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また3時間くらいは寝付けず(時間は推定)。ここまで続くと「離脱症状」「睡眠障害」以前に、そもそも体内時計とか体のサイクルとかリズムみたいなものが変わってしまっている可能性も否定できませんよね。酒やめる数日前から寝付けない眠れない寝起きも悪いってやってた訳ですから。一番の荒療治は一回あえて徹夜して、その日は早寝(夜8時くらい?)してしまう事なんですけど、ただでさえムダに汗かきたくないこの季節に、若い頃ならともかくこの歳にもなってその手はあまり使いたくない。とまぁこのように、睡眠につい
昨夜は眠剤を(当時処方された時の)半量だけ服用し床に就き、1時間そこらかで寝付くのは寝付けたのですけど、うたた寝程度で30分か1時間くらいかで目覚めてしまうというのを3回ほど繰り返してしまい、その3度目には眠剤をさらに半量追加してしまいました。おかげで睡眠時間の割に寝不足感は酒やめる前後の頃と大して変わらない塩梅です。さらに昨日に関しては下痢もややひどかったので、禁酒からちょうど1週間で振り出しに戻ってしまった感がありますね。違うのはお腹の張り具合だけで(出っ張り具合は相変わらずですが
昨日は寝付けるまで推定2時間くらい。眠剤を抜いてそのくらいなら今の僕にはまぁマシでしょう。とは言え何回かトイレに目覚めたり、眠りも全体に浅かったのかおかしな夢は見るし、しかもこの暑さ。寝起きのコンディションはかなり悪かったですね。「これ酒飲んでたら間違いなく一日中伸びてるパターンだぞ」と真っ先に思ったくらいには。先日「酒鬱」についてのブログを上げてから何となく意識するようになったのですが、もしかしたら酒やめてからうつ状態は軽くなったかも知れません。もちろん昔のイヤな事思い出して云々
こちらは、pixivでしか投稿されていないようです。作者さまによると、本業で『アフターゴッド』という作品を描かれているため、こちらはゆっくりなのだとか。【あらすじ】主人公の元漫画家である福田矢晴は、アルコール中毒とうつ病で、引きこもっていた。そこに矢晴のファンだという売れっ子漫画家の上園純が現れ、引き取られた。同居し、潤のサポートを受け、ゆるやかに快方へと向かった。そして、矢晴は、純のアシスタントをすることに。【感想】これ、本業じゃなく描いてたんですか⁉︎って、驚きましたよ。すごく久
昨夜はもういちいち「○時間寝付けず」なんて書くのもイヤになるくらいのレベルでしたねぇ。酒やめてからの最長記録を更新したんじゃないかなぁ。危うく禁断の「徹夜して調整」に手を出しかけましたよ。昔から健康のバロメーターとして「快食・快眠・快便」とよく言われますが、今のところ戻ってるのが「快食」だけだもんなぁ。そりゃ「アル中が酒やめて、元の体調まで戻るのに100日はかかる」とか言われたりするのも納得ですよ。酒やめてからノンアルビールに手を出すようになったキッカケは、やはり飲んでた頃の食生活
16:10起床。眠剤の効きが今の僕には強すぎるのか、目覚めるや否やの寝足りない感じ、頭のボ〜ッとした感じ、足元のおぼつかない感じ、全てが飲んでいた頃と似ている。飲んでいた頃と決定的に違うのは一日中引きずらない、2時間もあれば元に持ち直してくれるところでしょうか。あと、僕は歯を磨く時に一緒に舌も磨くんですけど、その時「オエッ」ってなって。飲んでた頃はその「オエッ」が3〜4回続けて出たり、ともすればそのまま吐きそうになる時もあったり。それから数時間は胸、と言うよりみぞおちのあたりが