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毎年夏になると冷却グッズを何かしら試すんですけど、だいたい「思ったより冷たくない」か「冷たいけど30分で終わる」のどっちかで、結局タオルを濡らして首に巻く原始的なスタイルに戻る、っていうのをもう何年か繰り返してました。で、マジクールです。累計900万本以上売れてるらしい。2005年から続いてるロングセラーで、工事現場とか自衛隊でも使われてるっていう、なんかもう「知ってる人は知ってる」ポジションのネッククーラー。先に言っておくと、これはキンキンに冷えるタイプじゃないです。SUOみたいな
ハンディファンを買っては「これ熱風じゃん」と絶望し、アイスネックリングを首に巻いては30分で常温になり、結局タオルで汗を拭きながら駅まで歩く。毎年この繰り返しでした。ソニーのREONPOCKET(レオンポケット)、存在は前から知ってたんですよね。でも25,000円って聞くと、「首冷やすだけのガジェットにそれ出す?」と毎回カートから消してました。で、結局夏が終わって「来年こそ」って言うやつ。この記事は、ついに今年レオンポケット6を買った私の正直な感想です。通勤の往復で毎日使ってみて、
毎年夏になると「今年こそなんとかしたい」と思いながら、結局なにも対策せずに汗だくで過ごしてる、っていう人、たぶん多いと思います。私もそうでした。ハンディファンは結局ぬるい風が来るだけだし、保冷剤をタオルに包むと服が濡れるし、電動のネッククーラーは重くて充電が面倒。「もういいか」ってなるやつです。で、去年あたりからクールネックリングっていう、28℃以下で勝手に凍るリングが気になってはいたんですけど、正直「本当に効くの?」って半信半疑でした。結論から言うと、使い方とシーンさえ間違えなけれ
「今日も最高気温35度」って天気予報を見るたびに、子供を送り出すのがちょっと怖くなりませんか。うちも毎朝、保育園に向かう娘の背中を見ながら「帰りの時間がいちばん暑いのに…」とモヤモヤしてて。保冷剤をハンカチで包んで持たせたこともあるんですけど、すぐぬるくなるし、結露で服がびしょびしょになるし、もう散々でした。で、たどり着いたのがネッククーラー(アイスリング)。28℃以下で勝手に凍るPCM素材のやつです。結露しない、繰り返し使える、子供が自分でつけ外しできる。正直もっと早く買えばよかっ
毎年夏が来るたびに思うんですけど、年々暑くなってません?去年あたりから「首に巻くやつ、どうなの」と気になり始めて、最初はよくわからないまま安いクールリングを買ったんです。でもこれが10分くらいでぬるくなって、ほぼ置き物になりました。で、いろいろ調べていくうちにたどり着いたのがSUOのクールリング。楽天のレビューが数千件あって平均4.5超えっていうのを見て、「これだけの人が買って高評価なら、さすがに安い類似品とは違うんだろうな」と。結論から言うと、少なくとも自分にとっては正解でした。
去年、楽天で3,000円くらいの電動ネッククーラーを買ったんですよね。商品ページには「長時間使用可能」って書いてあって、これで夏のお出かけも快適になるかなと思ったんですけど、結果は見事にハズレでした。冷却モードで使うとバッテリーが2時間もたない。午後の一番暑い時間帯にはもう電池切れで、ただの首の重りになってました。しかもプレートの裏側がやたら熱くなって、冷やしてるのか温めてるのかよくわからない状態。で、そこからいろいろ調べて、何台か使い比べて、ようやく「電動ネッククーラーの長時間使用
去年の夏、「これで暑さから解放される」と期待して買ったネッククーラー。重くて30分で首が疲れる。ファンの音がうるさくて会話のたびにスイッチ切る。結局2回使っただけで引き出しの奥。そんな経験、ないですか。正直に言うと、私がまさにそれでした。400g超のペルチェ式を買って、冷却力は確かにすごかったんですけど、首が重くて仕事にならないし、静かなオフィスで「ブーン…」って鳴るのがキツい。結局エアコンの前に座る生活に逆戻り。で、今年こそはと思って「軽い」と「静か」を両方満たすモデルだけに絞って
クールリング、買ったはいいけど結局使わなくなった経験ってないですか。28℃タイプを買ったら思ったより冷たくない、安いやつはワンシーズンでダメになった、電動のやつは重くてうるさくて結局引き出しの奥……。この手の「夏の失敗買い物」って、地味にダメージ大きいんですよね。そんな試行錯誤の末に気になったのが、白元アースのアイスノンネッククーラーNEO。2026年3月に出た新型で、従来のアイスノンとは形状がかなり変わってます。8個の冷却キューブが首全体に密着する構造で、18℃のPCM素材。正直
ワークマンのネッククーラー、安くて気になるけれど「真夏でもちゃんと冷えるの?」と迷いますよね。口コミを見ると、通勤や買い物には使いやすいという声がある反面、炎天下や長時間では物足りないという声も見られました。結論からいうと、ワークマンのネッククーラーは短時間の外出や、やさしく暑さをやわらげたい人向きです。真夏の外作業や子どもの公園付き添いなど、しっかり冷やしたい場面では、氷結タイプも比べておくと後悔しにくいですよ。まずは、良い口コミと気になる口コミを早見表でまとめますね。
「ワークマンのネッククーラー、売ってない…」「アイスネックバンドってどこで買えるの?」そんな声、毎年この時期にぐっと増えます。暑さ対策グッズとして人気が高く、シーズン中は品薄になりやすいんですよね。この記事では、ワークマンのネッククーラー(アイスネックバンド)がどこで売ってるのか、店舗・通販・在庫情報までわかりやすくまとめました。「売ってない」と探している方向けに、すぐ買える代替アイテムも紹介しています。先にひとつだけ大事なことを。ワークマン純正のネ