ブログ記事139件
ワークマンのネッククーラー、安くて気になるけれど「真夏でもちゃんと冷えるの?」と迷いますよね。口コミを見ると、通勤や買い物には使いやすいという声がある反面、炎天下や長時間では物足りないという声も見られました。結論からいうと、ワークマンのネッククーラーは短時間の外出や、やさしく暑さをやわらげたい人向きです。真夏の外作業や子どもの公園付き添いなど、しっかり冷やしたい場面では、氷結タイプも比べておくと後悔しにくいですよ。まずは、良い口コミと気になる口コミを早見表でまとめますね。
「今日も最高気温35度」って天気予報を見るたびに、子供を送り出すのがちょっと怖くなりませんか。うちも毎朝、保育園に向かう娘の背中を見ながら「帰りの時間がいちばん暑いのに…」とモヤモヤしてて。保冷剤をハンカチで包んで持たせたこともあるんですけど、すぐぬるくなるし、結露で服がびしょびしょになるし、もう散々でした。で、たどり着いたのがネッククーラー(アイスリング)。28℃以下で勝手に凍るPCM素材のやつです。結露しない、繰り返し使える、子供が自分でつけ外しできる。正直もっと早く買えばよかっ
ハンディファンを買っては「これ熱風じゃん」と絶望し、アイスネックリングを首に巻いては30分で常温になり、結局タオルで汗を拭きながら駅まで歩く。毎年この繰り返しでした。ソニーのREONPOCKET(レオンポケット)、存在は前から知ってたんですよね。でも25,000円って聞くと、「首冷やすだけのガジェットにそれ出す?」と毎回カートから消してました。で、結局夏が終わって「来年こそ」って言うやつ。この記事は、ついに今年レオンポケット6を買った私の正直な感想です。通勤の往復で毎日使ってみて、
毎年夏になると「今年こそなんとかしたい」と思いながら、結局なにも対策せずに汗だくで過ごしてる、っていう人、たぶん多いと思います。私もそうでした。ハンディファンは結局ぬるい風が来るだけだし、保冷剤をタオルに包むと服が濡れるし、電動のネッククーラーは重くて充電が面倒。「もういいか」ってなるやつです。で、去年あたりからクールネックリングっていう、28℃以下で勝手に凍るリングが気になってはいたんですけど、正直「本当に効くの?」って半信半疑でした。結論から言うと、使い方とシーンさえ間違えなけれ