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「アメリカ横断ウルトラクイズ」考察、本日のテーマは「優勝賞品」です。ウルトラクイズの歴代優勝賞品は最後にオチがついていますが、これは最初から狙っていた訳ではないらしく、第1回の優勝賞品「ラスベガスの土地1300坪」と言うのを用意する際に、当時の賞品の上限額である100万円で極力広い土地をさがしたところ、砂漠のど真ん中の土地しかなかったからというのが原因のようですね。以降第2回ニューヨークの高級ホテルのスイートルームで1泊(100万円の部屋で1泊しかできない)第3回競走馬(草競馬の
テレビ埼玉の平日夕方からの情報番組「マチコミ」。毎週木曜日には「やればできる!サイタマ」というコーナーがあります。先日放送されたのですが、AQL全国大会で埼玉県勢の高校生たちががんばった、という内容でした。そして、埼玉と言えば、この人!(最近、ブログネタに能勢くんが多いなぁ…)リポーターということで、インタビューや解説などいろいろとお仕事をしていますよ~。こちらは、Tverで25日(土)7時まで見ることができます。Tver情報番組マチコミ私自身、AQLって耳にしたことはあったの
★アメリカ横断ウルトラクイズ【公式】\#櫻井翔さんからメッセージ/アメリカ横断#ウルトラクイズを見たことがない!若い世代の人たちへ櫻井さんからメッセージ🗣️<挑戦者募集HP>https://t.co/PsagDr2qN9✅締切:8/23(日)23:597/26(日)放送の『アメリカ横断ウルトラクイズパワーアップして復活スペシャル!』は…pic.twitter.com/ABGnABDEPo—アメリカ横断ウルトラクイズ【公式】(@ultraquiz_4ntv)
『アメリカ横断ウルトラクイズ』考察今日のテーマは「歴代準優勝者」です。決勝戦は「今世紀最後」を除くと正解∔1ポイント、誤答-1ポイントの10ポイント先取です。(「今世紀最後」は○×ドロンコを各5問行い、多く正解した方が優勝)1,進出者に実力差があり、まともな勝負にならなかったケース第2回、第11回、第14回2,実力差はあるものの、接戦だったケース第9回、第12回、第15回3,実力は接近しているものの、大差がついたケース第1回、第4回、第5回、第6回、第13回、
「ウルトラクイズが復活をする」ということで日本中が沸き立っている状況ですが、皆さんの周りではどうですか?私は今回の騒ぎで20くらい歳が離れているいとこと、思いがけずTwitterでつながることができました(マジ)。たぶん、12回を見ていたのは幼稚園児だった頃で記憶もあやふやだろうけれど、両親(私の叔父&叔母)にウルトラクイズに出ていたと聞いていたのでしょう。「そういえば、海に流されたいとこがいた」と思い出して、探し出したとのこと。「海に流されたいとこ」世の中に、そんな人はあんまりいない
2026年7月、伝説のクイズ番組『アメリカ横断ウルトラクイズ』の復活が発表されました。詳細はコチラリアルタイムで見ていた世代としては心震える内容で、是非参加したいと思います。どの程度好きかというと『アメリカ横断ウルトラクイズ』に関するクイズも出題しているくらいです。クイズはコチラアメリカ横断ウルトラクイズ通-クイズ専門情報サイトQUIZBANG(クイズバン)www.quizbang.netということで、かつてブログで述べたウルトラに関するコラム
Jリーグではこの時期、「100年構想リーグ」なるものを開催しています。何てことはない…リーグの開催時期をずらすための方策なのですが、先日は仙台でザスパの試合があったので出かけてきました。仙台遠征の際にはもれなく、ベガルタ仙台のサポーターでもある友人との楽しい飲み会がついてきます。その友人も、実は第12回アメリカ横断ウルトラクイズに関係する御仁、というお話。知る人ぞ知る、慶応大学クイズ研究会の重鎮・相原一善氏。もう11年前の話になりますが、マンオブシニアの発起人&実行委員長です。当時、
どうもどうも。夏の甲子園は連日つつがなく取り行われていて良いですな。てか聖隷クリストファー(静岡)の高部があんな負け方で早々に甲子園を去るとか。まぁその辺も含めて甲子園と言ってしまえばそれまでだが、さして打たれた訳でもなく1ー0で負けるってのはなんともはや…。あと有明(熊本)もアツかったね〜。9回表2アウトまで2ー3で1点劣勢だったのだが、そこから一挙4点取って逆転勝利。何か持ってるものを感じましたな。ただ、2回戦は同じ九州対決・しかも1回戦を15ー1と打ちまくって勝った長崎日大(長崎)だって
アラフィフ以上の世代のみんな~!アメリカ横断ウルトラクイズ、記念復活ですってよ!アメリカ横断ウルトラクイズとは、アメリカ大陸を横断しながらクイズに挑戦し、決勝戦の行われるニューヨークを目指す視聴者参加型の番組。77年から92年まで数年に1回ぐらいの割合で放送されてました。子供の頃、毎回見てましたー!大好きだったー参加資格が18才以上だったので、当時18才になったら応募しようと思ってたら番組終了🥲残念~いつか復活してくれって思ってたけど今だったか🤣出されるクイズは知的なものもあったけ
第1週オープニング『HenryMancini/TheGreatRaceO.S.T.(1965)』HenryMancini/TheGreatRace(1965)アメリカ横断ウルトラクイズに使用された音源があるということで入手したアルバム。Wik…ameblo.jp第一次予選後楽園球場第二次予選羽田空港第1CP東京→グァム『MaynardFerguson/Conquistador(1977)』MaynardFerguson/Conquist
『アメリカ横断ウルトラクイズ』考察、今日のテーマは「準決勝・通せんぼクイズ」です。原型となっているのは第4回の「通過クイズ」で、この時は通過問題に挑戦できるのは3ポイント到達者のみでしたが、次の第5回では、残りの挑戦者が阻止に回ることで、より緊迫した戦いがみられるようになりました。その後、第9回、第10回南米、第11回を除くとすべて準決勝はこの形式で行われており(第7回は「ビンゴ通せんぼ」と言う変則形式でしたがルールに不明な点が多く、この回限りで姿を消しました)、準決勝にふさわしい形式と強く
だいぶ前の話題になってしまうのですが…第13回アメリカ横断ウルトラクイズで準決勝まで勝ち進んだ「ターにいっ」こと、田川憲治さんの七回忌の集まりがありました。ターにいっが亡くなったのは、2019年9月。ちょうど新型コロナウイルス感染症が流行り始めて自粛することが多く、三回忌の集まりができなかったのです。あれからもう6年も経つのかと、時の流れの早さにビックリしますね…。社会情勢も変わってきたこともあり、今年が節目ということでの開催だったのですが、私も参加させていただきました。ご家族がいろい
どうも。世界史・世界地理は全くダメなオバカです。先週、板東英二さんの死去のニュースが流れてきた。野球やっているので甲子園で数々の記録を打ち立てたのは知っていますがそれよりも世界ふしぎ発見!やマジカル頭脳パワーのイメージがね。それ以外にもゴルフでのインチキ話やたまたま縁側で撮った写真にケシが写っていて大騒ぎになったとかwww晩年は色々あってテレビから姿を消しましたが小学校の時は毎週欠かさずにマジカル頭脳パワーを見ていたのでね。なんだかちょっと寂しい気分です。
もう8月なんですね~!7月はなんだかあっという間でした。久しぶりのお仕事、父と義母の入院があって、それぞれの元に定期的に通って…。普段のほほんとしてる分、勝手にバタバタしてる感じです(^_^;)✨今週土曜日ラグビー🏉中継ゲストですって☆(BS日テレ)☆日本代表VSワラビーズ!ラグビーのお仕事が続いていて(変わらず呼んでいただけて)、本当に嬉しいしありがたいですよね!!BSなので録画できない(うちは…ですが)のが残念ですけど、仕方ない(._.)良い試合になるといいですよね
9月9日、日本テレビ系で「第45回高校生クイズ」がオンエアされました。閉山前の富士山で仕事をしていたのでリアタイできなかったものの、SNSではいろいろな意見が飛び交い、半ば炎上しているような状態であったことは私も認識していました。何となく伝わってきたことについて自分なりのツイートをしたところ、ハッシュタグも何も付けていなかったのに多くの人の目に留まったようでビックリ!(笑)見てもいない内容で意見することはできないと思い、下山してから改めて視聴した上で、個人的に思ったことを記しておきます。
4月のある日、ここ最近見かけていなかったメルマガが久しぶりに届いたのですが、その内容を見て驚きました。西荻窪の占い処「アスタマニャーナ」のメルマガ。ウルトラクイズで放送作家をされていた、藤原さんが占い師として発行していたアスタマニャーナ通信。タイトルには「最終号」と書かれていました。このメルニャガが届いた時は、私はもうこの世にはいません。私の占いスタイルは「一期一会」なので、本来は連絡せずにむこうのくにへわたろうと思いましたが、メルニャガを読まれているかたには一言言っていこうと思い
櫻井翔「アメリカ横断ウルトラクイズ」新MCに!年末年始放送予定ニノのクイズミリオネア(7月25日放送と元旦にも放送)につづき、翔くんの年末年始予定の番組きたわー関連記事二宮和也クイズミリオネア7/25&元旦放送決定!ファイナルアンサーがまた聞けちゃうよhttps://ameblo.jp/johnnysgoods/entry-12972262339.html7/19シューイチ9:48-9:49きのう7/18の渋谷で流れた映像とともに、櫻井くんからのコメントもながれ
驚きのニュースが入ってきましたな。てかマジで復活するとは思わんかったアメリカ横断ウルトラクイズ。ホンマにやるんや。なんかソシャゲでもやるんかってタカを括ってたんだが、それどころか世界を股にかけたクイズ番組だとよ。てかアメリカ横断ウルトラクイズって元々は世界をバスで横断しながらクイズをやるって企画だったから、50年近い時を超えて原点回帰したんや。てか、気になってる人も多いと思うが『海外での敗者の扱いはどーすんの?』ってのはあるよね。過去のウルトラクイズでは架空の名前でチケットを取って敗者が確