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横浜でレコードを探したいけど、「どこに行けばいいかわからない」と迷ったことはありませんか?実は横浜・神奈川・東京には、初心者でも入りやすい店から、ディープに掘れる専門店まで幅広く存在します。この記事では、・横浜・神奈川・東京のおすすめレコード店・初心者でも失敗しない店選び・レコード店巡りの楽しみ方をまとめて紹介します。▶まずはここから(人気記事)👉横須賀のレコード店「WHO」訪問記|カオス空間で掘り出し物を見つけるディグ体験レビュー※今いちばん読まれている記事です👉
女性3人組のコーラスグループ、シュガーのサード・シングル「私◦にほリカ人」です。1982年8月21日リリースFORLIFE7K-69E面は「私◦にほリカ人」作詞・作曲:吉田喜昭さんF面は「annonストリート」作詞:HeartBox作曲:長沢久美子さん※シュガーのシングル盤はファースト・シングルがA面とB面、セカンド・シングルがC面とD面、サード
今日は夜、町田で会社時代の先輩と居酒屋で会う予定。町田といえば、今も昔もレコードショップが点在し、相模原に住んでいた頃はよくレコードを掘りに出かけた街でもある。久しぶりに“ディグりたい衝動”が戻ってきたので、早めに町田に降り立った。折角の音源掘りなので、ターゲットを決めておく。今年の春に出たグレイトフル・デッド60周年記念ボックス『EnjoyingtheRide』から抜粋された編集盤、3枚組の『THEMUSICNEVERSTOPPED』。Amazonなら明日届く。だが、せ
さだまさしさんの5枚目のオリジナルアルバム「印象派」です。1980年10月10日リリースフリーフライトFFR-12001【収録曲】SIDE11.距離(ディスタンス)2.検察側の証人3.聖野菜祭(セント・ヴェジタブル・デイ)4.みるくは風になったSIDE21.たずねびと2.推理小説(ミステリー)3.0-15(ラヴ・フィフティーン)4.神話5.博物館全曲、作詩・作曲はさだまさ
連休になったので、書きかけ途中で放り出してあった日記をこの機会にやっつけてしまいます。最近になって、中古レコード屋さんでアナログレコードで見つけて、懐かしさに思わず買ってしまったのが(八百円)、『K.ODA』小田和正の1stソロアルバムです。これ、発売当時(僕は高校生でした)にカセットテープで購入したんです。懐かしさに、当時買ったカセットも出してきて、並べて写真を撮ってみました。『K.ODA』と、その二年後の2nd『BETWEENTHEWORDANDTHEHEART』は、小田さん
アナログレコードを引っ張り出して聴いてみるシリーズの第94弾は、渡辺貞夫の「NICESHOT!」(日ビクター音楽産業、VIJ-28001、1980年)です。夏っぽいジャケット絵柄で、いいかなと。ハードオフにLPをあさりに行って、たまたま見つけたのがこのベスト盤。「いちおうナベサダも聴いておかなければ」と思い、880円でしたので買ってきたものです。いわゆるフュージョンはぼくの守備範囲外ですが、ほかにもソニヤ・ロビンソンという米国の女性バイオリニストのLPもあったりと、何枚かは
今日の出品レコード。みさきひろ子/渚の出来事A面「渚の出来事」作詩/なかにし礼、作曲・編曲/鈴木邦彦B面「別れたばこはやめて」作詩/なかにし礼、作曲・編曲/鈴木邦彦A面はファズ・ギター(左)とハワイアン風のギター(右)のオブリガードが左右で暴れまくるなんとも不思議なビート歌謡B面はシャープなギターのカッティングと動きまくるベースがゴキゲンなこれぞビート歌謡といったナンバーシングルみさきひろ子和モノ試聴渚の出来...-Yahoo!オークション
アナログレコードを引っ張り出して聴いてみるシリーズの第76弾はキャメルの「ステーショナリー・トラヴェラー」(英デッカ、SKL5334、1984年)です。英国叙情派プログレバンドとして名高い彼らですが、キーボード奏者のピーター・バーデンスがアルバム「ブレスレス」の後に抜けて、キット・ワトキンスとヤン・シェルハースが加入したアルバム「リモート・ロマンス」からは、人間関係や社会問題を扱う曲が中心になりましたね。アルバム「ヌード」(実はぼくは持ってないLP)では1974年に小野田少尉がフ
今日の出品レコード。安部恭弘/StillILove番号PRT-1105A面「StillILoveYou」作詩/松本隆、作曲/安部恭弘、編曲/難波弘之歌/安部恭弘B面「レイニー・サマー」作詩/鈴木雄大、作曲・編曲/都倉俊一歌/鈴木雄大A面は安部恭弘のこれぞシティ・ポップといったアーバン・メロウ・ナンバーB面は鈴木雄大のボサ・ノヴァ風のシティ・ポップ・ナンバー非売品シングル安部恭弘鈴木雄大試聴StillI...-Yahoo!オークシ
10月11月と公私共になんだかわしゃわしゃしておりましてお知らせがすっかり遅くなってしまいましたがとてもマニアックだけどとても面白いシングルレコードを企画しまして発売いたします井筒香奈江高音質シングル盤レコード『SUPERCLEARANDBLACKVINYL2-EPSET』スーパークリア&ブラックヴァイナルの2枚組聴き比べセット400セット限定発売なんのこっちゃ?とお思いかもしれませんが真面目に説明したものがこちらです↓・・・・・・・
ずっと気になっています。多分、大丈夫ですよね?・・・■『JOY2/山下達郎』FMラジオ「サンデーソングブック」を聴いていると、最近ちょくちょくと告知的な発言を聞きます。ライブ盤『JOY2/山下達郎』の編集作業について、です。今は作業も大詰めと言う事で、今年の秋ごろにはリリースされるかな?・・・と期待に胸を膨らませています。前に聞いた時はCD(だったと思うんですけど自信なし)3枚組ということだったので、相当なボリュームになりそうです。きっと内容も素晴らしいものになるので
おおひなたごう先生のコミックス『レコード大好き小学生カケル』第4巻が、ついに発売になりました✨️音楽へのまっすぐな愛情と、カケルの少し不器用でまぶしい日常が、今巻でもぎゅっと詰まっています✨️レコードをめぐるワクワクや、思わずクスッと笑ってしまう場面、胸の奥がじんわり温かくなる瞬間。ページをめくるたびに、やっぱりこの世界が大好きだと実感しました4巻の発売を心から嬉しく思うと同時に、またカケルに会えた喜びを噛みしめています✨️まだ読んでいない方にも、ぜひ手に取ってほしい一冊です‼
毎日この景色を見てはにまにま(まにまにではない)していますもうそれだけでもお迎えして大正解やっぱりオーディオは私にとってインテリア(って言うと音はどうでも良いの?って言われたりもしますがんなわけないやろって心の中で言うとか言わないとか)お迎えした子達(+TechnicsSL-1500)QUAD(1967年)QUAD33コントロールアンプQUAD303パワーアンプQUADFM3チューナー×JBL(1984年)18Tiブックシェルフ型スピーカー
今日の出品レコード。和田アキ子/ひとり酔いA面「ひとり酔い」作詩・作曲/柳ジョージ、編曲/竜崎孝路B面「愛して」作詩・作曲/浜田省吾、編曲/井上鑑A面は柳ジョージ作のいわゆるハチロク(8/6拍子)のモダン・ソウル・バラード、ディープな歌声が最高ですB面は浜田省吾作のアーバン・シティ・グルーヴ・ナンバー吉沢dynamite.jp氏+Chintam氏・監修の「和モノAtoZ」という和モノ・グルーヴのディスク・ガイドに掲載されていますhttps://aucti
今日の出品レコード。マドンナ/マテリアル・ガールMadonnaA面「マテリアル・ガール」MaterialGirlB面「プリテンダー」Pretenderナイル・ロジャースのプロデュースのアルバム「ライク・ア・ヴァージン」からの第2弾シングルA面は説明不要のポップ・ナンバーB面はこみ上げ系のメロディーがゴキゲンなグルーヴィーなナンバーシングルマドンナ試聴マテリアル・ガールプ...-Yahoo!オークション★マドンナ/マテリアル・ガール□商品詳細
基本的にTVは見ないんですが、唯一楽しみにしているのが、水ダウの人気企画(説?)『名探偵津田』である。これ、死ぬほど面白いんですよ(笑)。その第4作目の前編が先週放送されたんですが(後編は12/24(水))、そこに出てきたドラマのカギとなる江田島家。そこの主人の名前が平八(笑)。魁レコード男塾・塾長であ~~~る!ウ~ム塾長、遂に『名探偵津田』にも出演ですか。嬉しい限りです(笑)。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆で、あっという間に年末です。年末のレコ屋と言えば、言わずと知れたレア盤
今日の出品レコード。スタイリスティックス/フロム・ザ・マウンテンStylisticsA面「フローム・ザ・マウンテン」FromtheMountainB面「サンキュー・ベイビー」ThankYouBabyA面は壮大なストリングス・アレンジが施された感動的なバラード・ナンバーB面はイントロのエレキ・シタールが感動を誘う正にスタイリスティックスといったバラード・ナンバー、ラッセル・トンプキンス・ジュニアのファルセットとエアーロン・ラヴのテナーの対比を堪能できますシング
例年だったら9月は夏の名残で盆踊りやサンバ・カーニバルなどが開催される季節ですが、8月の猛暑から一転して雨続きの肌寒い季節に変ってしまい、こんな曲は似合わない季節になってしまいました。
お久しぶりです。年中無休の金欠レコ好きオヤジです。プライベートでいろいろあって、ブログなんぞを書いている余裕はなかったんです(でも細々とレコは買ってました…レコ中毒患者なので)。しかし、我らがレココレ評論家・和久井光司大先生がレココレ紙上において、怒りを爆発されているという情報を得まして、急遽ここに報告させていただきます。和久井光司氏と言えば、『ビートルズを語る資格』で有名な押しも押されもしない大先生です。(参考)『Beatlesを聴いていたら』1カ月ぶりの投稿です(でも