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Hello!ウィキッドふたりの魔女を観ましたオズの魔法使いのに登場するオズの国が舞台のミュージカルが映画化されたんですよねミュージカルは観たことはないんですけど、ミュージカルの中に出てくる歌はなんとなく知っているあと、映画ではアリアナグランデがメインキャラクターの一人を演じている、というのが一郎のウィキッドを観る前の知識それなので、あまりよく知らないまま映画を観たんですけど、けっこうよかったストーリー
今日のレッスンはシンプルです英語の上級者でぉこの微妙なニュアンスが分からない方が多いよ。英語で会話の締めに“Haveaniceday.”をよく言いますよね。今日はその素敵なバリエーションを紹介します。ぜひ、いろんな言い方を覚えて使ってみてください。シンプルな単語を使っていますのですぐに覚えられるかと思います。声を出して笑顔で練習をしてね一つ目はシンプルですが、根本的な言い方→Nice代わりに「great」を言うと気持ちがよく伝わります♪(実はアメリカ英語では,”Havea
シンガー仲間の方がお誘いくださったこの講座、行ってきました。日本人が英語の歌を歌うのは本当に大変です。けれど、英語の歌はその「話し振り」がメロディになりリズムになり、グルーブを生み出していると感じることが多々あり「やっぱり、発音が大切だなあ・・・」と思っていたのです。けれど、ここに私の問題がありました。私はイギリス英語の音が好きで、アメリカ英語の一部の音がとても苦手だということ。当たり前ですが、発音も音楽の大切な部分を担っているので苦手な音を奏でることはできません。そのあた
視覚情報と声が一体化した“伝わる体験”のつくり方今回取り上げるInnosonianの公式動画では、アメリカ英語ナレーターBentleyの穏やかで明瞭な声が、動画全体をリードしていますYouTubewww.youtube.comただ説明しているだけでなく、視聴者の感情や理解を整理し、映像と内容の“体験価値”を高めているのが特徴です映像制作において、声は単なる情報伝達のツールではありません声のトーン、間、リズムは、視聴者の注意、理解、そして記憶にまで影響を与えま
英和辞典と和英辞典を見送ることにしたのですが、わが家のおうち英語で用意した英英辞典はこちらです。とはいえ、残念ながらあまり使ってませんすみません、盛大にタイトルを盛りましたでも、思い出したからにはこれから使ってもらうロングマンオックスフォードそれぞれの辞書のレベル感。アメリカ英語イギリス英語当時色々調べたけど、うちはロングマンのこれにしました。選んだ理由はたしか、初心者にわかりやすいみたいな感じだったような。あいまいとはいえ、英語学習の最初はこ
大阪府の令和7年度高校入試問題、英語CのリスニングがUPされていました。もしこの音声が本番も流れたのなら、聞いた限り、前年と同じ人(男女)が録音していると思います。発音はイギリスかオーストラリア、でしょうか。アメリカ英語とは明かに異なるので、英検や一般の参考書中心にリスニングを練習していると違和感あったかも・・・特に今回、couldn'tとい発音がめっちゃ聞きにくい箇所がありました。そもそもcan'tも聞きにくくて、「n't」が聞こえないと180度、話が変わってきてしまうため要注意なので
[音声DL付]日本人が知らないイギリス英語入門〜アメリカ英語と比較しながら、基本から文化背景までわかる!〜【電子書籍】[マリ・マクラーレン]楽天市場「イギリス英語入門!アメリカ英語との違いを徹底解説【音声DL付】」というブログをお読みいただき、ありがとうございます!今日は、英語学習者なら誰もが気になる「イギリス英語」と「アメリカ英語」の違いについて、さらに深く掘り下げて学べる電子書籍をご紹介します。その名も、**[音声DL付]日本人が知らないイギリス英語入門
Hifriends!Howareyou?今日はアメリカ英語でよく出てくる「life」を使ったフレーズを紹介します。辞書で「life=人生・命」と習った人も多いと思いますが、実際の会話ではもっとラフで感情的な表現に使われます。1.She’s「fulloflife」彼女は「すごく元気いっぱい!」日本語でいう「生き生きしてる」「めちゃ明るい」って感じ。例文Mygrandmaisalmost90,butshe’sfulloflife!「うちのおばあちゃん、
「Onedge」の意味と使い方をマスターしよう!英語の会話やニュース記事などで「onedge」というフレーズを見聞きしたことはありませんか?これは、「緊張している」「そわそわしている」「不安で落ち着かない」という気持ちを表す表現です。「Onedge」の基本的な意味「onedge」は、まるでナイフの刃の先に立っているような、不安定で緊張感のある状態を表します。心がざわざわして落ち着かない、何かに神経質になっているときに使うのがぴったりです。例えば、以下のような場面で使えます。