいわけ!今日紹介する映画「保安官」も自分が信じた犯人を執念で捕まえようとする男のお話です」「おおおおおお!」「とにかく、すごいのよ。地獄までも追ってゆくぞ!くらいの気迫」
「財閥家の末息子」No.57ソン・ジュンギ(チン・ドジュン/ユン・ヒョヌ)シン・ヒョンビン(ソ・ミニョン)イ・ソンミン(チン・ヤンチョル)財閥家でこの多さの登場人物。相関図をお借りしました。とて、意外に分かりづらい。なぜなら、時代が戻るので。更に、主人公が別人に転生するし…しかし、面白かったです。ソン・ジュンギにあった苦手意識のようなものも、この作品ですっかりなくなりました。出演されている俳優さんたちもかなり豪華で、見応えがありました。一件落着してるのも、良かったです。
リアルタイムでブログを書いてないとまとまりのない内容になることはわかっていても仕事以外でテキスト打ちすることが億劫過ぎて…今に至る。大好きなバンドのメンバーの訃報に心を痛めたり、私が愛してやまない現役を離れたボーカリストが心境に変化があって最近は露出が多くなったことに嬉しくなったり、アイドルにまったく縁がなかった私が、Kカルチャーに影響されその延長でハマってしまうという始末。ああ、私の心は大忙し。さて、今日は何から行こうか。韓国ドラマの話だけど最
イバンウォンの嫁をウォンギョン王妃と言うそうで、フォーカスは王妃の方です。イバンウォンといえば、『六龍が行く』や、『大宗イバンウォン』ですよね。ユアインの六龍は大好きでした。このドラマはその王を操るというか、助けるというか、男前な王妃を描いております。そんなパワフルな王妃だったなんて、、、ん!注意書きには、歴史書とは異なる表現があるとも、、、まあ、ドラマですし、全12話という、時代劇にはありえない短編です。主演のチャジュヨンはグローリーの悪役だった人ですね。威厳のあるチュンジョンマ
2025年キム・ダミ主演監督ユン・ジョンビン(ナルコの神)ディズニープラス全11話(5/23現在6話まで)こんな配信スケジュールです6話までざっくりこんなお話叔父(チ・ジニ)の遺体の第一発見者だったイナ(キム・ダミ)。10年後、ソウルの科学捜査犯罪分析プロファイラーになる。ある事件を捜査するため、漢江署に派遣され、叔父の事件担当してイナを容疑者と思ってるハンセム(ソンソック)と一緒に捜査することに。個性的なイナ。人を食ったようなキャラ。同僚の嗜好は把握しててコーヒーやら
最近滅多にお世話になってないABEMATVさん!(^^)!ちょっと見てもいいかなと思う韓ドラもあったんだけどギャオ様時代は結構観たけどどっちかと言えばABEMAさんは苦手だったのwなのであまり興味無かったんだけどこの「元敬」は一応最近の話題作という認識はありましたなんとなく気が向いて観てみたら、思ってたイメージと違って結構硬派なつくりの時代劇BSでしたか、最近放送してたような「太宗イバンウォン」と時代丸被りの”パクジニさん”演じた強い王妃の「元敬王妃」そのものが主役のドラ
ゆうとままのドラマブログへようこそ続きが気になるのでどんどん観進めていたらあっと言う間に全10話を完走しました運の悪い日ドラマあらすじ平凡なタクシー運転手テク(イ・ソンミン)は借金を返しながら家族とは離れ離れに暮らす毎日吉夢を見た翌日娘の学費を工面するため倍の金額を提示する長距離客を乗せる事にその若い客ヒョクス(ユ・ヨンソク)は次第にサイコパスの一面をあらわにしてきます一方ヒョクスに息子を殺された母親のスンギュ(イ・ジョンウン)はヒョクスが密航を