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主人が出張で不在の仕事上がりに空楓さんで夜ご飯を兼ねて飲んだ後、勢いがついてしまった私は、久しぶりにこちらのお店に立ち寄らせていただきました。【JazzSnackマリモ/大阪府高槻市紺屋町8-31ハウスネットビル1F】◎JazzSnackマリモhttps://marimo1959.jimdo.com/他のお店では飲むことのない「チンザノロッソ」をロックでいただくことに。この日のお通しは「ミックスナッツ」でした。マリモさんの魅力は、明るくサバサバとした女性店主さんや
以前、ある動画を見ました。アンソニーさんというYouTuberの方が、CECのCDトランスポートと、ネットワークオーディオで、NEOStreamを比較している動画です。NEOStreamはOptiBoxを使って光絶縁をし、電源にはDCiPurifier2をかましています。RoonServerはNUCを用いて、別の場所に設置し、Wifi接続しています。この環境で、CDトランスポートの方が音が良いとおっしゃっており、それはそうだろうなと思うのです。実は、ネットワークオーディ
杏里さんの14枚目のシングル「悲しみがとまらない」です。1983年11月5日リリースFORLIFE7K-126A面は「悲しみがとまらない」作詞:康珍化(かんちんふぁ)さん作曲:林哲司さんB面は「RememberSummerDays」作詞・作曲:角松敏生さんオリコン週間チャート最高順位は4位、42.3万枚の売上を記録しています。「悲しみがとまらない」が、オリ
また祭りが始まるのか?!再発ラッシュは嬉しくもあり、財政的に厳しくもあり。気持ち的には中々複雑ですよね・・・。\(^o^)/■アナログ再発が続きます先ほどFMラジオ『サンデー・ソングブック』にて発表がありました。2023年のRCA/AIR再発に続いて、ムーンレーベルのアルバム盤も遂にアナログ再発されるとの事です。5月から順次リリースされるとの事で、今のところ詳細はまだ分かりませんが、スケジュール等は今晩辺りオープンされるのでしょう。ラジオ放送ではスタジオ・アルバム
今日は広島の原爆の日ですので、広島にゆかりのある方を...。吉田拓郎さんの23枚目のシングル「唇をかみしめて」です。1982年3月21日リリースFORLIFE4K-1「唇をかみしめて」作詞・作曲:吉田拓郎さん編曲:広島二人組広島二人組とは、愛奴(浜田省吾さんや町支寛二さんが在籍されていたバンド)で活躍されていた青山徹さんと吉田拓郎さんのお二方のことです。このレ
2025年にデビュー30周年を迎えた、我らが平井堅さま過去のCDをレコード化する企画第1弾の発売日が12月3日でした!私はファンクラブ限定セットを予約していたからか12月2日に届きましたKenHirai30thAnniversaryAnalogBoxvol.1ファンクラブ限定セットはこのケース付きですレコード5枚がこの中にスッポリと収まるようになっております!実は私、このケースをジッと見ていられない・・・だって、だんだんと目が回ってくるん
今日は夜、町田で会社時代の先輩と居酒屋で会う予定。町田といえば、今も昔もレコードショップが点在し、相模原に住んでいた頃はよくレコードを掘りに出かけた街でもある。久しぶりに“ディグりたい衝動”が戻ってきたので、早めに町田に降り立った。折角の音源掘りなので、ターゲットを決めておく。今年の春に出たグレイトフル・デッド60周年記念ボックス『EnjoyingtheRide』から抜粋された編集盤、3枚組の『THEMUSICNEVERSTOPPED』。Amazonなら明日届く。だが、せ
Technicsダイレクトドライブターンテーブルシステム「SL-50C」登場!なんと!“10万円切り”でコアレスDD+内蔵EQ+MM型「Ortofon2MRed」標準装備。最近、新盤のアナログレコード(LP)の発売が増えてきました。で、先日、テクニクスとしては比較的購入しやすいアナログプレーヤーが発表。テクニクスのコアレスダイレクトドライブ&OrtofonのMMカートリッジ付いておまけにフォノ内蔵。とりあえず、アナログレコード聴きたい人にはこれは、個人的にはお買い得では無いかと。
「昨年はレコを買い過ぎたから、今年は自粛する」…と宣言し、結構それを守ってる2025年。あぁ、ワイもやれば出来るんやな…と思いながらも、レコの虫がうずいて月一で東京出撃レコ屋巡礼をしてしまう。そして先週、『レコの売り場面積拡張しました!』と高らかに宣言した吉祥寺D店へ行ってきました。日曜の15時頃だったので、春の陽気もあってJR吉祥寺駅を出ると人人ヒト!今日はお祭りかいな?と言わんばかりの人波の舗道を縫いながら、歩くこと3分ほどでD店が入っているパルコへ到着(ハァハァ…)。以前
おおひなたごう先生のコミックス『レコード大好き小学生カケル』第4巻が、ついに発売になりました✨️音楽へのまっすぐな愛情と、カケルの少し不器用でまぶしい日常が、今巻でもぎゅっと詰まっています✨️レコードをめぐるワクワクや、思わずクスッと笑ってしまう場面、胸の奥がじんわり温かくなる瞬間。ページをめくるたびに、やっぱりこの世界が大好きだと実感しました4巻の発売を心から嬉しく思うと同時に、またカケルに会えた喜びを噛みしめています✨️まだ読んでいない方にも、ぜひ手に取ってほしい一冊です‼
す以前は、バキューンタイプを使用していましたが、初めて超音波洗浄器を使用してみました。使用してみると、バキューム洗浄に比べて明らかに音質が向上しました。そして、ブラシでしごいたり、バキューム後の不燃布での拭き取りも不要で、時間の節約と体力も消耗しなくなりました。【長所】①簡単便利・カートリッジに精製水を350㎖ほど入れて、本体に給水する。・その際に界面活性剤を2、3滴垂らすと、後の自動乾燥させると撥水して水滴が残らないため拭き取りが不要・オートスイッチを入れると、あとは
先日、新宿のユニオンレコードへ行き、「レコクリン」を購入しました。「レコクリンセット」2000円(税込み)「レコクリン」とはアナログレコードクリーナーの1つで、湿式によるレコードの溝に浸透し掃除するアイテムです。<ユニオンレコードはディスクユニオンの前身店舗だということを初めて知る>さっそく使ってみます。まずは「レコクリンセット」の品書き「レコクリン」と「レコクロス」で1セットです。・「レコクリン」本体200mlディスクユニオン公式クリーナーレコード専
好きなサラダはコールスローサラダ、とっちゃんです(・∇・)ノシ3000人収容のホールがあったとして、その1割の300席をファンクラブで持っていたとしましょう。いわゆるFC枠ですね。そこに、1stperiodで落選の憂き目にあった会員301名と、既に1stperiodに当選済みの会員300名の計601名が申し込んだらどうなると思います?1stperiod当選済みの会員が当たる余地なんかありませんよね!当然ですよ、そんなの。子供でも分かるよね?ただ、その場合、どーし
前回「世界で唯一アナログレコードのラッカー盤を生産している工場を見学する」でパブリックレコードの工場見学をした内容を書きました。今回は宮田村の「レコードを楽しむ」イベントの後半・同じ音源をレコードとCDで流して違いを感じるを書いて行きます。工場見学の内容は「ノイマン・カッティングマシン」を含め結構な人気がありました。さて会場を移して村民会館へ向かいましょう。最初は蓄音機の聞き比べ。3種類あっていずれも回転機能はゼンマイで行うので電気的な接続は一切無く音を反響
今日の出品レコード。スティービー・ワンダー/ベスト・コレクションStevieWonder/BestCollectionA1YouHaven'tDoneNothin'悪夢A2LivingForTheCity汚れた街A3YouAreTheSunshineOfMyLifeサンシャインA4Yester-MeYester-YouYesterdayイエスター・ミーA5MyCherieAmourA6UpTight(Ever
今日の出品レコード。サリナ・ジョーンズ/アイ・ウォント・トゥ・ノウ・アバウト・ユーSalenaJones/IWantToKnowAboutYouA1IWantToKnowAboutYouA2IWasBornToLoveYouボーン・トゥ・ラヴ・ユーA3SuperstarA4EveryWhichWayButLooseA5TheLastTimeISawParisB1BridgeOverTroubled
ビートルズのラジオ番組といえばTheBeatlesLoverNo.5ザ・ビートルズ・ラバー・ナンバー・ファイブ人気ラジオ番組が、読んで楽しめるテキスト版になりました。MUSICLIFEビートルズのアメリカ物語(SHINKOMUSICMOOK)Amazon(アマゾン)ディープなファン目線、そしてサウンドメーカー目線でビートルズへの愛💖と共に楽曲を紹介していく人気ラジオ番組「TheBeatlesLoverNo.5」。杉田裕(JAYWALK)とサミー小川
リヒャルト・シュトラウスの音楽を愉しく聴けたのは、このカートリッジに換えたからかもしれない!前の記事:『ロリン・マゼール英雄の生涯』リヒャルト・シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》作品40ロリン・マゼール指揮クリーヴランド管弦楽団(1977,CBS/SONY)岡本太郎の題字の帯が躍る…ameblo.jp3月31日、県民ホールとお別れをしようと仕事場を出て、少し時間があるからと、ヨドバシカメラの4階に立ち寄ったのがイケなかった、いや、良かった。雑誌などで評判の良いCHU
今回の、「YouTube日本人の演奏団体復活シリーズ」は、ビクター系の”フィルム・スタジオ・オーケストラ”と、日本コロムビア系の”ムービーランド・オーケストラ”によるものだ。いずれもレコード会社の専属楽団で、レコード録音や歌謡ショーなどのバック演奏を務めていた団体だから、実力は折り紙付きだ。今回アップロードした2番目のジャケットはオリジナルではない。フォトショップでジャケット画像を作った。いや、このレコードが入っていたジャケットには、「ギター演奏による映画音楽集」と書かれていた。レ