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昨夜は眠剤を(当時処方された時の)半量だけ服用し床に就き、1時間そこらかで寝付くのは寝付けたのですけど、うたた寝程度で30分か1時間くらいかで目覚めてしまうというのを3回ほど繰り返してしまい、その3度目には眠剤をさらに半量追加してしまいました。おかげで睡眠時間の割に寝不足感は酒やめる前後の頃と大して変わらない塩梅です。さらに昨日に関しては下痢もややひどかったので、禁酒からちょうど1週間で振り出しに戻ってしまった感がありますね。違うのはお腹の張り具合だけで(出っ張り具合は相変わらずですが
今日は今日で10時間近く寝たというのにまだ寝足りない感覚。「酒やめてすぐは寝られない、そこを越えると今度は逆にどれだけ寝ても眠い」なんて話も聞いた事があるので、僕もその段階に突入したのか?何事も無ければ酒飲みたい欲も湧き上がる事はないのですが、イレギュラーな事態が発生してイライラしたりすると「もう飲んでやろうか?!」ってなる事はちょいちょいあります。今日で言うと買い物行った時にレジの混みようはもちろん、会計にやたらモタつくご老人、僕は僕でアプリが上手く起動しないの新アプリじゃないと
17:20起床。完全に寝不足です。しかし頭がボ〜ッとしているだけで、体の怠さや重さ、立って歩く時のふらつき等は無いのでそこは酒を抜いたおかげか。日付が変わる頃には昨日から続いた下痢がようやくおさまった模様。その時一緒に出るモノもある程度は出てくれたのかお腹の張りも少しは楽になりました(とは言え炭酸飲料はまだしばらく控えたいところ)。とは言え元々お腹くだしやすいタイプなので(何を食べても食べた傍からそうなってしまうくらいには)、これで完全に良くなったなんて思ってはいけないのですけど。
昨夜もまたまた頭痛で眠れず。寝付いて、うたた寝程度で少ししたら頭の痛みで目覚める、というのを朝方まで数時間繰り返してました。この頭痛の原因、睡眠不足の蓄積か?という気もしてきまして。小学校の頃、寝不足だと必ず頭が痛くなっていたのをふと思い出したんです。日中は割と落ち着くんですが、寝る頃になると徐々に痛みが大きくなってくるんです。なので買ってきてしまいましたバファリン。これでちょっと様子を見て、効いてくれたら儲けモン、医者行く手間省けてラッキーですね。酒をやめるちょ
昨日より幾分マシかとは言え今日も朝方まで寝付けず。頭痛も、まだわずかに痛みは残りますがとりあえずバファリン服用はもうしなくても良いでしょう。酒鬱、続きの続き。そして結論と追伸。30代くらい(奇しくも酒を飲むのが習慣となり始めた頃ですね)から「もしかして俺ってうつ病なのか?」と思う事はちょいちょい増えてました。でも何で病院に行かなかったかと言うと「本当にうつ病と診断されたら、『あぁ、俺はうつ病なんだ…』って、その事実を突きつけられる事で余計にうつがひどくなりそうで怖かったから」です。
また3時間くらいは寝付けず(時間は推定)。ここまで続くと「離脱症状」「睡眠障害」以前に、そもそも体内時計とか体のサイクルとかリズムみたいなものが変わってしまっている可能性も否定できませんよね。酒やめる数日前から寝付けない眠れない寝起きも悪いってやってた訳ですから。一番の荒療治は一回あえて徹夜して、その日は早寝(夜8時くらい?)してしまう事なんですけど、ただでさえムダに汗かきたくないこの季節に、若い頃ならともかくこの歳にもなってその手はあまり使いたくない。とまぁこのように、睡眠につい
14:30起床。昨夜は3:40頃に眠剤を服用し床へ。昨日ほどじゃないにしても体感1時間以内には寝付けた模様。しかし睡眠時間の割に寝足りない、寝不足特有の頭はボンヤリ体はだるい足元もおぼつかない感じ。これはここ数日続いた寝不足の反動か、あるいは眠剤が効き過ぎた(副作用?)か。バカみたいな寝汗は出ず。この季節な上、元々が人並み外れてムダに大汗っかきな体質なもので、もしかしたら今後やってくるかも知れないと危惧している訳ですが。お腹の張りもだいぶ落ち着きました。とは言え腹の
先日とある断酒会に、うちを利用している患者さん、うちのスタッフと、一緒に参加させて頂きました理屈じゃないんです断酒会、ほんとうに勉強になりますこの断酒会役員当事者さん達ほんとうに良い人達ですこれだけのお気遣い、ご配慮をしてくださるとは、ほんとうに日々病気と闘っておられるんだと思いました気付いたら涙が溢れてきますうちの患者さんの否認状態や前向きな姿勢、精神状態など、全てわかってあえて我々に合わせて体験談を話ししてくれていますほんとうに感謝です当事者さんは患者さんですが、私に
幸いにして私は下戸です。お酒というのが全く飲めません。私の父、祖父、父方の親族の大半が飲めないので、酒が飲めないDNAを私も引き継いだようです。多くの人が信じないのですが、私はお酒がクスリのようにマズく感じてしまいます。エチルアルコールを薬物として舌が感知してしまい、飲めないのです。そのセンサーの感度は高く、梅酒レベルでも感じ取れます。(梅酒も飲めません)このため酒とは無縁な生活の私ですが、なぜか私の周辺にはアルコール依存症レベルの人たちが多くいました。小学校の時、
昨日は寝付けるまで推定2時間くらい。眠剤を抜いてそのくらいなら今の僕にはまぁマシでしょう。とは言え何回かトイレに目覚めたり、眠りも全体に浅かったのかおかしな夢は見るし、しかもこの暑さ。寝起きのコンディションはかなり悪かったですね。「これ酒飲んでたら間違いなく一日中伸びてるパターンだぞ」と真っ先に思ったくらいには。先日「酒鬱」についてのブログを上げてから何となく意識するようになったのですが、もしかしたら酒やめてからうつ状態は軽くなったかも知れません。もちろん昔のイヤな事思い出して云々
仕事や人間関係でやなことがったときはストレスがたまるのでどうしてもお酒飲んでしまいます『10月の目標結果!アルコール中毒患者の記録』10月はこんなかんじです😭メイドカフェ3日参戦アルコール量500gそのほか8日分240g…ameblo.jpなんとかならないものかねこればっかりは厳しいよねもっと心が強かったらちがったのにね