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1月3日メゾンへ伺い年末の“堪忍袋事件”からようやく雪解けを迎えております(メゾン訪問はまた書きます)『年末堪忍袋事件からの…ヴァンクリ和解案?!』災い転じて福となる?雨降って地固まる?そんなお話です。。。『【東京ゼロエミ】エアコン2027年問題2台まとめて買い替えいくら得した?』年末の慌ただしい…ameblo.jp今日は次男を羽田空港へ送り届けひとまずのお別れ長男には5月のアメリカ出張があれば次男とは11月の東京での国際会議に選ばれたら会えるそう考える
こんにちは年が明けて1週間が経ち、お正月気分もすっかり抜けたような気がします皆さまはいかがでしょうか?昨日の『エリザベート』プラみ貸切公演は、またまた盛り上がったようですね〜皆さまのレポによるとカテコではあやちゃんが古川さんにプラみちゃんのことを張り切って紹介したり、プラみちゃんがいつ誕生したのか何歳なのか知りたがっていたり…そんなあやちゃんのプラみ愛が手に取るように伝わってきて楽しませていただきました!ありがとうございますそのプラみちゃんはXで今朝"のぞみ210号"に乗った写真をあげ
国立新美術館のブルガリ展は全くご縁はなくてもそのブランド名は知ってましたが名前すら知らなかったのは東京都庭園美術館のヴァンクリーフ&アーペル名前は知らずともチラシのイメージとハイジュエリーが語るアール・デコのサブタイトルに心惹かれて会期が始まる前からとっても楽しみにしてましたぐるっとパスを持っているので入場料が2割引きになるのですが当日窓口で購入する必要が・・でもSNSで希望の時間枠が買えなくて入場時間まで時間をつぶした、とか遅い
今日はこちらへ行ってきました~東京・丸の内ブリックスクエア内にある三菱一号館美術館です。バラもちょこっと咲いていました↓https://mimt.jp/ex/artdeco2025/アール・デコとモード―京都服飾文化財団(KCI)コレクションを中心に三菱一号館美術館で開催される「アール・デコとモード―京都服飾文化財団(KCI)コレクションを中心に」のサイトです。mimt.jpこちらは↓撮影可能な作品です。いやー芸術作品として、とても素晴らしかったです。ヒールでアピール。そ
家の近所に素晴らしいミモザの咲くお宅があります。固く小さかったミモザの蕾が日に日に膨らんでくるのが楽しみ。1月の三連休は、たけのこの湯河原のIさんのお家で温泉三昧新年会の予定だったのですが、雪が降るかもとのことで中止。(家の前に急斜面の坂があるので雪が降ると登れない)残念でした。■■■昨年の12月初旬。弟が、P。&私の還暦祝&母の誕生祝を兼ねて、表参道のフレンチレストラン【メゾン・ド・ミュゼ】のランチに連れて行ってくれました。[公式]メゾンドミュゼメゾンドミュゼの
この投稿をInstagramで見るニュージーランド留学エージェントのヨッテコット。語学、ワーホリ、親子、専門、小学、中学、高校など各種留学、お気軽にご相談下さい。(@yottecott)がシェアした投稿
庭園美術館で開催中。永遠なる瞬間ヴァンクリーフ&アーペル——ハイジュエリーが語るアール・デコ予約開始始まる前から楽しみにしていました。前に行った京都国立近代美術館での展覧会はもう8年も前。時が過ぎるのがあっという間過ぎる・・・。庭園美術館は美術館自体も観てまわるのが楽しみな素敵な建物。展覧会は写真NGでした。↑私が一番気に入ったのはダイヤモンドの豪華なローネット(柄付き眼鏡)会社でこんな豪華な老眼鏡的な?眼鏡使えたら、仕事も楽しく・・・ならないか😁順路通りに観るしかなく
今回は、高知県立美術館での「異端の奇才ビアズリー展」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。国内を巡回しているビアズリー展が、ついに高知にやってきました!ついに!とは言っても、私は特にビアズリーが好きということではなくw。ビアズリーという人を初めて知ったのは、2025年の2月に愛媛の高畠華宵大正ロマン館で見た、こちら
乙女なら誰しもが心惹かれる展覧会三菱一号館美術館で開催中のアール・デコとモード見てきましたキラキラ光るものを窓口で見せると100円割引になるキラキラコーデ割知らずに行ったら窓口の方が親切に〇〇はないですか?△△はないですか?と聞いてくださる私はアクセサリー身につけないけどバッグのブランドチャームがキラキラ認定されました1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式アール・デコ2025年はパリで開催されたアール・デコ博覧会から100年目約310点の展示で
Amazonや書店ではお求めいただけません↑詳しくは画像をクリック↑セミナー情報をいち早く山際恵美子|公式サイト無料メルマガにご登録を!ご訪問ありがとうございますファッション・ディレクターの山際恵美子です40歳以上の似合う服がわからないおしゃれに自信がないでもおしゃれになりたいあなたを応援するために日々のヒントをUPしていきます年明け早々ようやく足を運びました。三菱一号美術館で開催されている「アール・デコとモード展」1925年パリ
東京駅近くの三菱一号館美術館で行われている「アール・デコとモード」に行ってきました。オープン時間に行ったら土日にも関わらず混んでなくてゆったり見られました。三菱一号館美術館のインスタでもドレスが紹介されてますのでご興味ある方は是非チェックを!大体が1920年代のドレス。第一次世界大戦に勝って好景気の頃に作られました。一方、日本は大正時代で第一次世界大戦後恐慌の頃です。私は洋裁観点から写真をちょっと紹介♡黒い部分はシフォンで一部透けてる。刺繍、ビーズが縫われたうろこ状
なぜアール・デコが生まれたのか、アール・デコの時代はどういう時代だったのか、というところに興味があり、展覧会へ。1925年にパリで開催された「現代装飾美術・産業美術国際博覧会」、通称「アール・デコ博」から100周年を記念した「アール・デコと女性」をテーマとした展覧会です。アール・デコ博は当初1915年に開催される予定でしたが、第一次世界大戦(1914-1918年)により延期が重ねられ、1925年になったことを知りました。1900年のパリ万博で発表したアール・ヌーヴォーの美術様式
皆さん、おはようございます前回の続きです。露店商の続く細道を進んでいくとなにやらステキな一角が現れて迷わず入り込んだ私達…これは納屋だったのかもしれません。軒下に下げられているのは小さなワインピッチャーですが、このままグラスのように直飲みしていたはずです。かなり小サイズなのでグラスとして使っていいのでしょうね↓中に入ると↓(Mendrisioはこの街の名)興味深いものが飾られていました。
先日、夫と一緒に東京都庭園美術館に行ってきました♡この外観が大好きです!本などで何度か見ていますが実物も、本当に後ろ側に高い建物などが見えないんですね。これからもこの美しさが阻害されることがありませんように…正面入り口の、ラリックガラスの扉。有名なモノトーンタイルのベランダ1階テラスから庭を臨む大広間天井もぬかりなくファブリックの張られた壁って素敵ですドアと壁の間がどこも装飾が施されていて素敵大食堂ダイニングテーブルの天井の照明、シカゴで見たロビー邸
JR目黒駅から徒歩10分くらいにある、東京都庭園美術館の建物公開「時を紡ぐ館」を見学してきました。こちらは美術館としてさまざまな展覧会もあるのですが、現在は2025年8月24日まで建物そのものを公開しています。元はご夫妻でフランスにてアールデコに魅せられた旧朝香宮邸(1933年完成)。微に入り細に入りデザインに意匠が凝らされていて、全く隙のない完成度。フランス人の装飾芸術家アンリ・ラパンがデザインし宮内省内匠寮が建築したので、洋風でありながらどこか日本人の
皆様~お元気ですか~?とうとう…とうとうおおおおおお!始まりましたね~私たち…レセプションに‥こちらは美しいカフェですが美味しいお酒とおつまみが…あれれ!どなたかと思えば②パパ店長さんとMちゃんと神楽坂の店主では???レセプションにお招きいただいたのですね~ちょっと面白かったのが馬の足???やだ~教養ないんだからまあ~逆さまに飾ってあるのでそう見えてもですが…実はヒールとても見応えがございます