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今日6月24日は、父村下孝蔵の命日です。1999年に亡くなってから、26年が経ちます。2021年4月15日、従姉妹と名乗っておられる夏子さんのブログにて、「1988年に、父と母ゆうこが電話で会話をした」とされる捏造された音声が、無断で公開されました。夏子さんによると、「村下孝蔵自身が、電話を無断で録音していたもの」で「飛行機事故などで自分に何かあったら表に出してくれ」と絹代さんに託していたものだそうです。この音声については、父の生前の声と、母の近年
改訂版「太郎と花子の日本昔話」出会いの時③花子花子。(心の声)もうすぐ。もうすぐ。乗り場。乗り場。。タクシー乗り場。。イタッ!もうすぐイタッ!!もうすぐ。。。イタッ!もうすぐタクシー乗り場。イタッ。ウ〰︎ッ。花子。ハイヒールの小指。けっこう。イタッいのです。幸恵。心配顔。花子に近寄る。歩調を合わせ。提案。「花ちゃん。ここで、片足だけでもハイヒール脱いじゃったら?足休めた方が、ええよ。そのほうが。ええよ。裸足で歩くほうが、ええよ」
私は、広島県呉市で生まれ。昭和30年〜42年の間12才までその地で育ち。その後、画家だった父は、広島市に、アトリエ兼住居を建て。転居。学生時代を送りました。私の母は、父の3番目の妻。最初の妻との間に、2人の娘。2番目の妻との間に、2人の息子。異母姉妹、異母兄弟、計4名。3番目の妻(私の母〕との間に娘と息子。父、人生の中盤。にて。やっと、私の誕生。そして、私の弟にあたる、男子誕生。異母兄達とは、共に育ち。異母姉達は、時々、父の元へ泊まりに来てました